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DUNLOP:ダンロップ    商品番号:236649

DUNLOP ダンロップ:Buroro D604【3.00-21 51P WT】ブロロ タイヤ

CRF250L、CRM250AR、XL400R、XL600Rファラオ、XLR250...(適合車種を見る)

定価:オープン価格  →   販売価格:¥5,922(税込)

592ポイント(10%還元・¥592相当)

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タイヤ幅(インチ) 3
チューブ
チューブレス ×
バイアス ×
ラジアル ×
リム径(インチ) 21
フロント
リア ×
3.00-21 51P WT
※掲載のタイヤ適合車種は参考としてご使用願います。実際の装着サイズとは異なる場合があります。
車種名、排気量、年式が同じでも、車種によってはマイナーチェンジ、特殊仕様車およびカスタム状況によりサイズが異なる場合がございます。必ず実際に装着されているタイヤのチューブ、サイズ、スピードシンボル、荷重指数、タイヤ種類などをご確認の上、サイズ・パターンの選択はご使用者様の自己責任において行って下さい。

標準リム幅(inch):1.85
許容リム幅(inch):1.60 - 2.15
幅(mm):88
外径(mm):701
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※タイヤサイズの表記はこちら
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オンロードで求められる安定性と耐摩耗性を確保したオン指向のトレールタイヤ。

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適合車種:CRF250L、CRM250AR、XL400R、XL600Rファラオ、XLR250、XLX250、XR250、XR250バハ、DT200、XT250、XT400、XT660Z テネレ、ランツァ (DT230)、DR250R、DR250S、RH250、...(適合車種を見る)


DUNLOP:ダンロップ
DUNLOP:ダンロップ
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
★★★★★ 4.4 (50)
星5つ

25件
星4つ

20件
星3つ

5件
星2つ

0件
星1つ

0件

詳細評価の投稿はありません

良い点
  • コストパフォーマンスに満足(7人)
  • グリップが良い(6人)
  • 信頼できるブランド(5人)
  • 全天候・オールラウンド(4人)
  • ハンドリング性能(3人)
  • ロングライフ(2人)
悪い点
  • 耐久性(6人)
  • グリップ力(1人)
  • ライフ短い(1人)
  • 摩耗が早い(1人)
  • 舗装路メインと割り切るなら悪い点はなし!(1人)
  • 謎の段減り(1人)

※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

DUNLOP ダンロップ : Buroro D604【3.00-21 51P WT】ブロロ タイヤ のインプレッション一覧

インプレッション件数:全50件
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[ 関連度順 | 新着順 | 高評価順 | 低評価順 ]
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

【何が購入の決め手になりましたか?】
オフロード車に装着出来るアスファルト路面走行用のタイヤとして、ナンバーワンのグリップ力を誇るこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤです。

5年前に履いて楽しく走っていたことがありますが、久し振りに履いてみたいと思い購入してみました。

【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔と変わらず、アスファルト路面ではいいグリップ力です。
安心してフロントを路面に押し付けて走れます。

【取付は難しかったですか?】
とても、容易く簡単にタイヤを履かせることが出来ました。
フロントタイヤの中では、二番目に履かせ易いタイヤです。
(一番=IRC GP-1F)

【取付のポイントやコツを教えてください】
リアタイヤに比べてフロントタイヤは直径が大きく細いので引っ張ると伸びやすいですので、リムにタイヤを入れやすいです。

ビードクリームなどを塗布しますと更にタイヤの取付が簡単になります。

【期待外れだった点はありますか?】
昔に比べて、じわじわと値段が上がってきています。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
出来る限り、お値段据え置きにしてもらえますとありがたいです。

【比較した商品はありますか?】
近似同系統のタイヤとして比較したのはIRCのGP-210Fです。

IRCのGP-210Fに比べて、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方がコンパウンドが柔らかくグリップ力は優秀です。
しかし、その反面タイヤのライフはこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方が短いです。

仕方のないことですが、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤのゴム質が柔らかい分、タイヤがよく減るようです。

【その他】
このDUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤはアスファルト路面を走行するにはもってこいの走りやすく止まりやすいタイヤです。
もちろん、コーナーや峠でもそのグリップ力の高さで愉しく走行することが可能です。

ただやはり、アスファルト路面用タイヤですのでオフロードでの使用には期待が出来ませんのでご承知下さい。

.

