第12回インプレッションコンテスト!結果発表!

第8回webikeインプレッションコンテスト結果発表

総投稿数258件の中から入賞されたインプレッションご紹介します!
入賞された方には、それぞれ賞に応じたウェビックポイントをプレゼントさせていただきますので、今後のお買物にお役立てください!
尚、ポイントプレゼントは2017年12月22日(金)を予定しております。

惜しくも賞を逃してしまっても、また次回のコンテストに奮ってご参加ください!
沢山のご応募ありがとうございました!

金賞にかがやいたのは「あああ」さんです!
おめでとうございます!

B+COM ビーコム:SB4X Lite ワイヤーマイクユニット

★★★★☆4.2

[ 取り付け・精度 5 | 品質・質感 5 | 性能・機能 5 | コストパフォーマンス 2 | 使いやすさ 4]

友達とのツーリングを楽しく、そして安全に。

●何が購入の決め手になりましたか?
兼ねてからインカムを持っている友達に、私もインカムを買うよう催促されていましたが、今まではあまり必要だと思っていませんでした。
しかし、最近マスツーリングで高速道路を走る機会が増え、集団走行に不安を感じるようになりました。

例えば追い越し。私は先頭を走ることが多いのですが、2台、3台と仲間が増えるにつれ車列が伸び、先頭の自分が追い越せても、後ろのメンバーにとっては際どいタイミングになっていたり、列が分断することもあり、事故のリスクが増大します。
また、経験したことはありませんが、万が一仲間がインターを降りそこなったりしたら、連絡を取るだけでも一苦労ですし、再合流するのに手間取ることは想像に難くありません。
したがって、そういったリスクを最小限にするために、高速道路では常に走行車線を走るという方法を取っていましたが、それだと当然思うようなペースで走れず、ストレスが溜まります。

そこで、走行に関する指示を直接伝えることができ、なおかつ友達との会話も楽しめるインカムの購入を決意しました。
色々と迷った結果、4つの理由からこの製品を選びました。

(1)値段が手頃だったこと。

(2)有名ブランドでユーザーが多い製品であること・・・ネット上にユーザーからの情報がたくさんあり、トラブルなどの際に対処しやすいのではないかと思いました。

(3)一緒に走ることが一番多い友達がこの製品を使っていること・・・ペアリングの相性においてベストな選択だと思います。

(4)最大同時通話人数が4人であること・・・この製品よりも多人数で通話できる機種もありますが、後述の理由(「比較した商品」の項目)で、同時通話人数は4人で十分だという結論に至りました。
●取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)
両面テープを多用するので、失敗しないように慎重に貼り合わせ、マイクやスピーカーのコードを引きちぎらないように注意すれば、さほど難しい作業はありません。
ゆっくり慎重に作業しましたが、1ー2時間で取り付けられました。

●取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)
SHOEIのHORNET ADVに取り付けました。
基本的に説明書通りに作業すれば問題ありませんが、いくつか注意する点があります。

・両面テープの貼り方・・・水分・油分・ホコリはテープの粘着力を低下させるので、テープを張る部分はあらかじめ綺麗にしておきます。ウェットティッシュで拭いてから乾いたティッシュで拭き上げるか、パーツクリーナーを含ませたティッシュなどで拭くのがやりやすいと思います。
また、温度が低くても粘着力が低下するので、この季節だと貼る直前にドライヤーでテープを温めるとよりしっかりと貼り付けられると思います。

・スピーカーに両面テープを貼る時の注意・・・スピーカーに面ファスナーの両面テープを貼る際は、一旦スポンジカバーを取り外してから貼り付けます。
公式サイトの取り付け説明には記述されているのに、製品同梱の説明書にはなぜか書かれていない情報です。
当たり前すぎるからかもしれませんが、私は取り付けるときにどうすればいいのか迷いました。

