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SHOEI:ショウエイ    商品番号:W-666-4512048383190

今ならポイント2倍 対象商品

SHOEI ショウエイ:GT-Air [ジーティー-エアー ルミナスホワイト] ヘルメット

品質・質感 3.6
性能・機能 3.8
コストパフォーマンス 4.0
デザイン 3.6
フィット感 4.2
4.2 (28件のインプレッションを見る) インプレッションを書いてみませんか?

定価:¥51,840(税込)  →   販売価格:¥43,775~(税込)

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カラー ルミナスホワイト
カラータイプ ソリッド
ヘルメット規格 JIS
■バイク用ヘルメット
【カラー】ルミナスホワイト
【仕様】
・構造:AIM+(Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber)
・規格:JIS規格
【付属品】
・ブレスガード
・チンカーテン
・メンテナンスキット
・CWR-1 Pinlock® EVO lens
・布袋

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※画像には一部カラー:ライトシルバーが含まれています。


紹介ペ-ジはこちら-Webike TV-
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機能とデザインを、ひとつの形に

新世代のツーリングフルフェイスを創るにあたり、まずSHOEIが考えたこと。
それは、確かな安全性や機能と、スタイリッシュなデザインの融合でした。
開閉式インナーサンバイザーを採用することで様々な周囲の環境に対応する能力を持たせながら、衝撃吸収性能に直結する衝撃吸収ライナーの厚みを犠牲にしないように、それでいて不必要に帽体が大きくならないようにシェルの形状を工夫しています。
サイドから流れるように後頭部へと繋がるラインを、そのまま一体型のスポイラーとして機能させることで、見た目だけではない空力性能の向上に一役買っています。
プレミアムツーリングフルフェイスとしての新基準を、GT-Airが創ります。

■webBikeWorldでGT-Airがヘルメット・オブ・ザ・イヤーを獲得。

「webBikeWorld」は北米を中心に、ヘルメットやウエアーなどバイク用品の評価を発信しているWebサイト。
メーカー等からの製品提供や広告を一切受け付けず、独自で製品を購入して評価することで、ユーザー目線の公平な評価を掲載している。
時に辛口な評価も下すこのWebサイトは、一般ライダーからの信頼も厚く、多くのライダーが用品購入の指針としている。
毎年優れた製品を選出している「モーターサイクル・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」。
9回目となる今回、GT-Airが2013年ヘルメット・オブ・ザ・イヤーに輝きました。
主な性能
■サイトレーションシステム
シールド内部に吹き上げられたエアをアイポート上端部より内部に導き入れるシステム。
シールド内の整流効果、曇り除去・防止に効果的。

■QR-N
CNS-1シールドとCNS-2シールドに対応。
シールドやフェイスカバーの開閉がダブルアクションで動き、シールドをアイポートに圧着。
雨風の浸入を防ぎ、高い静粛性を実現。

■サンバイザー
眩しい日差しにも即座に対応する、内蔵タイプの開閉式サンバイザー装備。

■内装フル脱着
内装全てを取り外して洗濯及びサイズの微調整が可能。
エマージェンシーコンセプト※対応。

※エマージェンシーコンセプト:万が一ライダーがアクシデントに遭遇した際、第三者が簡単に内装の一部を外し、首に大きな力を掛けずにヘルメットを脱がすことのできる脱着式内装である事を表します。
E .Q .R .S.ではこのシステムをさらに容易にすべくチークパッドにタブなどを装備しています。

■イヤーパッド
イヤースペースに装着された着脱式パッド。
好みに応じて耳元スペースが調整可能。

■3D フルサポートインナーIV
3次元成形パッドを、より頭部の形状にあわせてデザイン。
包み込むようなフィット感と、確かなホールド性能を生み出す。

■E.Q.R.S.
チークパッドを容易に取り外すことにより、負傷の可能性の高い頚部への負担を最小限に抑えつつ、容易にヘルメットを取り外すことが可能なシステム。

■マイクロラチェット
チンストラップの締結がワンタッチで行える、マイクロラチェットタイプのバックルを装備。

■軽量モデル
数種類の先進素材とファイバーグラスの複合積層構造で、軽いながらも高い剛性を実現した帽体を使用。

■エアロフォルム
エアロダイナミックスを重視してデザインされた、シェル一体型エアロフォルム。

■AIM+(Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber)
強靱なガラス繊維と3次元形状とした有機繊維の複合積層構造を基に、強い弾性を持つ高性能有機繊維素材をプラス。
軽量でありながらも剛性弾性に優れる高性能なシェル構造。

