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YACCO:ヤッコ    商品番号:YC-2910

YACCO ヤッコ:MVX-500 4T 10W-40 [1L]

性能・機能 4.0
コストパフォーマンス 3.0
フィーリング 5.0
性能持続性 5.0
保護性能 5.0
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販売価格:¥2,527(税込)

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入数 1
容量(L) 1
4サイクルオイル粘度[低温粘度] 10W
4サイクルオイル粘度[高温粘度] 40
オイル成分 部分合成油
JASO規格 MA
4サイクルエンジンオイル
半化学合成油
容量:1L
SAE粘度:10W-40
API:SJ、JASO:MA、CMCC:G5
ベース:50% SYN
用途:コンペティション・一般走行仕様

廃油処理用品はこちら

※画像は異なるグレードのボトルです。
その他のグレードはこちら
鉱物油50%・化学合成50%の比率で構成した本当の意味での半化学合成モーターオイル。
定温時のエンジンの始動時の向上・クラッチ・ギヤーのスムーズな操作性・一般走行からサーキット走行まで幅広く対応できるオイル。
特に熱安定性、油圧の安定性、クラッチのキレは抜群です。

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YACCO:ヤッコ
YACCO:ヤッコ
YACCOは、フランスで90年の歴史を持つOIL専門メーカーです。専門メーカーの販売量でフランス国内TOPの実績を持ち、日本でもプロ整備士や リピーターにより”究極のオイル”として圧倒的支持を得ています。ネームバリューよりも絶対的なパフォーマンスを徹底して追求する、数少ない実力志向のブランドです。
★★★★★ 4.5 (3)
星5つ

1件
星4つ

2件
星3つ

0件
星2つ

0件
星1つ

0件
性能・機能 4.0
コストパフォーマンス 3.0
フィーリング 5.0
性能持続性 5.0
保護性能 5.0
良い点
  • シフトフィーリング(2人)
  • 信頼できるブランド(2人)
  • 初期性能が続く(2人)
  • 期待通りの性能(2人)
  • カラカラの乾いた音になった(1人)
  • コストパフォーマンスに満足(1人)
悪い点
  • 注ぎにくいパッケージ(1人)

※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

YACCO ヤッコ : MVX-500 4T 10W-40 [1L] のインプレッション一覧

インプレッション件数:全3件
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[ 関連度順 | 新着順 | 高評価順 | 低評価順 ]
さん (インプレ投稿数: 3件 )
4.4 [ 性能・機能:4  |  コストパフォーマンス:3  |  フィーリング:5  |  性能持続性:5  |  保護性能:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • シフトフィーリング
  • 期待通りの性能
  • 初期性能が続く
  • 信頼できるブランド

