DUNLOP:ダンロップ SPORTMAX α-12 Z 【170/60ZR17 MC (72W) TL】 スポーツマックス アルファ12 タイヤ(タイヤ幅(mm):170,チューブ:×,チューブレス:○)(289459) | ウェビック

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    DUNLOP:ダンロップ    商品番号:289459

    DUNLOPダンロップ:SPORTMAX α-12 Z 【170/60ZR17 MC (72W) TL】 スポーツマックス アルファ12 タイヤ

    CAFE RACER668 [カフェレーサー]、GHOST668 [ゴースト]、V...(適合車種を見る)

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    ご注文前に納期をご確認したい場合は「在庫・納期のお問い合わせ」よりお問い合わせください。
    タイヤ幅(mm) 170
    チューブ ×
    チューブレス
    バイアス ×
    ラジアル
    リム径(インチ) 17
    扁平率(%) 60
    フロント ×
    リア
    タイヤ小分類 オンロード・ハイグリップ
    リア用
    170/60ZR17 MC (72W) TL
    ※7分割マルチプルトレッド構造はα-12Z(REAR)に採用。α-12H(REAR)には3分割マルチプルトレッド構造が採用されています。
    ※α-12Z(REAR)/α-12H(REAR)はHES-JLB構造を採用しています。HES-JLB構造のタイヤは許容リム幅以外のホイールに装着しないでください。(同じタイヤサイズでも、パターンにより適応リム幅が異なる場合があります。)

    ※掲載のタイヤ適合車種は参考としてご使用願います。実際の装着サイズとは異なる場合があります。
    車種名、排気量、年式が同じでも、車種によってはマイナーチェンジ、特殊仕様車およびカスタム状況によりサイズが異なる場合がございます。必ず実際に装着されているタイヤのチューブ、サイズ、スピードシンボル、荷重指数、タイヤ種類などをご確認の上、サイズ・パターンの選択はご使用者様の自己責任において行って下さい。

    標準リム幅(inch):4.50
    許容リム幅(inch):4.50 - 5.50
    幅(mm):167
    外径(mm):641
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    最新の7分割マルチプルトレッド構造である「MT7」や新型コンパウンドの採用でサーキットでのグリップの飛躍的向上と一般走行でのロングライフを両立した純粋に走りを楽しむためのレースレプリカ・スポーツラジアル。

    COMPOUND <コンパウンド>
    ●α-12Z:リアタイヤには7分割マルチプルトレッド構造である「MT7/エムティーセブン」を新採用。「ライフ指向」「グリップ型ライフ指向」「トラクション指向」「サイドグリップ指向」の4種類の新型コンパウンドでレーシングタイヤに匹敵する強力なグリップとライフ性能を両立しました。また7分割トレッドは隣り合うコンパウンドの特性の差を小さくすることを可能として、リニアなロール特性と自然な摩耗進行を実現します。さらに新技術の「JLT/ジョイントレストレッド」によりタイヤの真円度があがることでスタビリティも向上しました。
    ●α-12H:リアタイヤには実績のある3分割マルチプルトレッド構造を採用。車両重量や過重特性に合わせコンパウンドを新配合するとともにトレッドの分割比も最適化。軽量スーパースポーツの優位性を引き出すチューニングを施しました。

    CONSTRUCTION <構 造>
    ●C.T.T(. キャンバースラスト・チューニング・テクノロジー)により構造、プロファイルを総合的にチューニングすることでスポーティなハンドリングを実現しました。またHES-JLB構造をリアに採用して衝撃吸収性と接地感を向上、マルチプルトレッド構造により配置された複数のコンパウンド特性を充分に発揮させます。フロントは軽量かつ高剛性な2カットブレーカー構造を採用して素早い旋回レスポンスと軽快なハンドリングを実現します。

    PATTERN <パターン>
    ●Zレンジ/Hレンジ共に共通のパターンを採用。C.T.T.(キャンバースラスト・チューニング・テクノロジー)とハイドロシミュレーションを駆使してパターン剛性をチューニングするとともに、ランド比率分布も最適化。ウエット性能を犠牲にする事無くドライグリップ性能も向上しました。

    7分割マルチプルトレッド構造
    4種類のトレッドコンパウンドを7分割に配置することで強力なコーナリンググリップと優れた耐摩耗性を両立させる技術。隣合うコンパウンドの特性差を小さくして自然なグリップ感を実現します。

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    適合車種:CAFE RACER668 [カフェレーサー]、GHOST668 [ゴースト]、VFR750F、CBR1000F、ST1300パンヨーロピアン、ZXR750、GPZ 1100/ABS、ZRX1100、ZZR1100/ZX-11、イナズマ400、GSX...(適合車種を見る)


    DUNLOP:ダンロップ
    DUNLOP:ダンロップ
    日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
    ★★★★★ 3.9 (9)
    星5つ