■吸水速乾繊維
最先端の技術から生まれた特殊繊維を採用。
驚異の吸放湿性能で、繊維表面の汗や水蒸気を素早く吸収、そしてベンチレーション効果により速やかに放湿。

■構造
強靭なガラス繊維と3次元形状とした有機繊維の複合積層構造を基に高い弾性性能を持つ高性能有機繊維をプラス軽量でありながらも剛性弾性に優れる高性能なシェル構造。

主な特徴
QSV-1サンバイザー
日差しが変わっても、いつもと変わらない走りを。
SHOEIフルフェイスヘルメットとしては初めての採用となった開閉式インナーサンバイザーには、インジェクション成型ポリカーボネート製の「QSV-1」を採用。歪みの少ないこのサンバイザーは、欧州のサングラス規格であるEN1836にも適合してしまうほどの高い性能を持っています。また、不意に意図せずサンバイザーが降りてくることのないように、操作レバーをサンバイザー格納位置でホールドする機構を採用しています。急に現れるトンネル、眩しい夏の日差し、冬の西日、夜間の走行…ツーリング先でライダーが出会う環境は様々です。開閉式インナーサンバイザーの装備により、そういったライディング中に刻々と変化する周囲の環境へ瞬時に対応可能となることで、更なるセーフティライドに貢献します。

サンバイザーの活用シーン

QSV-1サンバイザー
欧州規格EN1836*に適合し、サングラスとしても通用するほどの高い光学性能を誇る。


*EN1836:2005(欧州)/ ANSI Z80.3-2010(アメリカ)
欧州標準化委員会および米国国歌規格委員会のそれぞれによって定められた規格で、光の透過率、信号の視認性、ゆがみ等の原因となる非点収差、強度等を定めた規格。

静音設計
不快な音を発生させない。不快な音を内部に侵入させない。
自社大型風洞施設での度重なる試験で鍛え上げられた静粛性能。特に長時間走ったときに顕著になりがちな騒音による疲労を軽減すべく、エアロダイナミクスに優れた帽体、ぴったりとフィットすることで余計な隙間を作らない内装、空気の流れによる音を意識したベンチレーションなど、ひとつひとつのパーツに細かい注意を払うことでヘルメット全体での静粛性能を向上させています。更に付属のチンカーテンがしっかりとした防風効果を発揮し、さらなる静音化に貢献しています。

標準装備のチンカーテン。風の巻き込みを効果的に抑制。別売オプションでメッシュタイプも用意。

CNS-1シールド
旅先の景色を、そのままライダーに届けるために。
歪みの少ないインジェクション成型でつくられるCNS-1シールドを採用。Down & Pressの二段階アクションによりしっかりとヘルメット本体に密着します。更にシールドと接する窓ゴムは二重リップ構造とすることで、不快な風の流入や雨水の浸入を抑えています。もちろん、従来から定評のある着脱のしやすさはそのまま。工具は一切不要、ワンタッチで簡単にシールドの着脱が可能です。例えば、ツーリング先でちょっと汚れを落としたい…といった状況にもストレスなく対応できます。

可変軸Wアクション機構

QR-Nシステム

PINLOCKR EVO lens
気象条件が悪い時こそ、ヘルメットはライダーをサポートできる存在であるべき。
雨天などの悪天候時や気温の低いときに発生しやすいシールドの曇りを抑えて良好な視界を確保することで、ライダーの心強い味方となるPINLOCKR EVO lensを標準装備。シールド内側に装着する特殊シートの断熱効果により、高い防曇性能を誇ります。従来のものと比べて拡大されたそのシートは、SHOEI最高峰レーシングモデルX-TWELVEにも採用されているCW-1用と共通。シールド上端までをしっかりとカバーします。シールド同様、簡単に着脱できるシートはメンテナンスも簡単です。

CNS-1シールド用PINLOCKR EVO lensの視界
曇り抑止シートがシールドの広い範囲をカバー。
*写真はイメージです。

CNS-1シールド+ PINLOCKR EVO lens

マイクロラチェット式チンストラップ
確かな安全性と、気軽な使いやすさの両立。
チンストラップも大事な安全機能部品です。GT-Airには、確実な強度を持たせるべく主要パーツの全てを高品質ステンレス製としたマイクロラチェット式チンストラップバックルを採用。厚手のグローブをしていても着脱の操作がしやすく、微調整も簡単に可能な利便性を備えています。さらにツメが常に2か所ラッチに掛かり確実に保持するような構造と、一定以上リリースレバーを起こさないとバックルを外せなくし意図せずバックルが解放されてしまうことを抑止する構造を備えるなど、細部に至るまでSHOEIの安全思想が息づいています。

