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DUNLOP:ダンロップ    商品番号:236655

DUNLOP ダンロップ:D604 【120/80-18 MC 62P WT】 タイヤ

CRF250L、CX400、CX500、NV400、SL230、XR230、DT2...(適合車種を見る)

販売価格:¥8,564(税込) 送料無料

856ポイント(10%還元・¥856相当)

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タイヤ幅(mm) 120
チューブ
チューブレス ×
バイアス ×
ラジアル ×
リム径(インチ) 18
扁平率(%) 80
フロント ×
リア
120/80-18 MC 62P WT
※掲載のタイヤ適合車種は参考としてご使用願います。実際の装着サイズとは異なる場合があります。
車種名、排気量、年式が同じでも、車種によってはマイナーチェンジ、特殊仕様車およびカスタム状況によりサイズが異なる場合がございます。必ず実際に装着されているタイヤのチューブ、サイズ、スピードシンボル、荷重指数、タイヤ種類などをご確認の上、サイズ・パターンの選択はご使用者様の自己責任において行って下さい。

標準リム幅(inch):2.75
許容リム幅(inch):2.15 - 3.00
幅(mm):123
外径(mm):658
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※タイヤサイズの表記はこちら
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オンロードで求められる安定性と耐摩耗性を確保したオン指向のトレールタイヤ。

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適合車種:CRF250L、CX400、CX500、NV400、SL230、XR230、DT200、SRX400、SRX600、WR250R、セロー 250、セロー225、ツーリングセロー、ブロンコ、GF250、Marathon PRO [マラソン]、Marat...(適合車種を見る)


DUNLOP:ダンロップ
DUNLOP:ダンロップ
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
★★★★★ 4.8 (10)
星5つ

8件
星4つ

2件
星3つ

0件
星2つ

0件
星1つ

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DUNLOP ダンロップ : D604 【120/80-18 MC 62P WT】 タイヤ のインプレッション一覧

インプレッション件数:全10件
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さん (インプレ投稿数: 23件 / Myバイク: CRF250L )
適合車種と関連したインプレッション

オフもいける♪

2016/06/05 20:15

4.0
取付車種:
CRF250L

一度はオンロードタイヤで走ってみたかったのでフロント&リヤを購入。オンロードでの快適、走行性能は言うまでもなし。トレッドパターンがかっこいい。オフロード性能ですが、車も走れる一般的な林道を”普通に”走る分には全く問題なしでした。慣れればある程度スピード上げて走れます。
滑り出しはもちろん早いですが、即転倒というほどではないですね。十分リカバリーできます。低速でズルズル滑るのはこれはこれでおもしろい。オン:オフ=6:4くらいで、オフでの走破性、速度はあまり求めない人にはお勧めかも。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

【何が購入の決め手になりましたか?】
私の乗るバイクはHONDAのCRF250Lなのですが、アスファルトの上を走ることがほとんど(9割以上)ですので、このアスファルト上でのグリップに定評の高いダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いてみました。

【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔もBaja250に乗っていた時にこのダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いていたことがあるのですが、アスファルトの上で万全の信頼が出来るグリップ能力は今も昔も変わらないです。

【取付は難しかったですか?】
コンパウンドのゴム質が柔らかいせいなのか、このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】のリアリムへの装着は他の同社他社製のリアタイヤと比べてとても簡単な作業でした。

【取付のポイントやコツを教えてください】
使い易いタイヤレバーと信頼出来るリムプロテクターがあるのとないのでは、タイヤ装着の容易さと所要時間が違って来ます。

技術や力量 経験値も大切ですが、工具道具も使い易い良いモノを使用されますことが作業でのポイントやコツになります。

【期待外れだった点はありますか?】
雨には少し弱いです。リアがよく滑ってしまいます。

また、空気圧を80kPaにしても荷物を積んでいると険しいダートでは走れません。
荷物載せて険しいダートを走るなら、同社のD603/D605又は他社製のオフロード用タイヤを履かせましょう。

このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】は、空荷なら険しいダートでも少々は楽しめるオンロード用タイヤです。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
オフロード車に履かせる為のオンロード専用タイヤと割り切った設計に、いさぎよさすら感じます。

更に、よりオンロード専用化を目指したタイヤパターンに進化させて下さい。

【比較した商品はありますか?】
同社ダンロップタイヤのD603/D605
他社井上タイヤのGP-210R/GP-110R/GP-22

‥と比較しました。

【その他】
私は年間12000km程度は走りますので、タイヤ交換を毎年1回-2回しております。

タイヤの履き比べが愉しいので、いくらそのタイヤが気に入ったとしても連続で同じ種類のタイヤを履いたことがないくらいです。

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【ZONE】さん 2015年10月20日
150ポイントいただきました。
ありがとうございます。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

【何が購入の決め手になりましたか?】
アスファルト舗装の路面を長距離走ることが多くなりましたので、オンロード系のタイヤとしてこのダンロップD604[リア]を選択購入して履いてみました。
このダンロップD604[リア]を履くのはこれで3組目です。

【実際に使用してみてどうでしたか?】
このダンロップD604[リア]は、オフロード用のタイヤに比べてゴム量が多くて重量がありますので燃費は悪くなるのですが、オンロードでの走行安定性は高くアスファルト舗装路面への安心のグリップ力はとても魅力です。

【取付は難しかったですか?】
オンロード用タイヤの中では、ゴム質が柔らかくて一番履かせ易いタイヤです。

【取付のポイントやコツを教えてください】
ビードクリームをタイヤのビード内側にしっかり塗っておいてからタイヤレバーでタイヤをリムに順番に入れていくのですが、途中で一回リムに霧状の水をスプレーしますと乾燥していたビードクリームが水を含み再び滑り易さを復活してタイヤがリムに入りやすくなりますのでタイヤをタイヤレバーで押す力が少なくて済み作業効率が上がります。

