【3,000円以上で完全送料無料!】
×

  • syouhin_sub_img1
  • syouhin_sub_img2
  • syouhin_sub_img3
  • syouhin_sub_img4
  • syouhin_sub_img5
  • syouhin_sub_img6
  • syouhin_sub_img7
  • syouhin_sub_img8

SHOEI ショウエイ:X-14 ASSAIL [X-FOURTEEN エックス-フォーティーン アセイル TC-5 BLACK/SILVER] ヘルメット

SHOEI:ショウエイ    商品番号:W-666-P12206621

品質・質感 3.0
性能・機能 3.0
コストパフォーマンス 3.0
デザイン 5.0
フィット感 4.0
3.6 (1件のインプレッションを見る) インプレッションを書いてみませんか?
  • 送料無料

販売価格:¥68,094(税込) 定価:¥78,840(税込) / ¥10,746(14%) OFF

獲得:6,809ポイント(10%還元・¥6,809相当)

webikecard

Webikeカード入会で2,600ポイント獲得!お買い物も+1%ポイント還元!
修理保証も+1年延長!さらにガソリン代も安くなる!

納期:必須項目選択時に表示されます
数量:
欲しいものリストに追加する
在庫・納期のお問い合わせ
カラー TC-5 ブラック/シルバー
カラータイプ グラフィック
ヘルメット規格 JIS
ヘルメット規格 SNELL
ヘルメット規格 MFJ
■バイク用ヘルメット
【カラー】TC-5 ブラック/シルバー
【仕様】
・構造:AIM+(Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber)
・規格:JIS規格、SNELL規格、MFJ公認
【付属品】
・専用布袋
・ブレスガードJ
・チンカーテンD
・シリコンオイル
・CWR-F PINLOCK® EVO lens
・X-14 ロアエアスポイラー
・シールド用ステッカー(No.11ステッカー)


※SHOEI純正のシールドや内装等は、メーカーの販売規約により現在取扱いができません。取扱い再開までしばらくお待ちください。

【X-FOURTEENシリーズ特設ページはこちら】
【X-FOURTEENシリーズ一覧はこちら】
【シールド・バイザー (純正) はこちら】
【ヘルメット内装・リペアパーツはこちら】
【シールド (社外) はこちら】※純正品ではありません
【製品取扱説明書はこちら】
【汎用取扱説明書はこちら】
【内装早見表はこちら】
【ヘルメットの選び方はこちら】
【ヘルメットロックはこちら】
【紹介ページはこちら -Webike TV-】

※アフターサービス窓口はWebikeで承ります。


※画像には他のカラーリングが含まれます。


SHOEI製品はメーカーの販売政策により、販売時に製品取扱いに関する説明が義務付けられております。
SHOEI製品のご購入にあたっては、ヘルメットが安全確保の為に機能を発揮するためにも、Webikeが【正しい製品の選びかた・使いかた、メンテナンス方法】をご説明し、全てのお客様にご理解いただく必要がございます。
動画ガイドをご覧いただき、ご不明の点はチャットサービスなどをお気軽にご利用ください。
※Webikeおよび弊社スタッフはSHOEI製品の販売員資格を取得しています。

説明動画はこちら


SHOEI サイズ交換OK

■SHOEI製品専用のチャット窓口を開設しています■
営業時間:平日9:30から17:30
※営業時間内のみ、画面右下に表示されます。
最適なSHOEIヘルメット選びや着用サイズ・メンテナンスについてなど、ご相談ください。



■直接訪問頂ければスタッフが丁寧に説明いたします■
・場所:株式会社リバークレイン 横浜事業所
・住所:〒227-0034 神奈川県横浜市青葉区桂台1-5-6
1階の内線で「SHOEIの説明を聞きたい」とお申し付け下さい。
営業時間:平日9:30から17:30

X-Fourteenの主な特徴

Born from Racing
MotoGPに代表される最高峰のロードレースで鍛え上げられてきた、SHOEIのレーシングフルフェイス「X-シリーズ」。
高い安全性と共に、トップカテゴリーのレースサポートから得られた最先端のノウハウを余すところなく投入し、シェル、シールド、内装、エアロデバイス、それら全てを一新。
まさにREAL RACING SPECを形にした、レースで勝つためのレーシングフルフェイス、X-Fourteenが世界のサーキットを走り出します。

■AIM+ (Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber)
強靱なガラス繊維と3次元形状とした有機繊維の複合積層構造を基に、強い弾性を持つ高性能有機繊維素材をプラス。軽量でありながらも剛性弾性に優れる高性能なシェル構造。