    3件
    星4つ

    3件
    星3つ

    2件
    星2つ

    1件
    星1つ

    0件

    詳細評価の投稿はありません

    良い点
    • グリップが良い(4人)
    • 信頼できるブランド(2人)
    • コストパフォーマンスに満足(1人)
    • 全天候・オールラウンド(1人)
    悪い点

    ※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

    DUNLOPダンロップ : SPORTMAX α-12 Z 【170/60ZR17 MC (72W) TL】 スポーツマックス アルファ12 タイヤ のインプレッション一覧

    インプレッション件数:全9件
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    並び順
    [ 関連度順 | 新着順 | 高評価順 | 低評価順 ]
    さん (インプレ投稿数: 58件 / Myバイク: エストレヤRS  |  ZZR600  |  D-TRACKER125 [Dトラッカー125] )
    4.0
    • グリップが良い

    ZZR600にα-12Zに履かせ6、000km乗りました。溝がツンツルテンになりました。コーナーのグリップが良く、台形減りしてもコーナーで踏ん張ってくれました。スポーツ向きには良いと思います。ZZR600に関しては、車体が重く減りが早かったかな。これからはツーリング志向のロードスマートIIにしてみようと思います。

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    さん (インプレ投稿数: 31件 )

    SPORTMAX α-12 Z

    2011/11/07 15:56

    4.0

    CB400SFのリアに使用しています。グリップも良いですし、耐久性もそれなりかと思います。
    滑った際も一気に滑るわけではないので、扱いやすいと思いました。
    但し摩耗してくると、グリップ力が落ちてくるようです。
    BT003STの方が最後まで頑張ってくれた気がします。

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    さん (インプレ投稿数: 129件 )

    SPORTMAX α-12 Z

    2011/10/03 14:10

    4.0

    α11から愛用しています。標準サイズ180のリム幅の5.5に履かせています。180のタイヤを履くよりもフルバンク時の接地感に安心感を感じるのと、倒し込みの軽さを狙っています。実際に180のリアを履いた時よりも明らかに上記の性格にバイクが変わります。170の方が値段も少しお安いので財布にも優しいです。ただ、ダンロップのハイグリップタイヤが非常にライフが短いです・・私の使い方(峠8割・街乗り2割)の場合は、2500kmも走ればフロントは完全にサイドがスリップサインが出てしまいます。リアタイヤも3000kmはもちません。接地感・グリップ感は抜群なだけに、ライフだけが残念です。一発のグリップ力を狙うだけであれば、おすすめします。

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    さん (インプレ投稿数: 3件 )
    5.0
    • グリップが良い

    2013年3月にα-13と入れ替えの特価品を買い、隼に装着しました。
    サイズは標準で、空気圧は走る前に毎回標準にセットしています。
    製造は2012年の44週と、割と新鮮なタイアと言ってよいコンディションで走れていると思います。
    前は003STなので、それとの比較になります。
    100%街乗り(主に峠通い)で感じた点ですが、003STに比べるとα-12は、サイドの粘り感が無く、倒し込みが軽く感じられました。
    実際、003よりサイドに関しては削れる様な減り方が少ないと思います。
    しかし、さらりとした表面の割にサイドのグリップ感は003STとα-12はそう変わらないか、α-12の方が良い様な気がします。
    実際に私はα-12の方が深く倒し込めて、右サイドカウルを摺ってしまいました。
    切り返しは、α-12の方が軽い切り返しが出来ると思います。
    やや重めの隼でこれなので、もっと軽い車種の方はかなり切り返しが軽く感じるのではないかと思います。
    003STは常に粘り感を感じてアクセル一定で旋回していましたが、それに比べるとα-12は倒し込んで旋回し、さらにもう一段アクセルを開けて曲がれる、という印象です。
    ただフロントに関しては、003STよりα-12の方が旋回中に切れ込む感じがします。
    センターについては、私には違いが分かりません。
    キャラとしては、粘り気の003STか、コントロールのα-12か、という違いを感じます。
    週末ライダーの私の使い方だと、峠1回約300キロ走行(内約200キロは高速を往復)なので、だいたい皮むきを入れて10回、3~4か月使えたら良いと考えています。
    ですので、もっと走って、サイドグリップをそれほど必要としない方は減りが早いので、違うタイアの方が良いかもしれません。
    次回はα-13にする予定ですが、また003STにして違いを楽しんでも良いかな、と思っています。

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    さん (インプレ投稿数: 6件 / Myバイク: GSX750S KATANA [カタナ]  |  RGV250γ  |  GSX1300R ハヤブサ(隼) )

    α10から履き替え

    2013/07/19 17:34

    3.0
    • グリップが良い
    • 信頼できるブランド
    • 全天候・オールラウンド

    だいぶ以前になりますが、グース350のサーキット練習用に使っていました。090→α10H→α12z→スーパーコルサSC1の順に使いましたが、α10に比べるとだいぶグリップが向上していて、アベレージタイムも速くなりました。街乗り併用ならばかなりバランスが良くて満足していました。

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    • CAFE RACER668 [カフェレーサー] 01- 排気量:668cc リア
    • GHOST668 [ゴースト] 96 排気量:668cc リア

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