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リアサスペンション TTX36 Mark II

ブランド:OHLINS:オーリンズ    商品番号:KA039

掲載開始日:2013年06月26日

ZX-6R ( 適合車種を見る )

販売を終了しました

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■シリンダー構造:ツインチューブ(TTX機構搭載)
■ピストン径:36mm
■ピギーバック式リザーバータンク搭載
■リバウンド(伸側)減衰力調整機能:あり
■コンプレッション(圧側)減衰力調整機能:あり
■車高調整機能あり
■スプリング・プリロード調整:ホース式油圧アジャスター
タイプ形状:T36PR1C1LS

※画像はイメージです。
※ご購入に際しましては、表記しております各種諸元ををよくご確認の上お買い求め下さい。
また、商品説明のテキストについては、当該グレードの代表モデルのものとなっておりますので、こちらも改めてスペックをよくご確認下さい。

※新品のサスペンションをご使用の際、組付けのため内部に充填されたグリスが摺動部に付着しオイル漏れのように見えるときがありますが、性能に問題は御座いません。


【従来とは一線を画するツインチューブという考え方】
TTとはTwin-Tubeを意味しています。水冷エンジンのように、シリンダの外側にウォータージャケットをまとうようなデザインです。減衰力発生機構はTTX36の場合、シリンダーヘッドとリザーバータンクのマウント部に内蔵されています。
特筆すべきはこの減衰力発生機構が減衰力調整そのものであり、この1箇所が減衰力発生機構のすべてを司ります。つまり、メインピストンはオリフィスやシムを持たないソリッド形状で、真の意味でのピストンであり、オイルを押し出し、引き戻すためだけに存在します。ピストンロッド内部にもオイル通路やニードルを組込む必要がないので、小径/軽量に仕上がっています。
シリンダ内のオイル通路には、ブリードバルブやベースバルブは一切設けておらず、非常にシンプルな構造です。
【TTX36 MarkII ショックアブソーバーの主な特徴・メリット】
・キャビテーションが発生しないTTXテクノロジー
・コーナー脱出時、アクセルオンでのトラクション性能が向上
・ヒステリシスを減少させ、作動性が向上
・路面からの優れたフィードバック
・新デザインのアジャスターハウジング
・新型バルブ搭載による25段階ワイドレンジ調整
・新材質のシリンダーチューブを採用。より高い路面追従性と耐久性
・コンプレッションとリバウンドの各減衰作用を完全に分離
・伸側・圧側両方の減衰力をシリンダーヘッド部分で調整

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適合車種: ZX-6R ( 適合車種を見る )


OHLINS:オーリンズ

OHLINS:オーリンズ

オーリンズは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けています。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われるレースイベントまで、様々なフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています。

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