 整備士歴20年の自分が自身の愛車であるD虎150改(耐久性考慮したENGフルチューン車、外見ノーマルの玄人好み、空冷単気筒154ccOHC2バルブ舗装林道激走アタック仕様)に最適なオイルを探す旅のお話。(現在は転職し異業種勤務中)
 自称オイルマニアでもあるオイラが永年の現場経験から得た知識と結果から見えてきた最適オイル選びとは? 皆さん自分の愛車を労る気持ちのある方なら高価なオイルを頻繁に交換して愛車精神を発揮されていますが、そのオイルを選択した理由は何でしょうか? 出入りしているSHOPのお勧めだとか、エステルベースetc.まぁ色々理由はあると想いますが一般の皆さんは自身のバイクで得られた経験しか無い訳で雑誌やネットなどで得た知識や価格帯、ブランド、他人のインプレ等を参考にチョイスされていますよネ。 プロの整備士が何千台と触ってきたスキルと比べるのは一寸無理があると思います。 (上から目線でスミマセン)
 モトGPや8耐ワークスマシン使用のエンジンオイルが街乗りのスーパーカブに最適か?(コストの問題は置いといて)違いますよね。結論から言えば使用する車両及び運行状況、周辺環境で最適なオイルは変わってくるというコト 一般的にオイル自体の総合的な性能は価格と比例しているが、仮に究極のオイルの総合性能が100として(こんなオイルは世の中に存在しないのだが…)某超高価格エステルオイル4000円/Lが93、社外某半合成油1850円/Lが89、某メーカー純正鉱物油698円/L(某ホームセンター特売価格)が83だとしたら→75以上で及第点レベルとする(数字はすべて自分の感覚による独断) 10レベル上げるのに必要なコストが5倍以上とは… ホンダのスーパースポーツCBR1000RRでも純正指定オイルは一番下のG1なのだ→つまり通常の公道走行においてオイル量レベルが適正であれば鉱物油でも壊れませんよとメーカーは言っている訳だ。(さすがにマン島TTの状況ではかなり厳しいと想うけど…) 現在、市販されているバイク用オイル規格はSJ級以上でMA又はMB規格を取得しているのがほとんどだ(K社は純正SGを残しているが…)ここで注意なのが現在の最高規格であるSN規格は一般的な湿式クラッチの4ストバイクには合わないということ 因みに1990年のヤマハ純正オイルのグレードは下はSD級で最上位はSG級だったのだ 現在のスタンダードな純正オイルの基本性能が如何に向上しているかが分かる。(参考、トヨタ純正キャッスルオイルは100%鉱物油で最高規格SN取得している)
 四輪向けの省燃費や環境性能対応を重視したオイルはENG本体、クラッチ、ミッションを同じオイルで潤滑しなければならないバイクには適合しない(使用しても粘度が適正ならいきなり壊れたりはしないと思うが摩擦係数があってないとクラッチ滑りの可能性ある) ホンダ純正がSL規格なのはこの辺りを考慮している→いやむしろバイク用に造り込んだ結果SL規格になった? つまりメーカーが指定する粘度、オイルレベルが適正でMA規格オイルを使用すれば(MB推奨車はMB規格オイルを使用)フィーリングや耐久性(ロングライフ)の違いはあっても無改造車ならオイルが原因でいきなり壊れたりしないのだ。ならば純正オイルオンリーでよいじゃないかとは云えないのだ、何故ならオイルに拘る皆さんが最重要視するフィーリングが同じ粘度でも大きく違うからに他ならない
 オイラが最も拘るのが極上のシフトフィール この為に様々なオイルを自腹で試してきた…鉱物油から100%エステル合成油、メーカー純正からニッチなマニア向けオイル、更には市販オイルを自分で好みにブレンドしたり(これは相性の悪い基油や添加剤が合わさると著しくバランスが悪くなりトラブルの可能性あるので自己責任で)とテストしてきて得られた答えの一つはシフトフィールだけなら高品質な鉱物油のほうが全科学合成油より良いというコト→これは鉱物油の比較的厚めな油膜が効いているのではと考えている 後は粘度のチョイスだ 具体的には真冬でも積雪しない地域に居住しているので通年10W-40、小排気量車でガンガン走るので常にパワーバンドキープ走り→高性能半合成油でマージンを確保 粘度は30でもいけるがミッション歯面保護には長期的に40が有利と判断、ホンダは近年、全世界で10W-30化を奨めているが省燃費とフリクション低減の犠牲としてエンジン内部の摩耗割合が早いのではとオイラは考えている他メーカーは10W-40指定が多いぞ 30ではオートバイのミッションギヤ歯面対摩耗抑制性能ギリギリだ(注 オイラ調べ) 因みにリン系添加剤は歯面保護効果あるが近年の排ガス規制の触媒装置車には悪影響あるので添加量はかなり減った筈 フリクション増えるが仕方ない。あと同じ10W-40でも標準と比較して粘度が硬め柔らかめと幅があることを忘れてはならない(基準内なら10W-40表記となる) 
 やっとヤッコMVX500インプレ(笑) 最良のシフトフィールではないが95点は与えられるし油温変化にも変わらず良好なフィールで気に入った 距離が増えても劣化感ほぼ皆無なのは驚き ヒ○コーの某科学合成油は98点だったが僅か500km走行でフィール悪化してきたのと油温変化に敏感でダメだった 全開走行繰り返し(真夏で105℃)でも熱ダレ感ないしアイドルピタリ安定している 全開運転オイル消費量(蒸発量)もパ○リン半合成油比1/4以下データで長距離ツーでも安心(パノリンはシフトタッチはかなり良かった) 新油の匂い色は旧ヤマハエフェロプレミアム(半合成油時代の物)にかなり似ている→同じ系統の添加剤の割合が多いのだと思う 価格がやや高めなのがマイナスで大排気量オーナーは辛いよね 1800円/Lなら更に高評価でユーザーも増えよう 何れにしてもグロムやZ125ユーザー(空冷単気筒小排気量車)でガンガン回す皆さんにお勧めしたいオイルでセールスポイントどおりクラッチの切れも抜群でシフトダウンご機嫌でコーナー進入ピタリと決まる♪ 暫く継続使用してみるコトにしよう 何しろ初めてオイルのインプレ投稿しようと考えた体感出来るエンジンオイルなのだから…但し、整備不良や燃調合ってないバイクは体感出来ませんので悪しからず。あと粘度違いで15W-50もあるよ◎   最後まで読んでくれてアリガト(笑)
 

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さん (インプレ投稿数: 7件 / Myバイク: DR-Z400SM )
5.0
  • カラカラの乾いた音になった
  • 初期性能が続く
  • 注ぎにくいパッケージ

長く安いオイルを使ってきて、そろそろやばいなと思い始めyaccoを投入しました。使ってみて原2だと最初は固い感触を感じましたが熱が入ってくるといい粘りになってきて踏ん張りがいいです。

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さん (インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: グラディウス400  |  GSR250 )
4.0
  • コストパフォーマンスに満足
  • シフトフィーリング
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド
  • 値段

ヒマに任せて何気なく、Webike!サイトをウロウロしていたら偶然に発見した「YACCOオイル」!!
「知る人ぞ知る逸品オイル」です。

ちなみに「部分合成油」ではありません。
「半合成油(化学合成油50%:鉱物油50%)」となっています。

「交換後約500km走行したワコーズの部分合成油(銘柄不明)10W-40」を抜いて投入した。

ご存じかと思いますが、GSR250シリーズは新車状態でもシフトフィールが良く、サクサク動作するのだが、そこから「包み紙一枚はがした感じ」の軽さを体感した。
正直「まだシフトフィールが良くなる余地があったのか」と、オイルとともにGSR自体にも感心した。

また、トップエンド付近まで回転を上げた際に、エンジンノイズが「フィルター一枚かぶせた感じ」で減少したのを体感。(今まで気づかなかった「吸気音」に気づいたため。)

この体感性能が3000km以上持ってくれれば、満点をつけたいオイルで、どこまでこのオイルが持つか楽しみでもある。

バイク屋さんで交換したオイルも、リッター2000円近くしたので、このコスト差をどう考えるかは、乗り手次第と思うが、個人的には「劣化する前のオイルを交換して、性能差を体感できた」ので、お勧めしたい「逸品エンジンオイルである」と紹介できると思う。

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