常に2か所のツメがラッチを確実に保持する構造。

一定以上リリースレバーを起こさないとバックルが外れない構造。

ベンチレーション
ヘルメットの中であっても、しっかりと風を感じることができるように。
グローブをしたままでも簡単に開閉操作ができるように、ベンチレーションはシャッターごと大きく可動させて開閉する構造を採用。大型のフロントベンチレーションには外気を効率よく導入するとともに、シールド周りの熱気を外に排出する機能も持たせています。リアアウトレットはライディング時の姿勢や角度まで考慮した設計。さらにスポイラーとは独立したパーツとすることで純粋に換気効率を追求することができ、効果的にヘルメット内部の熱気を外に排出する能力を手に入れています。

空気の流れを総合的にコントロールすることで、効率のよいベンチレーションが完成。

3DフルサポートインナーIV + E.Q.R.S.
目指したのは、どこまでも走っていきたくなるような被り心地。
立体的に成型された様々な硬さのウレタンを適切に組み合わせることで、快適でありながらしっかりとしたコシのあるフィッティングを実現。表面生地には高機能吸湿速乾繊維であるHYGRAR と肌触りの良い起毛素材を効果的に使い分けることで、快適なフィーリングをもたらします。着脱式のイヤーパッドはライダーの好みに応じて取り外すことが可能で、耳元のスペースに余裕を持たせることができます。また、チークパッドはメガネの使用を考慮した設計としました。ツルの通りやすい、柔らかいウレタンを適正な位置に配置することで、メガネの掛け心地を向上させています。無駄な隙間ができないので、静音性も犠牲になりません。そのほかの内装部品もあわせ、メンテナンス時にはこれらの内装部品全てを簡単に取り外すことが可能。また、厚みの異なる内装部品もオプションパーツとして用意。ライダーの好みに応じたフィッティングの微調整を可能にしています。更にはチークパッドには緊急用ヘルメット取り外しシステムである「E.Q.R.S.」を装備しました(別項説明参照)。

“HYGRAR”はユニチカ(株)の商品名です。

メガネのツルが通る部分により柔らかいウレタンを使うことで、無駄な隙間を作らないままメガネの装着性を向上。

イヤーパッドは着脱式。ライダーの好みに応じて耳元のスペースを調整可能。

E.Q.R.S.(Emergency Quick Release System)
ライダーが救護を必要とする万が一の事態に、第三者による救護活動をより迅速に行えるよう装備されたシステム。救護時は迅速さが求められる一方で、ライダーからヘルメットを脱がすには慎重さが求められます。E.Q.R.S.はチークパッドに専用のリボンを装備し、救護時にこのリボンを引くことで簡単にチークパッドをヘルメットから外すことが出来るようにしています。頬部をホールドするチークパッドを引き抜くことで、ライダーからヘルメットを容易に脱がすことが可能です。
*普段、メンテナンスなどの目的でチークパッドを取り外す時にはE.Q.R.S.を使用しないでください。


GT-Airの紹介動画はこちら↓↓




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SHOEI:ショウエイ
SHOEI:ショウエイ
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で指示されているヘルメットです。
サイズ 出荷予定時期 価格(税込) 個数
S (55cm) 在庫1個あり ¥46,735
M (57cm) 在庫2個あり ¥46,367
L (59cm) 在庫1個あり ¥47,368
XL (61cm) 在庫2個あり ¥45,906
XXL (63cm) 在庫3個あり ¥43,775

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品質・質感 3.6
性能・機能 3.8
コストパフォーマンス 4.0
デザイン 3.6
フィット感 4.2
良い点
  • 信頼できるブランド(21人)
  • 形状が良い(19人)
  • 期待通りの性能(17人)
  • 細部の作りがしっかりしている(16人)
  • コストパフォーマンスに満足(9人)
  • カラー/グラフィックが良い(6人)
悪い点
  • Dカンが使いにくい。(1人)
  • インナーバイザーの完成度(1人)
  • エアベンチレーション性能が悪い(1人)
  • シールドの材質が悪いのか他社より小傷がつきやすい(1人)
  • バイザーの操作感が悪い…(1人)
  • 二重顎のデブにはつらい(1人)