・面ファスナーの向きに注意・・・説明書にも書いてありますが、スピーカーを取り付ける面ファスナーは、ヘルメット側にループ(柔らかいほう)、スピーカー側にフック(ザラザラしたほう)を取り付けます。
逆にすると、スピーカーを外してヘルメットをかぶった時に、ザラザラの面が耳に当たって痛いです。

・コードの配線について・・・方法の一例ではありますが、私の取り回しを紹介します。写真も添えておくので併せて参考にしてください。
スピーカー同士をつなぐコードについては、コード長も限られていますし、自然と後頭部を通すことになると思いますが、問題は本体から左スピーカーとマイクへ繋がるコードの配線です。
まずマイクコードの配線のコツは、ホックの下から入れて上から出し、チークパッドのホックを中心にS字を描くように取り回すことです。
こうすればホックがストッパーとなって、余ったコードがパッドから出てくるのを防げます。

スピーカーのコードもマイクと同じくホックの下から入れて、あご紐と帽体の間(あご紐カバーが合皮になっているほう)を通すのがコツです。
あご紐と顔の間を通してしまうと、あご紐がヘルメットの内側方向に動くとき(あご紐を締めたときなど)にコードが引っ張られて負荷が掛かります。
この取り回しだとコードの遊びも程よく、チンカーテンも取り付けられます。

・ワイヤーマイクの位置について・・・チークパッドの内側もしくは口元に取り付けますが、私のヘルメットはチークパッド内にあまりスペースが無かったので、口元に取り付けました。
ただ、この位置だとエンジンを切っている間は吐息の音が相手に聞こえますし、走行中にシールドを開けると風切り音がうるさいと言われました。
可能であればチークパッド内にマイクを取り付けたほうが、余分な音を程よくカットできるかもしれません。
●身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)
SHOEIのHORNET ADVのSサイズに取り付けました。
スピーカーのフィット感を調整するための調整パッドが付属していますが、私の場合はパッド無しで取り付けベースにスピーカーを直接取り付けるだけで丁度良いフィット感になりました。
試しに調整パッドを付けてみると、耳がひしゃげて痛みが出ました。
●期待外れだった点はありますか?
・面ファスナーが強力すぎる・・・スマホもナビも持っていないので、マスツーに行くとき以外はスピーカーやインカムを外しておくつもりだったのですが、面ファスナーがあまりにも強力で、取り付けベースの両面テープまで剥がれてしまう恐れがあるため、インカムを着けっぱなしにしています。
本体は落下したら困るので面ファスナーが強力なのも分かりますが、スピーカーの面ファスナーはそんなに強くなくてもいいのでは?と思いました。

・マイク端子が異常に固い・・・はめたはいいですが固すぎて外せませんでした。しかも本体や端子につかみ所がなく、力を入れにくいのでなおさら外しにくいです。

・通話の音質は大したことない(?)・・・色んな所で「音質が良い」という触れ込みを見ていたので期待しすぎていたのかもしれませんが、通話の音質は電話に毛が生えた程度のように感じられました。
ただし、通話相手がフルフェイスヘルメット+アームマイクという変な組み合わせだったので、それが原因かもしれません。
●メーカーへの希望・改善点があれば教えてください
お手頃価格とは言え、それでも私にはまだ高価に感じられます。
通話機能を省いて、音楽やナビを聞くことに特化した「ビーコム ミュージック」という製品があるくらいなので、逆に通話機能だけに特化した廉価品があってもいいのに、と思いました。

また、スピーカーやマイクにかぶせるための補修用スポンジが、取り付けベースなどとのセット販売しか無く、2000円もするのはどうかと思います。ぜひともバラ売りしてほしいです。

●比較した商品はありますか?
セナの20S。8人同時通話ができるので、今後ツーリング友達が増えた場合を考え、初めはこちらの製品を買うつもりでした。
しかしながら、以下の理由から最大通話人数が4人であるこの製品でも実用上の問題は無いと判断しました。