■エアロフォルム■
レーシングポジションを科学し
高速走行時の空力性能に磨きをかける
サーキットユースに重点を置き開発したX-Fourteenは、ライダーが強く前傾したライディングポジションをベースポジションに設定。
そのポジションでヘルメット前頭部から後頭部、そしてレーシングスーツ背面へと流れる走行風を風洞実験を科学的に解析し、シェルのデザインを完成させました。
シェルの表面に施されたエッジ&シェイプ、コンディションに応じて交換可能なリアフラップを装備したリアスタビライザー、ロアエアスポイラーは、空力特性を高めるために最適化を図りました。
これによって風洞実験による比較では従来比、リフト:-3%、ドラッグ:-10%、ヨーイング:-50%という数値を達成しました(社内参考値)。
大幅に向上した空力性能はライダーの疲労軽減にも大いに貢献します。

■シールドシステム■
ティアオフフィルムの装着に対応する2次曲面のCWR-Fシールドを採用
X-Fourteenには、新開発2次曲面シールド「CWR-F」を新採用。
部位に応じて微妙な曲率や厚みを最適化することで徹底的に光学特性を高めたポリカーボネイト製のCWR-Fシールドは、自然でクリアな視界を確保すると共に、シールド剛性を高め高速走行時のシールドのたわみやよじれを解消。
QR-Eシールドベースとのコンビネーションで簡単確実な着脱、そして可変軸ダブルアクション機構で高い気密性を確保しました。

■PINLOCK® EVO lens■
低温時や降雨時に発生するシールドの曇りを防ぐことは、快適なライディングには必須な条件といえます。
X-Fourteenではシールドの曇りを防ぐPINLOCK® EVO lens を標準装備。
視界のほぼ全てをカバーする、PINLOCK® EVO lensが曇りを抑えあらゆるコンディションで快適な視界を確保します。

■内装■
レーシングポジションに対応して内装の“被り角度”をアジャスト
アップライトな乗車姿勢のネイキッドと、上半身が前傾するスーパースポーツ/レーシングマシンでは、おのずとヘルメットが位置する角度は異なります。
この点に着目し、X-Fourteenではライディングポジションにあわせて2段階に内装の被り角度を調整することが可能。
チークパッドとセンターパッドの装着位置を変更することで、被り角度が標準ポジションに対して前方に約4度回転し、その結果として上方視界が得にくいレーシングポジションでも、十分な前方視界の確保に効果を発揮。
深いリーンアングルでマシンを倒し込んでいく際に、コーナーの出口までをも見渡せるような視界の広さは、あらゆるライダーにとって大きなメリットを生み出します。

分割可能なパッドを交換することであらゆるライダーに抜群のフィット感を提供

X-Fourteenでは被り心地の要となるセンターパッドを6分割とし、すべてが独立して交換が可能な新たな内装システムを採用しました。このシステムにより、前頭部、後頭部、側頭部、頭頂部、ネック部の各パッドは、ライダーの頭の形に合わせてパッドの厚みを変えることで(オプション)、フィット感をより一層高めることが可能となりました。また内装表面の素材は従来から好評を得てきた、吸湿速乾性に優れる“HYGRAR”と肌触りのいい起毛素材をハイブリッドで採用。チークパッドには、緊急時のヘルメットの取り外しを容易にするE.Q.R.S.を装備しています。

■エマージェンシー クイック リリース システム E.Q.R.S.(Emergency Quick Release System)■
万が一のアクシデント時に備えた緊急用ヘルメット取り外しシステム
万が一のアクシデントが発生してしまった場合、救護作業を行う第三者がライダーからヘルメットを取り外すことは想像以上に困難です。
衝撃吸収性能や快適性はもちろんですが、このような緊急時の救護作業をサポートすることも、ヘルメットの大切な機能のひとつ。
SHOEIが開発したE.Q.R.S. (Emergency Quick Release System)は、専用のリボンを引くだけの簡単操作で、負傷の可能性のある頚部への負担を最小限に抑えつつ、容易にヘルメットを取り外すことが可能です。
※普段、メンテナンスなどの目的でチークパッドを取り外す時にはE.Q.R.S.を使用しないでください。

■ベンチレーションシステム■
走行風を積極的に内部に導き熱や湿気を効率よく排出、風が実感できるベンチレーション
X-Fourteenのベンチレーションシステムは強い前傾姿勢でも十分な効果を発揮させるため、エアインテークをフロントとアッパーの2か所に装備。
トップおよびリアスタビライザー内のアウトレットホールから効率的に負圧を利用して熱気を排出します。

更にX-Fourteenでは、シールド下部に設置したロアエアインテークを2系統に分離し、新たなエアルートを作りました。
上側インテークは従来同様に、シールド内面に走行風を導くデフロスター機能、下側インテークは熱や湿気がこもりやすいチークパッドへエアルートを配し、走行風を導きます。

■シェル&ライナー■
X-Fourteenのサイズ設定は、あらゆるライダーに最適なフィット感を提供するため、4サイズのシェルと5サイズの衝撃吸収ライナーの組み合わせでXS-XXLまでの6サイズをカバー。
強靭なガラス繊維と有機繊維を複合積層したAIM+構造のシェルは、定められた安全規格を余裕でクリア。
JIS規格に加えて、最新のSNELL規格にも適合しています。

