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DUNLOP:ダンロップ    商品番号:289453

DUNLOP ダンロップ:SPORTMAX α-12 Z 【150/70ZR18 MC (70W) TL】 スポーツマックス アルファ12 タイヤ

MULHACEN 06- 排気量:650cc、ZRX400、GPZ900R、119...(適合車種を見る)

定価:オープン価格  →   販売価格:¥23,738(税込) 送料無料

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タイヤ幅(mm) 150
チューブ ×
チューブレス
バイアス ×
ラジアル
リム径(インチ) 18
扁平率(%) 70
フロント ×
リア
タイヤ小分類 オンロード・ハイグリップ
リア用
150/70ZR18 MC (70W) TL
※7分割マルチプルトレッド構造はα-12Z(REAR)に採用。α-12H(REAR)には3分割マルチプルトレッド構造が採用されています。
※α-12Z(REAR)/α-12H(REAR)はHES-JLB構造を採用しています。HES-JLB構造のタイヤは許容リム幅以外のホイールに装着しないでください。(同じタイヤサイズでも、パターンにより適応リム幅が異なる場合があります。)

※掲載のタイヤ適合車種は参考としてご使用願います。実際の装着サイズとは異なる場合があります。
車種名、排気量、年式が同じでも、車種によってはマイナーチェンジ、特殊仕様車およびカスタム状況によりサイズが異なる場合がございます。必ず実際に装着されているタイヤのチューブ、サイズ、スピードシンボル、荷重指数、タイヤ種類などをご確認の上、サイズ・パターンの選択はご使用者様の自己責任において行って下さい。

標準リム幅(inch):4.00
許容リム幅(inch):3.50 - 4.50
幅(mm):156
外径(mm):674
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最新の7分割マルチプルトレッド構造である「MT7」や新型コンパウンドの採用でサーキットでのグリップの飛躍的向上と一般走行でのロングライフを両立した純粋に走りを楽しむためのレースレプリカ・スポーツラジアル。

COMPOUND <コンパウンド>
●α-12Z:リアタイヤには7分割マルチプルトレッド構造である「MT7/エムティーセブン」を新採用。「ライフ指向」「グリップ型ライフ指向」「トラクション指向」「サイドグリップ指向」の4種類の新型コンパウンドでレーシングタイヤに匹敵する強力なグリップとライフ性能を両立しました。また7分割トレッドは隣り合うコンパウンドの特性の差を小さくすることを可能として、リニアなロール特性と自然な摩耗進行を実現します。さらに新技術の「JLT/ジョイントレストレッド」によりタイヤの真円度があがることでスタビリティも向上しました。
●α-12H:リアタイヤには実績のある3分割マルチプルトレッド構造を採用。車両重量や過重特性に合わせコンパウンドを新配合するとともにトレッドの分割比も最適化。軽量スーパースポーツの優位性を引き出すチューニングを施しました。

CONSTRUCTION <構 造>
●C.T.T(. キャンバースラスト・チューニング・テクノロジー)により構造、プロファイルを総合的にチューニングすることでスポーティなハンドリングを実現しました。またHES-JLB構造をリアに採用して衝撃吸収性と接地感を向上、マルチプルトレッド構造により配置された複数のコンパウンド特性を充分に発揮させます。フロントは軽量かつ高剛性な2カットブレーカー構造を採用して素早い旋回レスポンスと軽快なハンドリングを実現します。

PATTERN <パターン>
●Zレンジ/Hレンジ共に共通のパターンを採用。C.T.T.(キャンバースラスト・チューニング・テクノロジー)とハイドロシミュレーションを駆使してパターン剛性をチューニングするとともに、ランド比率分布も最適化。ウエット性能を犠牲にする事無くドライグリップ性能も向上しました。

7分割マルチプルトレッド構造
4種類のトレッドコンパウンドを7分割に配置することで強力なコーナリンググリップと優れた耐摩耗性を両立させる技術。隣合うコンパウンドの特性差を小さくして自然なグリップ感を実現します。

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適合車種:MULHACEN 06- 排気量:650cc、ZRX400、GPZ900R、1190 ADVENTURE R [アドベンチャー]、ZRX400II、CRF1000L アフリカツイン(適合車種を見る)


DUNLOP:ダンロップ
DUNLOP:ダンロップ
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
★★★★★ 4.0 (1)
星5つ

0件
星4つ

1件
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DUNLOP ダンロップ : SPORTMAX α-12 Z 【150/70ZR18 MC (70W) TL】 スポーツマックス アルファ12 タイヤ のインプレッション一覧

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さん (インプレ投稿数: 68件 / Myバイク: XL883R  |  GSX-R750 )
4.0

85年式のGSX-R750に前後交換しました。

油冷の初期GSX-Rは前後が18インチのため、タイヤも選択肢が少ないですが、珍しく!?最新のモデルから18インチが発売され、スーパースポーツ向けでありながら、ライフも考慮されたという売り文句にひかれてしまいました。

まず交換後の第一印象は乗り心地が良くなったことです。 レーンチェンジや軽くスラロームしたところでは、軽快と言うよりはしっとり感が強い印象です。

いつものワインディングロードで除々に攻め込んでみると、ハイグリップタイヤの表現に良く使われる、「圧倒的なグリップ感」という感じではなく、「しっとり粘る」という市街地での印象がそのまま引き継がれた感覚です。
勿論しっかりグリップはしてくれているので、滑りそうというような不安感は全くありませんし、そもそもスーパースポーツ向けのタイヤですから、ネガなレベルでないのは言うまでもありませんが。

立ち上がりでパワーをしっかり掛けていくと、トレッド面が潰れている感覚がおしりに伝わり、コーナーで一番楽しい瞬間を味わえます。

夏のこの時期でも発熱量もそう高くないですし、攻め込んだ後もハイグリップタイヤにありがちなトレッド面がドロドロに解けていることもなく、荒れ方も以外に少ないので、やはり7分割のコンパウンドの効果が出ていると思います。

無理に寝かさなくても、プロファイルのデザインが良いのか、リアはしっかりタイヤエッジまで接地してくれるので、エッジが接地せず格好悪いなんていう心配(笑)も無用ですよ。

皆さんが気になるライフは数千キロ走らないとわかりませんが、コーナーを攻めた後のトレッド面からすると、結構持つタイヤだと思っていいと思います。個人的な予想では、当然マシンや乗り方に左右されますが、峠5割、ツーリング3割、街乗り2割と過程すると、7~8千キロはイケると感じます。

総合的には、どこかに尖ったようなところがなく、ハイグリップ志向でありながら、とてもバランスの良いタイヤだと思います。
メーカーのHPで読んだ開発チームのインタビューにスーパースポーツ大好きのオヤジ向けというコンセプトと書かれていましたが、何となくわかる気がします。(私も充分オヤジなので)

★4つとしたのは、ライフが本当に持つのかがまだ不明な点という理由からです。

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  • MULHACEN 06- 排気量:650cc リア

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