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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コメント(全1件)

【ZONE】さん 2015年10月20日
150ポイントいただきました。
ありがとうございます。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

【何が購入の決め手になりましたか?】
久し振りにこのダンロップD604を履いてみようと思ったのが切欠です。
このダンロップD604[フロント]は最近では6年程前にも履いていたタイヤなのです。
今回で3回目のリピート使用となりました。

【実際に使用してみてどうでしたか?】
このダンロップD604は、コンパウンドが柔らかいのでアスファルト路面ではしっかりとしたグリップ力を出してくれます。
また、峠やコーナーでも安心して体重を乗せることが出来ます。

【取付は難しかったですか?】
このダンロップD604[フロント]は、私が今までに交換したタイヤの中では特に簡単にタイヤをリムに入れることが出来るタイプのタイヤです。

【取付のポイントやコツを教えてください】
このダンロップD604[フロント]は、ゴム質が柔らかいのでリムに入れやすいのですが、ビードワックス(クリーム)をビード内側に隈無く塗布しておきますと更にタイヤがリムに入れやすくなり作業がはかどります。

【期待外れだった点はありますか?】
このダンロップD604は空気圧を80kPa程度まで落とせば空荷なら少々の荒れ道走破は可能になりますが、荷物積んでいたら全然ダメです。オフでの使用はあきらめましょう。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
オフロードバイクに履かせることの出来るオンロード用タイヤとして、今後共 進化させながら継続販売お願いします。
もっとオンロード寄りに進化させて欲しいです。

【比較した商品はありますか?】
複数他社のタイヤと比較してみましたが、特にこのダンロップD604[フロント]と比較し易いタイヤは、同等他社製品のIRCのGP-210[フロント]だと思います。

どちらも同じくオフロードバイクに履かせることの出来るオンロード用フロントタイヤです。

私はこのダンロップD604[フロント]の方が、タイヤが柔らかく軽いので燃費が上だと感じています。
また、このダンロップD604[フロント]の方がタイヤ交換し易いです。

【その他】
オンロード専用としてアスファルト路面だけを走るのでしたら、このダンロップD604[フロント]は私の中で一番のタイヤです。

.

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コメント(全1件)

【ZONE】さん 2015年10月02日
このインプレッションで500ポイント頂きました。ありがとうございます。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

このD604は、多分オールラウンダータイヤと云っても過言ではありませんが‥

無積載でタイヤ空気圧をバイク(HONDA CRF250L)の規定値(150kPa)程度とした場合。
乾いたアスファルト路面では、比較的粘りのあるゴム質での軽快かつ安心の食い付きを実感。とても走り易いタイヤです。
雨天時のアスファルト路面では、コーナーでサイドが2度ほど滑りましたが転けずにセーフ(ドキドキ)

オフロードでは、平地ダートくらいなら案外平気に走行。スピード出せば当然流れますけどね。

このD604なら、通勤通学はもちろん 荷物が少ない日帰りツーリング・林道ツーリングくらいだと、タイヤ空気圧は規定値で安心安全な走行が可能です。

オフロード車に履かせるタイヤの中では、比較的ライフも長くタイヤ交換がし易いオンロード向きタイヤです。

無積載でタイヤの空気圧を80kPaにまで下げた場合。
ロードノイズが増え軽快さが下がり、全天時共にアスファルト路面でのグリップ力が強く頼もしくなります。
十分走りやすい範囲内ですが、燃費は下がります。タイヤも減ります。
しかし、このD604はオンロードタイヤで有りながらオフロードで比較的走れるようになります。

このD604に限らず複数他社のオフ車用ロードタイヤのほとんどはタイヤ空気圧を80kPaまで下げると、物理的にグリップ力が比較的上がりますので少々のオフロードなら走れるようになります。

オフロード向けのタイヤなら空気圧を同じように下げれば、飛躍的にグリップ力が跳ね上がるのですけどね。

無積載の場合は、このD604のタイヤ空気圧を80kPaにすると少々のオフロードも走れるって話です。

次は、長距離キャンプツーリングを想定した過積載時の場合。
過積載の時にタイヤの空気圧を80kPaにすると、アスファルト路面でグニャグニャします。
路面ノイズがやかましく、優しくふらつく感じです。燃費激減、タイヤも激減。
過積載だとタイヤの空気抜いてもオフロードでは期待する程グリップ力は上がりません。
過積載はタイヤの全能力奪います。