(1)セナの公式動画の説明によれば、8人同時通話をしようとした場合、メンバーのうち少なくとも6人は20Sである必要があるようです。(参考動画URL:https://youtu.be/y08nmHAeXJw)
この機種は高価なのでメンバーにも買ってもらうのは気が引けますし、知り合う前にすでに他機種を持っている人もいると思うので、この条件はあまり現実的ではないと思いました。

(2)友人から指摘されて気が付きましたが、そもそも8人同時に会話をすること自体が非常に難しいと思われます。
インカムではない現実の会話であっても、8人もの人数で1つの話題について全員でおしゃべりすることはまずありません。
現実の会話では大抵の場合、仲の良い人や席の近い人同士が数人ずつのグループを作ると思いますが、インカム通話では1人の発言が必ず全員に行き渡ってしまうため、会話のグループ分けが出来ません。
8人がそれぞれ好き勝手に話し、それが全員の耳に等しく届くことになるわけですから、混乱をきたすことは容易に想像できます。
インカム歴の長い友人の話によると、実際4人同時通話でもかなり雑然としてまとまりが無くなる(友人曰く「4人でギリ。」)とのことなので、それ以上の大人数でのツーリングの際は、数人ずつの通話グループに分けるのが現実的だと思いました。
そのため、最大4人同時通話程度の性能があれば十分だと考えました。

ちなみに、8人同時通話の有意義な運用方法としては、先頭車両の人が右左折や追い越しなどの指示を出し、他のメンバーが指示を聞くという使い方が考えられますが、これではせっかくの通話機能が単なるレシーバー機能に成り下がってしまい、インカムの価値が半減してしまいます。
●その他
・高い買い物でしたが、友達との楽しいツーリングがさらに楽しく安全になりました。
マスツーリングに行く機会がある方には是非オススメです。

・本体のデザインはシュッとしてて洗練されてて好きです。

ウェビックスタッフより

まさに、仰る通り!のインプレッションです。
私もB+COMのインカムを持っていたので、書かれていることと全く同じ感想を持っていました。
列が長くなりがちな大人数マスツーリングを円滑に進めることは、安全にも関わる重要なポイントなので楽しいツーリングの為にも、もはや必須のアイテムになりつつあります!
しかし、確かに安くなったとは言えまだまだ高額なアイテムです。仲間内で統一して揃えるとすごい金額になってしまうところが悩みどころではあります。
まだ持ってない方も、来シーズンは是非インカムをつけてツーリングに出かけてみませんか!?
いつものツーリングが一層楽しくなりますよ!


インカムの利便性と使用感をとても詳しくインプレッションを書いて頂いた「あああ」さんが金賞に輝きました!おめでとうございます!

銀賞にかがやいたのは「ワンリーフ」さんです!
おめでとうございます!

銀賞

Brembo ブレンボ:15RCS ラジアルブレーキマスターシリンダー ショートレバー

★★★★☆4.3

[ 取り付け・精度 4 | 品質・質感 5 | コストパフォーマンス 3 | フィーリング 5]

一度つかうとやめられない

●何が購入の決め手になりましたか?
前車でも使用しており新型CBR250RRを買ってからも付けたいと考えていました。ウェビックさんのセールで安く買えたので購入しました。
●実際に使用してみてどうでしたか?
やっぱりいい。レバーを握った時からのリニアなブレーキ操作は一度使うとやめられないです。
コーナリング中の微妙な操作やフルブレーキからのリリース時の操作性はさすがだと思います。今回はRCSにしたのでレバー比を帰られるのもいいですね。
●取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)
ラジポンにしたらブレーキホースも交換が当たり前かと思いますので、エア抜きはそれなりに大変。あとはリザーブタンクの設置に関してはまだあまり情報がなかったので悩みました。
●取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)
こんかいショートレバーを買ったのですが、CBR250RRはDBWなのでいわゆるTHホルダーが大きい(厚い)ため結果的にショートレバーは使い物になりません。KOHKENさんの通常サイズのレバーを買い足しました。
●期待外れだった点はありますか?
上記のレバーの長さですが、自分の間違いなので・・・。性能に関しては何もありません。
●比較した商品はありますか?
ゲイルスピードのラジアルポンプマスター
●その他
リザーブタンクは今風にスモークで。サイズはスモールにしました。タンクステーはPOSHのビレットステーです。ビレットステーはある程度自由に曲げられるので干渉しないように位置決めできるのでお勧めです。
ちなみにブレーキスイッチもついてくるので安心です。

ウェビックスタッフより

ハンドル周りの質感もグっと向上しますね!