※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

SHOEI ショウエイ : GT-Air [ジーティー-エアー ルミナスホワイト] ヘルメット のインプレッション一覧

インプレッション件数:全28件
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並び順
[ 関連度順 | 新着順 | 高評価順 | 低評価順 ]
さん (インプレ投稿数: 18件 / Myバイク: SV1000S  |  セロー 250 )
2.4 [ 品質・質感:1  |  性能・機能:1  |  コストパフォーマンス:4  |  デザイン:2  |  フィット感:4 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後

25年アライを使い続けてきて初めてのショウエイ
使い始めてしばらくはコレいいじゃんって思ってたけどやっぱアライと比べると数段格下

そもそもスネル規格クリアしてない時点でヘルメットとして失格だと思う

このモデルの一番の売りであろう格納式のインナーバイザーは寒い季節には曇って使い物にならない
使い物にならないというか、インナーバイザーを降ろすと視界が塞がれて運転できない
実際に使ってみればわかるがアライのプロシェードの全面勝利

顎紐のラチェットもいらない
ラチェットホルダーが首に当たって痛い
スタンダードなダブルDリングの方が装着感いい

口元への外気導入ダクトがないから夏場は息苦しい
フロントダクトはバイザーへの曇り止め流路しか無いよコレ

すごく不満に感じたのが上方視界の狭さ
セパハンのバイクだと信号が見えないくらい視野が狭い
アップハンドルのネイキッドとかなら気にならないかもしれないけどこれかなり減点だよ



けど、静粛性はこれまで使ってきたヘルメットの中でダントツのトップ
高速道路の巡航くらいの速度では風切りノイズがほとんど聞こえないといっていいくらい静か
ホルダーレスのバイザーとか首周りの内装とか帽体の空力とかしっかり考えて作ってるんだろうなーという印象

もう一つ、前頭部へのベンチレーションは強力に効く
これはどうなんだろうなー
スポットクーリングで効いてる感をアピールしてるだけかもしれないけど、走り出したらすぐに風が入ってきてることを実感できる
これはアライのヘルメットでは経験したことがない


素人受けする機能を盛り込んだ素人狙いの撒き餌ヘルメットののかなーというネガティブな印象しか残らない製品だった
ショウエイにはがっかりしたよ

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

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コメント(全0件)

さん (インプレ投稿数: 12件 / Myバイク: R1200RS )
4.2 [ 品質・質感:4  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:4  |  デザイン:4  |  フィット感:4 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • コストパフォーマンスに満足
  • 期待通りの性能
  • 形状が良い
  • 細部の作りがしっかりしている
  • シールドの材質が悪いのか他社より小傷がつきやすい

機能満載なのにとても軽量、45年間他社のヘルメットしか使わなかったこだわりがありましたが、初めてのショウエイを被って驚きの連続、頭の接地感が面ではなく線のような圧迫感が少ない、他社の最上級機種より軽い??と感じます、朝日や夕日の眩しさもサンバイザーで大助かり、ヘルメットホルダーもワンタッチ、シールドの機構も流石ですね

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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コメント(全0件)

さん (インプレ投稿数: 25件 )
5.0 [ 品質・質感:5  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:5  |  デザイン:5  |  フィット感:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • コストパフォーマンスに満足
  • 期待通りの性能
  • 細部の作りがしっかりしている

40年以上もSHOEIを使っています、今回は年齢的にも超ハイスピードでは
無くなりツーリング目的で購入しました。 時期的にはヘルメット内部が
曇ったりしない時期ですので空気の流れそのものは判断しかねます。
2000q程度使用しての感想ですが、ツーリングには申し分ない装備で満足
しています。
ほかの方の評価ですが、夜間のライトなどの見え方とか夏場の温度の上昇
と車体に取り付けるヘルメットホルダーへの取り付け不良などありますが
市販品としてはこんな物ではないでしょうか? ダメならオーダーメイド
で作ってもらうのがベストでしょうね。
良いところを実感すればそれで良い商品と納得しています、今後も進化
していく事を期待しています。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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さん (インプレ投稿数: 1件 )
2.8 [ 品質・質感:3  |  性能・機能:3  |  コストパフォーマンス:3  |  デザイン:2  |  フィット感:3 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 信頼できるブランド

