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2018年06月13日

Z900RSなどのネオクラッシックバイクにもハマる!ニューレトロフルフェイスヘルメット

ヘルメットもネオクラシックに!山城 ニューレトロヘルメットの魅力とは?


旧車やカフェレーサー、Z900RSやXSR700などネオクラシックバイクが人気を集める現在、
それに合わせ、ウェアやヘルメットもクラシカルなデザインのものが人気です。

その中でも今アクセス数が急増している話題のヘルメット、
山城 ニューレトロフルフェイスヘルメットをご紹介します!

山城 YAMASHIRO
ニューレトロフルフェイスヘルメット
カラー:全6色
サイズ:S/M/L/XL
SG規格(公道走行可)
山城 YAMASHIRO:ニューレトロフルフェイスヘルメット の価格と詳細をチェックする!
   

▼前作レトロフルフェイス’70がリニューアル『ニューレトロフルフェイスヘルメット』に生まれ変わりました!

2015年に販売された、前モデル『レトロフルフェイス’70』
【族ヘル】と呼ばれる70年代当時に流行ったデザインを忠実に再現し、
シールドも当時のヘルメット同様に、板シールドをプレス型で抜き取り成型するなどのこだわりようでした。
 

 
そのレトロフルフェイス′70シリーズがリニューアルを受け、
ニューレトロフルフェイスとして進化を遂げました!
 

前モデル(レトロフルフェイス’70)からの変更点は?

2年の歳月を経て初の大幅チェンジととなった、レトロフルフェイスシリーズ。
大きく進化したポイントにクローズアップします。
 

変更点その1:サイズ設定が2サイズ→4サイズへ ピッタリのサイズが選べる!

帽体そのものを一から設計し直したことにより、サイズラインナップが2サイズから4サイズへ増加、
S、M、L、XLの4サイズから選べるようになりました!
さらにXLサイズに関しては、他サイズとは別に専用の帽体金型を使用しています。

サイズラインナップが増えたとこで、自分の好みに違いサイズを選べるようになりました。
 

変更点その2:剛性と静粛性がアップした新設計シールド!

レトロフルフェイス′70では70年代当時の雰囲気を重視したことより、シールドをプレス成型しておりましたが、
ニューレトロヘルメットは製法をインジェクション成型としたことで、快適性と静粛性が大幅に改善されました。
また従来はクリアのみの設定でしたが、スモークとクリアシルバーミラーの2色が加わりました。
 

変更点その3:内装が着脱可能で清潔に保てる!

帽体を新設計したのに伴い、内装も着脱式のものが使用出来るようになりました。
これにより被り心地はもちろん、内装を衛生的に保てます。
  

性能はアップ!お値段はお安くお買い得に!

これだけのバージョンアップを実施しながらも、
定価で25,800円(税抜)から22,000円(税抜)と3,800円もお買い得に。
正直ここが一番嬉しいところです。
 

カスタム用オリジナルステッカーは引き続き付属します!


前モデルで好評だった、カスタマイズ用のオリジナルステッカーはニューレトロヘルメットにも付属。
自分のセンスで自分仕様にカスタマイズしちゃいましょう!
 

カラーリングは全6色

基本色4色(アイボリー、ブラック、ホワイト、マットブラック)とCB-Fをイメージしたグラフィックモデル2色がランナップされています。

山城 YAMASHIRO:ニューレトロフルフェイスヘルメット の価格と詳細をチェックする!
 
せっかくクラシカルな雰囲気のバイクに乗るなら、ファッションにも気を使いたいところ。
ニューレトロフルフェイスヘルメットなら、どんなスタイルにもマッチしそうですね。

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