ストリートユースで絶賛の声が高いRCSマスターを、最新のクォータースポーツ「CBR250RR」にインストール!
リニアに立ち上がる秀逸な操作性のレビューはもちろん、CBRに取り付ける際のショートレバーのチョイスミスについて、
今後ご検討されるお客様へ大変参考になるインプレッションを投稿いただきました!ありがとうございました。


「Brembo 15RCS ラジアルブレーキマスターシリンダー ショートレバー」のインプレを投稿して下さったワンリーフさんが銀賞を受賞いたしました! おめでとうございます!

銅賞にかがやいたのは「かたやん」さんです!
おめでとうございます!

銅賞

kemeko ケメコ:ツーリングテント 2.5PS カモフラージュ 25CF1

★★★★☆4.0

[ 品質・質感 4 | 性能・機能 5 | コストパフォーマンス 3 | 使用感 4]

珍しい柄のツーリングテント

以前はコールマンのツーリングドームLXを使用しておりましたが強風によりテントが損壊してしまったために買い替えることになりました。
●何が購入の決め手になりましたか?
荷物を収容しても余裕をもって寛げる「2、3人用のテント」、悪天候時に前室で料理をするために「前室が広いこと」を条件に探しました。その条件を満たしていてテントの柄が特殊で混み合うキャンプ場でも目立ってわかりやすいかなと思ったのでこちらを購入しました。
●実際に使用してみてどうでしたか?
作りはツーリングドームLXと同等で悪くはありません。フライの多分割が出入り口に困る地形の時に結構便利です。前室が思ったよりも狭かったことが少し不満です。悪天候時に濡れずに出入りする分には十分。料理するにはちょっと狭いかなといった感じです(ツーリングドームLXでは前室で簡単な炒め物くらいは出来ました)。
夏の台風の日に使用しましたが雨漏りひとつせず無事に過ごせました(一緒にキャンプした仲間の他メーカーテントはポールが折れたり雨漏りでテント内が浸水してしまいました)。
●取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)
フライ前室側がリングにポールを通さないと設営できない点はちょっと煩わしいです。特に風が吹いて設営がちょっと大変な時や設営に時間が惜しい時は強めのピンチ(留め具)でフライリングにポール通さずリングを挟んで固定しております(それで問題無いくらいの強度がテントにあります)。ツーリングドームLXではここがマジックテープ式だったので最初に設営した時は前室側のリングが何のためのものかわかりませんでした。
取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)
説明書が付属しますが文章での説明が多く、写真や図が少ないので初めての人は設営に戸惑うのではないでしょうか?ポールの長さでどの支柱か判断するのではなくポール先端を違う色にして区別するとか。 テント設営経験者であれば何の問題もなく設営できると思います。
●期待外れだった点はありますか?
上で述べた前室の固定リングと前室が狭いところ。 固定リングの部分は設営されたテントの強度を高めるためなのでしょうから仕方がないです。 前室が狭いと言っても料理をするならと言う話で、普通に靴の着脱と保管をするには十分広いです。椅子やテーブルを畳まず置いておけるくらいの広さはあります。
●メーカーへの希望・改善点があれば教えてください
説明書の詳細化(もっと図や絵を多用しても良いのではないでしょうか?)。初テントにこちらを買う人にとってはちょっとわかりづらいのではないかと思います。ペグ先端の形状がフラット打ち込みにくいので先細の形状にして欲しい。自分は他社のペグに交換しました。
●比較した商品はありますか?
コールマンのツーリングドームLX
●その他
ツーリングドームLXより軽くて収納サイズが若干ながら小さいのが良い点です。購入して1年6回ほど使用しましたが何のトラブルもなく良い商品だと思います。

ウェビックスタッフより

キャンプツーリング用で迷ったらコレ!