結論
このダンロップD604は、過積載でオフロードに入るにはとても不向きなタイヤです。
無積載での舗装路面走行が最適使用環境でしょう。

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【ZONE】さん 2015年10月01日
ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
適合車種と関連したインプレッション
5.0
取付車種:
CRF250L

北海道ダートで6回ひっくり返りました。

時に後続のオフ車ライダーに助けられ、一緒にバイクを起こししてくれました。
その度に、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤを見て‥「ちょっとこれではえらいね。」とか「これだとキツイでしょ」と言われました。

確かに私が転けているところは、拳大の栗石がゴロゴロしている坂道や深い砂場です。はい。

転倒はこのダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤのせいだけではありません。
私の運転技術力不足と荷物の過積載による操作障害も大きな要因です。

実際、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤでダートを走っていますと、極端な場合を除きちゃんと走れています。
拳大の栗石と深い砂場こそ、転倒クラッシュの対象現場とはなりますが、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤはダートでもそこそこ走れるタイヤだと思います。

このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、見た目はオンロードタイヤなのですが見た目よりもオフロード性能がとても高いタイヤなのです。

しかし、ダートでスピード出せるほどオフロード性能に期待の出来るタイヤではありませんので、ダートでのスピードは控え目が良いと思います。
(私はスピード控え目でも6回転倒)

オフロードやダートに入ることは多いのですが、そこに行くまではアスファルト路面を走ります。
やはり、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、見た目通りアスファルト路面ではグリップ力も強く走り易いタイヤですのでコーナーなどではとても信頼出来ます。

このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、オフロードやダートも走れますが、やはりオンロードのアスファルト路面での走行の方が得意なようです。

またフロントタイヤの過重耐力は195kg以下になっていますので、荷物を積載する際の過重には気を付けて下さい。
また、タイヤ空気圧は最大225kPaですのでエアーの入れ過ぎには注意です。

私は、ダートでは80-100kPa。
アスファルト路面では180-200kPaで使っています。

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【ZONE】さん 2015年10月01日
ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

ダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤ

北海道ツーリングの準備として慣らし運転の期間を考え、出発の1ヶ月ほど前に前後タイヤ交換しておきました。

他社IRC製GP-210(ツーテン)から、このダンロップD604に交換です。

ツーテンよりもこのダンロップD604の方が、ゴム質が軟らかいのでアスファルト路面での喰らい付きが強く感じます。その分ライフが短いです。
また、ツーテンよりもブロック間の溝幅が広いので走行時に幾分振動が強く感じられます。
そして、濡れた路面ではツーテンよりも排水性が悪いのか滑り出しが少し早く感じます。

直前に使用していたタイヤがIRC製のGP-210(ツーテン)ですので、リアルな比較対象となっております。

このダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤは、HONDA CRF250Lのフロントタイヤに使用しています。
タイヤ交換は自分でしておりますが、いつも5月ー6月に作業するようにしています。
ゴム製品ですので、冬は固いです。
夏の盛りですと、とても軟らかくなりますので手作業でタイヤ交換し易いのですが、汗だくで大変です。
一番作業し易いのが5月ー6月なのです。

先日、昼間の猛暑炎天下で3時間ほどの間バイクをアスファルト路面上に停車させておくことがありました。(事故処理)
サイドスタンドはアスファルトに刺さり込み、前後のタイヤはバイクの自重でアスファルトとの接地面が見る見る凹んでしまいました。

事情が有り、そんなバイクにあまり構ってはおれませんでしたが、心配でしたので倒れてしまわないようにくらいは気を付けておりました。

事情から解放され、やっと単車の心配をする事が出来、前後のタイヤが焼けてしまったことを覚悟の上で確認しますと前後タイヤ下のアスファルト路面は凹んでしまい申し訳ない状態になっておりましたが、タイヤは炎天下であぢあぢになってはおりましたが溶けることも変形することもなく全然平気な状態だったのに驚かされました。

このダンロップD604【3.00-21 51P WT】タイヤは、とても軟らかいゴム質のタイヤでしたので炎天下長時間高温でダメージを酷く受けると思いきや、想像していた以上に熱さに強い頼もしく逞しいタフなタイヤです。

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【ZONE】さん 2015年10月01日
ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。

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