イチオシ

投稿者:

Web!keスタッフ

2019年05月20日

【簡単】キャンプツーリングにおすすめのテント特集!【コンパクト】

最近キャンプツーリングを始めるライダーが多いみたいです。
自然の中でリラックスした時間を過ごすのは最高に贅沢ですよね。

キャンプ場までの道を気持ちよく愛車でライディングするには、

積載する荷物は出来るだけコンパクトにまとめたいところ。

そこで、今回は軽量・コンパクトで設営も簡単なキャンプツーリング向けテントをご紹介します!

ソロで?仲間と?人数別おすすめツーリングテントをご紹介!

テントを選ぶ際に注意したいのが収容可能人数。

ソロキャンプなのに大きすぎるテントは荷物になるし、設営も大変です。

人数に合わせて最適なサイズを選びましょう。

 

ソロキャンプ~2人でのキャンプが中心のあなたにおすすめのテントはこれ!

日常の喧騒を離れて、一人でふらっとキャンプグッズを積んだバイクで旅に出る・・・

そんなソロキャンパーにおススメしたいのが

 

 

EASYRIDERS イージーライダース/4シーズンテント【クロンダイク】

イージーライダースが販売するツーリングテントは大人2名を収容できるサイズ。

ソロキャンプが中心の方にはおススメです。

特筆すべきは収納時のコンパクトさ『約158mm×158mm×400mm/重量3kg』と、バイクに積んでも余裕のサイズですね。

また、設営時は『幅約1540mm×奥行2050mm×高1143mm』と寝返りもうてる十分な広さ。

組み立てはワンタッチではなく、折り畳み式のポール2本を通してペグを打つ方式。

小物用のミニロフト、前後メッシュの2ドアなど、便利な機能も充実しています。

オールシーズン対応なのも嬉しいポイントですね!

▼イージーライダース/4シーズンテントの価格や詳細はこちら

 

 

DAYTONA デイトナ/ツーリングテント ステイシー ST-II

デイトナのツーリングテント、ステイシー ST-IIの魅力は前室が広いこと。

前室が広いと、置いていた荷物が突然の雨でびしょ濡れ!なんてこともなくとっても便利。

居住スペースも広く使うことが可能です。

設営も簡単。組み立てたフレームに吊り下げ式のシートを金具ではめていくだけ。

一人でも設営は問題ありません。

収納時サイズ:44cm×21cm×21cm(フレーム折り寸40cm)

設営時サイズ:幅約150cm×奥行220cm×高さ130cm』

▼デイトナ/ツーリングテント ステイシー ST-IIの価格や詳細はこちら

 

 

3人~4人でのキャンプが中心のあなたにおすすめのテントはこれ!

週末は家族や仲間でキャンプ!

そんなあなたには大人が3人寝てもゆとりのあるやや大きめのタイプがいいですよね。

 

 

ドッペルギャンガーアウトドア/ライダーズタンデムテント

ライダーズタンデムテントのおすすめポイントは、『210cm×210cm』という広い室内と広い前室。

大人4人を収納可能なサイズでありながら、収納時は『(約)直径24×長さ65cm』と非常にコンパクトです。

しかも組み立ては簡単なワンタッチタイプ!テント設営の時間を短縮してゆっくりと過ごせますね。

 

▼ドッペルギャンガーアウトドア/ライダーズタンデムテントの価格や詳細はこちら

 

 

ドッペルギャンガーアウトドア:ワンタッチテント

ファミリーキャンプにおすすめなのがこの『ワンタッチテント』

室内スペースは『横290cm×縦230㎝』収容可能人数は5名(大人3名・子供2名)とゆとりのビッグサイズ。

設営はワンタッチ式で所要時間わずか15秒(※天候や個人差がございます)

目を離せない小さい子供がいて準備が大変!なんて方には特におすすめしたいテントです。

収納サイズは『(約)長さ930×直径180mm』とやや大きめ、バイクに積むには工夫が必要かもしれません。

 

▼ドッペルギャンガーアウトドア/ワンタッチテントの価格や詳細はこちら

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

設営が簡単でコンパクトなテントを買ってしまえば、キャンプツーリングのハードルはグッと下がるはず。

今年はぜひキャンプツーリングデビューしちゃいましょう!

 

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