ユーザのインプレッションを見る
SHOEI:ショウエイ
SHOEI:ショウエイ
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で指示されているヘルメットです。
サイズ 出荷予定時期 価格(税込) 個数
XS (53-54cm) 完売 -
S (55-56cm) 納期:必須項目選択時に表示されます ¥68,094
M (57-58cm) 完売 -
L (59-60cm) 完売 -
XL (61-62cm) 納期:必須項目選択時に表示されます ¥68,094
XXL (63-64cm) 完売 -

SHOEIX-Fourteen グラフィックシリーズ商品一覧

すべての商品を見る

最近チェックした商品

ページ:1/1
★★★★★ 3.6 (1)
星5つ

0件
星4つ

0件
星3つ

1件
星2つ

0件
星1つ

0件
品質・質感 3.0
性能・機能 3.0
コストパフォーマンス 3.0
デザイン 5.0
フィット感 4.0
良い点
  • カラー/グラフィックが良い(1人)
  • 形状が良い(1人)
  • 細部の作りがしっかりしている(1人)
  • 視界が広い点(1人)
悪い点
  • 価格。アップハンの愛機にはポジション合ってないかも(1人)

※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

SHOEI ショウエイ : X-14 ASSAIL [X-FOURTEEN エックス-フォーティーン アセイル TC-5 BLACK/SILVER] ヘルメット のインプレッション一覧

インプレッション件数:全1件
インプレッションを車種で絞る 新機能
並び順
[ 関連度順 | 新着順 | 高評価順 | 低評価順 ]
さん (インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: MT-07  |  RV200 バンバン )
3.6 [ 品質・質感:3  |  性能・機能:3  |  コストパフォーマンス:3  |  デザイン:5  |  フィット感:4 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 視界が広い点
  • カラー/グラフィックが良い
  • 形状が良い
  • 細部の作りがしっかりしている
  • 価格。アップハンの愛機にはポジション合ってないかも

Z-7のあまりの作りに驚愕し速攻入れ替えた2個目のショウエイ。現在のショウエイが考えるヘルメットフィロソフィーを余すところなく体現していると感じる。
<総評>
シールドまでZ-7と別仕上げにするほどの空力へのこだわり。新しいヘルメットデザインを作ろうという気魄感じるライン、カラーリング。重くなってしまったが作りはZ-7, GT-Airとは比較にならない、アライに比肩しうる出来栄え。前作GT-Airから細かくアップデートされ飛躍的によくなったシールド周り。個人的にはGT-AirがSHOWEIイチオシだが、ベストオブSHOWEIは間違いなくX-14だと思う。
*参考 GT-Airインプレ
https://imp.webike.net/article/364397/
<デザイン・カラー>
アバンギャルドで斬新なデザイン・カラーリングには脱帽した。これが無ければショウエイを使い続けることは無かっただろう。ただデザインゆえ後頚部が露出しており冬は寒いし安全性に疑問(不安)が残る。GT-Airは普通なのでZ-7, X-14と最近モデルだけらしい。安全性とデザインを天秤してデザインを取ったのだろうか?もうひとつ違う可能性としてはレプリカ系ポジションに特化しているのかもしれない。ならばアップハン、アメリカン等には向かないモデル、となってしまうが。
<機能性>
X-14で一番気に入っているのは視界の広さ。GT-Airやアライ各種より広く、開放感がある。安全性上の差異はわからないが、ふと目に入る景色が大きく広がる様はフルフェイスを忘れさせる。脱着性もGT-Airから向上しており非常にイージー。
静粛性はGT-Airの方が上の気がする。私の車両はアップのバーハンばかりなのでX-14の設計上のベストポジションから外れているのだと思う。レプリカ系のポジションなら静粛性も間違いないと思う。
GT-Air比ではサイズ、重量とも大きくなっている。GT-Air, Z-7が軽すぎるのだが比較するとずっしり、と感じてしまう。私の個体(M)では約1,700グラム強だった。ちなみにライバルのアライ RX-7Xは約1,600グラム強だった(M)。
ベンチレーションはディフューザー付きのRX-7Xと比べるとかわいそうだが、Z-7、GT-Airよりはトータル性能で上だと感じる。
<安全性>
アライ同様スネルをパスしており安全性(安心感)に関して個人的なハードルクリアしている。カオスのような公道こそサーキット以上に安全性は重要というのが信条だ。・・が、スネルではテストされないからというわけではないだろうが前述の後頚部露出は気になる。冬、アライと被り比べるとすぐわかります。
<細部の作り・質感>
内装はアライのエコピュアなどと比べるとちょっと劣ると感じるが悪くない。作りもGT-Air, Z-7とは段違いにしっかりしている。さすがトップモデルだ。ただし価格は高い。いい物相応なのだろうがRX-7Xの価格を知っていると・・・

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

参考になった2人/4人 このインプレは参考になりましたか? はい いいえ

コメント(全0件)