【期待外れだった点はありますか?】
このダンロップD604[リア]は、ゴム質が柔らかくてアスファルト路面へのグリップ力も高いのですが、その反面オフロードバイク用のオンロードタイヤの中では一番ライフが短いタイヤです。

また、空荷だとタイヤの空気圧を80kPa程度まで下げますとオフロード走破能力が格段に上げることが出来ますが、キャンプツーリングなどの荷物積載時には空気圧を減らしても期待出来るだけの能力アップは無理なようです。

やはり、オンロード用のタイヤです。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ダンロップさんのタイヤカテゴリーでは‥
オフロード用タイヤD603
オンオフ兼用タイヤD605
オンロード用タイヤD604
‥となってますが、D604をもっとオンロード寄りのタイヤに進化させて欲しいです。

【比較した商品はありますか?】
複数他社のタイヤと比較しました。

特に、IRC製のGP-210[リア]がこのダンロップD604[リア]と比較するにはちょうど良い同じクラスのタイヤでした。

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【ZONE】さん 2015年10月06日
500ポイントありがとうございます。
大切に使わせて頂きます。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
5.0

私はHONDAのオフロードタイプのCRF250Lに乗っています。

タイヤは、D603(OFF)・D604(ON)・D605(ON/OFF)の三種類の中からの選択購入しました。

普段のバイクの使用状況としましては、年間12000kmはメーターが回り 走行の9割は舗装路面。

しかし、バイク使用目的は山岳部への渓流釣りやクワガタ採集・丘陵地の奥の田んぼや池でのゲンゴロウやタガメの採集ですので普通にオフロードには侵入します。

そうです。車で入れない道幅のオフロードに侵入する為のオフロードバイクなのです。

オフロードの走破は目的ではなくて通過が目的です。
キツイ泥粘地はバイクを押して通過します。
その為に山岳作業用のスパイクシューズを履いています。

このダンロップのD604のタイヤパターンの第一印象はオンロードタイヤに見えますが、正にその通りです。

しかし、このダンロップD604は荷物なしで タイヤ空気圧を80kPaにすればオフロードでもなかなかの機動力を発揮します。
泥粘地でも横滑りしながらでも前に進みます。
甲乙こそありますが、それは他社(IRCのGP-110/210)でも同じように走りました。
(恐るべしタイヤ空気圧80kPa)

但し、長期長距離キャンプツーリングで釣り道具や昆虫採集道具や冷却装置を積んだ過積載状態では空気圧を80kPaにしたところでなんら走破能力は上がりません。(IRC GP-210も同じ)

しかし、ダンロップD603・D605は過積載状態でも空気圧を80kPaにすると走破能力は少し上がりタイヤ空気圧を下げた効果が出ました。
(IRC GP-110・GP-21/22も効果あり)

空荷ですと空気圧を下げることにより、ほとんどのタイヤ(一部除く)でオフロード走破能力は比較的上がりますが、過積載状態で空気圧を下げても効果が少なくタイヤのパターンによっては効果がわからなくなるのだと体感しました。

その結果からこのダンロップD604は、ライフも長くオンロード上でグリップも良好で走りやすいタイヤであること、過積載状態でなければオフロード内ではタイヤ空気圧を80kPa程度にすれば、ライダーの操作技術の有無こそあれ少々の沼粘地まで走れる有能なタイヤと云うことがわかりました。

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【ZONE】さん 2015年10月01日
ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。
さん (インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L  |  CRF250L  |  CRF250L )
適合車種と関連したインプレッション
5.0
取付車種:
CRF250L

このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤは、ダートでもそこそこ走るタイヤです。
さすがに、坂道ダートの上りでは横滑りしながらですがなんとか登りました。
深い砂場でもスタック気味ではありますが、なんとか埋まらず前に進みます。

あまりにも酷い場所では、バイクから降りてバイクを押して前進してますけどね(笑)

頑張ってはいるのですが、北海道ツーリングのダート走行で6回転倒してます。

このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤはオフロードやダート走破用ではありません。
やはり見た目通りのオンロードタイヤですので、オフロード性能を過信しますと転倒です。

私は運転技術もタイヤ性能も過信はしてなかったのですが転けました。
それは、ダートを甘く見ていたからかも知れません。
北海道ツーリング9夜10日間でしたので、荷物過積載状態でした(笑)

このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤはオフロード性能やダート走破性はある程度あるものの、使用者の過信は禁物です。
しかし、アスファルト路面での性能はとても高く、過積載状態の荷物でもコーナーでのしっかりとしたグリップ力は安心この上ないです。

このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤの積載量限界は265kgとなってますが、荷物を載せる際には車重やフロントタイヤの限界値も計算に入れて下さい。

私はこのダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤの空気圧は、オフロードやダートでは80-100kPaにしています。

また、アスファルト路面を走行する際には、180-200kPaにしています。

このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤは、オフロードやダートでも使える優秀なタイヤですが、やはり主はオンロード用のタイヤであると云うことを認識して使うようにしておいた方が良いと思います。

オフロードやダートを主に走るのでしたら同社製のD605をご検討下さい。

私は、オフロードやダートを走るのは好きですが、でもそれよりもアスファルト路面を走る時間が長いですので、このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤを好んで履いているのです。

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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

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【ZONE】さん 2015年10月01日
ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。
RIEJU

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