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★★★★★ 4.7 (52)
星5つ

37件
星4つ

12件
星3つ

3件
星2つ

0件
星1つ

0件
品質・質感 4.5
性能・機能 4.7
コストパフォーマンス 4.2
使いやすさ 4.8
良い点
  • 期待通りの性能(45人)
  • 信頼できるブランド(41人)
  • 容器形状が良い(18人)
  • コストパフォーマンスに満足(17人)
  • パッケージデザイン(11人)
  • 説明書が親切(3人)
悪い点
  • 値段が高い(4人)
  • 性能が期待外れ(2人)
  • 匂いがキツめ(1人)
  • 注ぎにくいパッケージ(1人)

※メーカー投稿のインプレッションは評価にカウントされていません。

WAKOS ワコーズ : MTC メタルコンパウンド【120g】 のインプレッション一覧

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さん (インプレ投稿数: 129件 )
4.0 [ 品質・質感:4  |  性能・機能:4  |  コストパフォーマンス:4  |  使いやすさ:4 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド

金属磨きの定番ですね。
アルミやステンレスの磨きに使用しています。
ウエスに付けて拭くだけで、くすみや焼けが面白い程落ちます。
しかし磨き剤であって、光沢を出す為にはその後バフ等をかける事をオススメします。
そして、間違っても樹脂やクリアコート、メッキをしてあるところには使わない事ですね。大変は事になります。
また、磨いた後は綺麗に拭き取り、材質により脱脂やワックスを施しておきます。
磨いた後しばらくすると、また汚れてくるのは仕方ないので、気がついた時すぐ使える様に常備してあります。

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さん (インプレ投稿数: 6件 / Myバイク: ルネッサ )
4.5 [ 品質・質感:4  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:4  |  使いやすさ:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド
  • 匂いがキツめ

よく削れる割にそこそこ綺麗になります
ピカールよりいいかな
エンジンの剥げかけたクリア部分を削り落としてから定期的に手磨きで使ってます

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さん (インプレ投稿数: 7件 )
4.8 [ 品質・質感:5  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:4  |  使いやすさ:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド

アプリリアRS250は無垢のアルミパーツが多いのですが、ステップでもくすんできたら付けて磨けば簡単にピッカピカになります。
ほんの少し付けるだけで良いので一度買えば本当に長く使えると思います。

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さん (インプレ投稿数: 14件 )
5.0 [ 品質・質感:5  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:5  |  使いやすさ:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • コストパフォーマンスに満足
  • パッケージデザイン
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド
  • 説明書が親切
  • 容器形状が良い

ゴールド色に焼き色付いたマフラーの表面磨きの為に購入しました。ウエスでも簡単に磨けるくらいの製品でとても満足しています。
さすがWAKOS製品ですね?? 信頼出来ます。

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さん (インプレ投稿数: 137件 / Myバイク: ZZR1400 (ZX-14)  |  Z900 (2017-)  |  KATANA )
5.0 [ 品質・質感:5  |  性能・機能:5  |  コストパフォーマンス:5  |  使いやすさ:5 ]
評価のタイミング:
使用前 使用中 使用後
  • 汎用性が高い万能金属磨き
  • コストパフォーマンスに満足
  • パッケージデザイン
  • 期待通りの性能
  • 信頼できるブランド
  • 説明書が親切
  • 容器形状が良い

いつも何かとお世話になる、WAKOSメタルコンパウンド。万能金属用磨き剤、通称「メタコン」!
普段は、主にステンレスマフラーの焼け取りなどで使用しています。
半練り状のため、金属表面につけても垂れることが無いので、狙った場所を的確に磨くことができます。
商品説明のとおり、非常に伸びが良く少量で綺麗に磨くことができるので、とても満足しています!

