SP武川:SPタケガワ オイルキャッチタンクセット(372cc)(07-05-0001) | ウェビック

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    SP武川:SPタケガワ    商品番号:07-05-0001

    SP武川 SPタケガワ:オイルキャッチタンクセット(372cc)

    定価:¥15,336(税込)  →   販売価格:¥14,328(税込) 送料無料

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    容量:372cc
    【キット内容】
    オイルキャッチタンク本体(372cc)
    ブラインドボルト(M10×1.25)×2
    ストレートユニオン(M12×1.0)×1
    ストレートユニオン(M10×1.25)×2
    ストレートユニオン(M12×1.0)×1
    シーリングワッシャ(M10)×4
    シーリングワッシャ(M12)×2

    ※ステー等が付属しない汎用キャッチタンクです。取付けステーはお客様にてご用意下さい。ホース類は別途ご購入下さい。


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    SP武川のWEBカタログはこちら(※メーカーサイトへ移動します。)
    (※2012年12月1日時点の内容となります。一部仕様や価格の変更がある場合がございます。)


    シリンダータイプキャッチタンクは、オイル・圧力を抑えるセパレーターをタンク内部に設けるのではなく、ユニオンボスの内部構造によりオイル・圧力を抑えます。
    ユニオンボス部はネジ式で取外しが可能となり、別途オプショナルパーツを使用することで、ホースの取り回しやブリーザーホースの選択が広がります。

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    SP武川:SPタケガワ
    SP武川:SPタケガワ
    エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
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    さん (インプレ投稿数: 2件 )
    5.0
    • コストパフォーマンスに満足
    • 期待通りの性能
    • 形状が良い
    • 細部の作りがしっかりしている
    • 信頼できるブランド
    • 付属品や説明書が親切

    外周が60CMは大きい蓋付きコーヒー390mlとほぼ同じです。
    ☆売りはステー取り付け穴が2箇所。4Lシートは上から見てノーマル台座でシート下に隠れるギリ・サイズ。5Lでも安定性、割れ難いステーを増設できる。同じ外観になりやすい、由度がある。これは買う動機になれます。
    ☆ステー取り付け穴は6mmM12サイズ・ネジ穴ですが、溶接してあるのが無垢のアルミ材のボスです。安易なナット付けではない無垢材にネジが切ってある贅沢な手を掛けた造りです。ステーネジ穴の深さはボデー側に沈む15mmの懐サイズ。このネジ穴の無垢のアルミ材も、オイルを付着させるセパレータの役目になると考えちゃっています。あえて単純なボルト付けでもいいのにである。
    ☆やはり売りはこの説明文にある「ユニオンボス」?セパレーターは無い!と豪語している武川さんに直接聞いたんですよ。
    ☆正面からはストレートに穴が開いていません・・・この贅沢にもユニオンボス本体にある穴はクロスし、ユニオン一箇所に「ハの字」に穴が開いています。
    ここからは俺の研究と考察。お互いが干渉する部分も含め、穴の向きが設定されているのです。オイルミストが飛ぶ方向、すなわち反射も含め、ガス・オイル(厳密にはオイルインウォーター)の積極的な拡散仕分け効果がセパレーターのお役目ってところでしょうか。
    オイルミストを出来るだけ攪拌し、限られたスペースの内部容積の中で、ミスト・オイルの付着する面積を増やしオイル溜まり、ガスの分別の安定を狙ったと推測できます。
    しかも使い様によっても、前後のユニオンボスが贅沢にも4箇所もありますから(インレット2アウト2)拡散しあったミストが、より壁に付着すれば、早くオイル同士が溜まり安定化し、ガスのみの排出を助ける。安定化すればリターンも解りやすいし、積極的にメンテナンス、白乳化も回収しやすい。その為の機能に絞ったブラインド・ボルトまで付属しているので理解できる。いずれにしろ、機能も選択できるゆえ、安かろう悪かろうの評論評価より、己が実験できる面白みがある。
    総評として取り付けに自由度があり、同じような外観にならないような工夫が想像できる。ドレンをして白乳化したオイルを抜くのもよしのオイル管理も期待出来る。これはやりがいがあるぜ。遊べます。
    詳しくはhttp://butamini1970.blog.fc2.com/blog-entry-399.html

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