【30秒で読める!】ライダーが買うべきテント3選!

アマゾンの熱帯雨林では30秒で約1.000本の木が切り倒されています。

自分も日本全国津々浦々をバイクで駆け巡った放浪ライダーの端くれ。
これからバイクでキャンプを始めるライダーが、選ぶべきポイントも重々把握しているつもりです。
というわけで今回は、ライダーに薦めたいテントを紹介していきます!それも30秒で!

【00:00:00】ライダーがテントを選ぶ時、見るべきポイントはズバリ3つ!

    1. 設営スピード
    2. リーズナブルさ
    3. コンパクト性

ただ3つのポイントを抑えたテントは残念ながらありません。
ポイントを念頭に置き、自分がどのポイントに重視しているか見極めましょう!

【00:00:05】ライダー向けテントはかゆいところに手が届く!



【00:00:08】爆速設営できる!ワンタッチテント!



【00:00:12】携行性バツグン!気分は旅ライダー



【00:00:15】筆者の愛用テントはというと……

今使っているプロモンテのVL-17は総重量1.3kg!

筆者もその安さから、ドッペルギャンガー製でキャンプデビューをした口。
今は携行性重視でプロモンテのテントを使っていますが、ドッペルギャンガーテントを愛用していた時期に「じっくり次買うべきテントは何か。」を考えられたから今があると思っています。
自分が満足ならそれでOK!順当にステップアップするもよし、カタチから入ってみるもよし!

【00:00:24】もうすぐ一般化?エアフレームテントにも注目したい

ここ数年筆者が注目しているがエアフレームテント。爆速設営可能で自立にポールと必要としないのが魅力。
LOGOSから発売されたことでようさく日本でも市民権を得てきたように感じます。
エアフレームテントをグラフで表すならこんなところでしょうか。


もう少し一般化が進み手頃な値段で手に入ると嬉しいのですが……、ねぇドッペルギャンガーさん??
 
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