バイクでキャンプツーリングに出かける方にオススメのテントですね!
小さく折りたためるのに2.5人(二人分+α)の広さを確保できる事に驚きです。1人なら充分な広さを確保できそうですね!
ただ、説明書がちょっと初心者向けではない様子で、設置方法や道具で一工夫するとうまく出来るようですね。
初のキャンプツーリングを考えている方は注意をしたほうがいいかもしれません。
でも、リーズナブルで高性能で携帯性に優れた三拍子揃った優秀なテントですね!


コスパ抜群のテントについてインプレッションを投稿していただた「かたやん」さんが銅賞に輝きました!
おめでとうございます!

同じく銅賞にかがやいたのは「ふんどし」さんです!
おめでとうございます!

YOSHIMURA ヨシムラ:スリップオン R-11 サイクロン 1エンド EXPORT SPEC

★★★★☆4.0

[ 取り付け・精度 4 | 品質・質感 5 | 性能・機能 3 | 音質 4 | コストパフォーマンス 4]

王道のヨシムラ サイクロン!

●何が購入の決め手になり ましたか?
赤黒のGSX-S1000Fは往年のヨシムラカラーを彷彿させます。いつか社外マフラーを買うならヨシムラかな?と思う反面、純正でも良い音・良い見た目だし、わざわざ買わなくてもいいかな?と思うことも…。 しかし、ヨシムラへの憧れは捨てきれず、歳末感謝祭で約30%オフ!ということで勢いに任せて買っちゃいました。
●実際に使用してみてどうでしたか?
見た目は言うまでもなく最高です!細部の作り込みはさすがヨシムラと思わされました。スズキ車に装着したヨシムラのマフラーは元から付いていたんじゃないかと思うくらい似合ってます。 音量の変化は少な目です。アイドリング時は少し低音の存在感が増し、ジェントルな感じに。更け上がりはもちろん◎。 パワーに劇的な変化はありませんが、中速域の加速が良くなった気がします。
●取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)
説明書通りに取り付ければ問題ありませんでした。強力なネジロックが塗られてるというタンデムステップのボルトの取り外しには潤滑油をしっかり染み込ませ、エクステンションバー等を使えば問題なく外せました。
●取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)
マフラーガスケットは新品を用意した方が良いです。
●期待外れだった点はありますか?
特にありません。
●メーカーへの希望・改善点があれば教えてください
ゴムラバーをステーにはめ込む時のコツ等を記載して欲しかったです。(固くて意外と苦戦しました。)
●比較した商品はありますか?
同社のR-11Sq。R-11にした理由はこちらの方がリーズナブルであることと、せっかく付けるなら軽量化もしたかったからです。R-11Sqも格好良かったですが、純正よりも重くなってしまうため、候補外になりました。
●その他
昨今のマフラーは純正でも格好良く、音も良いものが多いですが、やはり何か物足りない!と感じるあなたにおすすめです!スズキ×ヨシムラは最高の組み合わせです!もちろん他社のバイクにも似合うと思いますよ!

ウェビックスタッフより

やっぱりスズキのバイクにはヨシムラ、ヨシムラのマフラーにはスズキですね!

オーソドックスな筒型サイレンサーではなく、角ばった形とスラッシュカットのエンドがスポーティなデザインで私も大好きなRー11シリーズです。 カーボンエンドが車体のブラックとマッチしており、主張しがちなマフラーがうまく調和していますね。 ヨシムラのクオリティにご満足いただけた様子です。これからもヨシムラサウンドをじっくりご堪能ください!

車体と調和したスポーティなヨシムラのマフラーのインプレッションを投稿された「ふんどし」さんが銅賞に輝きました!
おめでとうございます!

参加賞

参加賞の当選発表は、当選メールの送信をもって代えさせていただきます。

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