X-14が待てずに、X-12からの買い替え
X-12との比較になります。
・静粛性が高い
・視界が広い
・シールドが外しにくい(CW-1比較)
・ベンチレーションが頭頂部のみでそれほど効果ない
・前側のインテークが高速で抵抗となりヘルメットが浮く
・シールドが曇りやすい(ベンチレーションとの関連かも)
・Dリング使いにくい
・マイクロラチェットの金具が首に当たり痛い

フィット感は自分の頭に合わせ、色々詰め物してます。
マイクロラチェットは顎紐を交換

メットは「白」しかかぶったことがなかったが、
GT-Airの白は好みではないので、
生まれて初めてのグラフィックを選択

X-14を被ってみるとやはり触手が、、、

ZG以来ずっと昭栄ばかり

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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コメント(全0件)

さん (インプレ投稿数: 20件 / Myバイク: リトルカブ  |  ニンジャ400R (-2013) )
4.8 [ 品質・質感:5  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:4  |  デザイン:5  |  フィット感:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • インナーバイザー
  • 期待通りの性能
  • 形状が良い
  • 細部の作りがしっかりしている
  • 信頼できるブランド
  • 二重顎のデブにはつらい

前被っていたものがグラフィックモデルで若干飽きが来ていたのと、重さ・風切り音が気になり始めていたので、今話題のショウエイさんに乗り換えです。

まず眼鏡っこなので、サンバイザーのついているGT-Airか、O社さんのアレか、の二択でした。

最初に被ったヘルメットがO社さんの物で、とても気に入っていたのですが「この際だし、被ったことのないメーカー行ってみるか」という単純な理由だけでショウエイさんを選びました。

が、結果としてこれは素晴らしいものです。
まず梱包の箱をもってすぐわかる「軽さ」これはラパイドと比較してですが、明らかに違います。
ラパイドはヘルメットをかぶって頭を左右に振ると首が痛くなるような重さがありましたが、こいつは平気です。これは本当に驚きました。

空力とかそんな細かいところは詳しい人が書いてくれているので割愛します。


サイズはXXLで、頭の周囲が61?62のビッグヘッドです。ヘルメットインナーを装着した上にヘルメットをかぶるので必然とこのサイズになりましたが、結果としてラパイドよりも密着感があります。キツいわけではありません。

どれだけ静かか、って話ですが、部屋のストーブの音が聞こえにくくなるくらい静かです。
室内でバイザーを閉めてみるとすごくわかります。自分の鼻息しか聞こえなくなります(笑)

一つだけ難を挙げるとすればヘルメットをかけるためのリングが小さいことと、顎紐がちょっと短めです。デブにゃんには顎が当たるようです。痩せます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

参考になった1人/1人 このインプレは参考になりましたか? はい いいえ

コメント(全3件)

Rしむさん 2017年06月17日
追記になります。良い言い方をすれば暖かく、まぁつまり暑くなってきますとこちらのヘルメットベンチレーションが他商品に比べて強くないようです。

特にオデコから前頭部にかけてのベンチレーションが絶望的です。RCのスクリーンが大きいのをつけてるのもあるかもしれませんがそれでもやはり空気を取り込んでる感じがほとんどありません。閉じても開けても全く変わりません。(実感がない)
ということで汗を多くかく方、しかもフルカウルやフロントスクリーンの大きい車体に乗っている方はこちらはオススメできませんね。

ただもちろん上記の通り静粛性などはトップレベルにあると思いますのでどこを採るか、というところだと思います。
Rしむさん 2017年01月10日
XLを試着してない(どうせ入らんでしょうと思い)ので一概に比較は出来ませんが、メジャー計測値61cm+インナーでラパイドの61-62と同じくらい…と思います。
ただ被り具合は頭部の形状にもよると思うので、容赦なく試着を試していくか、あるいは私はバイク屋さんやら中古ヘルメット置いてあるところを利用して合うものを選んでいきました。

入口がラパイドより狭いので被り方に気を付けないと耳が擦れるのはビッグヘッドなみなさん通る道かと…。

参考までに、いいヘルメットに出会えますように
sssさん 2017年01月10日
自分もラパイドIRの61-62の内装を最薄にして被ってる頭デカ夫で
GT-AIRのXLは入りませんでした・・・
XXLサイズはXLに比べだいぶユトリのある感じでしょうか?
(アタマでかいとかぶれるメットが限られてきてツライですよね)
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