今回は、WAKOSメタルコンパウンドで、レストア中のZX-10のブレーキキャリパーピストンとアルミホイール磨きにチャレンジ!
焦りは禁物。愛と気合と根性?で、コツコツと作業を進めます!
固着したピストンを引き抜き、一つずつ根気よく磨きました。古いパーツなので、新品同様とはなりませんが、再利用できそうなくらいに仕上がりました。
アルミホイールの白錆もかなり綺麗になりましたが、途中で手持ちのメタコンが絶えてしまったので、作業は一時中断して、webikeさんでWAKOSメタルコンパウンドを買い足しです。
特に金属表面が荒れているフロントホイールは、耐水ペーパー1000〜1500番とスチールウールを併用し、下地を整えてから、仕上げにメタコンでピカピカに磨き上げたいと思います。

商品説明に、特殊コンパウンドの働き・・・とありましたので、その気になる成分は、炭化水素系溶剤、研磨剤、アンモニア水とパッケージに表示されていました。
炭化水素系溶剤は、主に石油精製工程の派生留分を利用して得られる炭化水素です。主に4種類の炭化水素化合物(ノルマルパラフィン、イソパラフィン、ナフテン、芳香族)の単体又は混合物からなっています。
炭化水素系溶剤の長所は、潤滑油に対する相溶性が良い(洗浄力が高い)、乾燥性に優れシミが残りにくい、表面張力・粘度が低く洗浄速度が速い、金属に対する腐食性が低く錆が発生しにくい、などです。短所は、可燃性であり引火に対する設備対応や取り扱いの注意が必要、製品によって、消防法や有機溶剤中毒予防規則などに対する対処が必要な点です。
研磨剤は、相手を削り研ぎ磨くために使う硬い粒や粉であり、研磨剤や研削材とも呼ばれます。研磨剤の形態には、粉末状の他に油などを加えてペースト状にしたものがあり、使用時には研磨液を加えることが一般的です。研磨剤を結合剤で結着することで人工砥石が、紙や布の片面に接着することでシート状の研磨シート(サンドペーパー)が作られます。
研削作業には、古くから石榴石やエメリーなど天然鉱物が使われてきましたが、19世紀末からはそれらよりも硬い人造研削材が工業生産され、現在は人造品が主流になっています。
現在使われている人造研削材は4種類、ダイヤモンド、立方晶窒化ホウ素、炭化ケイ素、酸化アルミニウム(III)(コランダム)に大別されます。
ダイヤモンドは最も硬い。立方晶窒化ホウ素はホウ素と窒素の化合物で、少し硬度が低い。炭化ケイ素は、ダイヤモンドとケイ素との「あいのこ」で、ダイヤモンドより軟らかくケイ素より硬い。酸化アルミニウムはIII族とVI族との化合物で、天然鉱物がコランダムとして産出されます。
物質を磨き削る研磨剤は硬いほど良いとなればダイヤモンドが万能となりますが、まず高価なため経済的な事情があります。
次に、ダイヤモンドと炭化ケイ素は、鉄と鋼の研削研磨には向かないという化学的な宿命があります。磨きあるいは削る仕事は、双方の激しい接触のもとに行われ、鉄鋼は銑鉄の組成の4.25%まで炭素を含有できるので、ダイヤモンドや炭化ケイ素の砥石で研削研磨すれば、鉄鋼は炭素を吸収し砥石を急激に減耗させます。また、鉄鋼は炭化ケイ素中のケイ素も吸収します。そこで、量的に重要な相手先である鉄鋼に対しては、立方晶窒化ホウ素とコランダム質研磨材の出番となるわけです。
研磨剤の重要な性状のひとつは、粒度の正しさにあります。粒度がずれていると削る作業の勝手が狂い、粗い粒が混入していると、磨く表面に致命的な傷をつけてしまいます。
炭化ケイ素およびコランダム質研磨剤については、JISのR6001:1998研磨剤の粒度は、径約4mm強から径約50μmまでの粗粒の範囲で26段階、径約50μm強から径約3μmまでの一般研磨材用微粉の範囲で11段階、径約60μmから径約1μm強までの精密研磨用微粉の範囲で18段階の粒度を定められており、それとは別に、JISのR6010:2000研磨布紙用研磨剤の粒度は、径約2mmから径約60μm強までの研磨布紙用研磨剤は粗粒の範囲で15段階の粒度を定めています。「径約○」と表すのは、研磨剤の径はパチンコ玉のように一様でなく、正規分布的な幅を持つためです。
水酸化アンモニウムは、アンモニアの水溶液を示す場合に用いられる名称で、アンモニア水とも呼ばれます。化学式で[NH??][OH?]と塩のように表しますが、この化学種の単離は不可能で、希釈水溶液としてのみ存在します。

まとめは・・・? 多様な金属磨き製品がありますが、その成分の配合は企業秘密と言ったところでしょうか。

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