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ヤマハ  V-MAX 1200

  • 車種:V-MAX 1200 

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    春の恒例行事です。Vmaxのオイル交換をしました。パイロットスクリュー戻し量2回転としました。桜とカタナは、先週の写真です。千葉の桜は、今週でおわりですね。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    VmaxのヘッドライトLED化、続編です。前回ライトの穴がわずかに小さかったので、棒やすりで削って加工しました。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。初いじりは、V maxのヘッドライトLED化です。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    1/4締め込んで、戻し量1回転と3/4にしました。アイドリング安定しています。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    2/4締め込んで、戻し量2回転にしました。

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  • 【エスパーVMAX(ヤマハVMAX)】流用足まわりで変わる外観も得意のターボでバランス【ザ・グッドルッキンバイク】
    【エスパーVMAX(ヤマハVMAX)】流用足まわりで変わる外観も得意のターボでバランス【ザ・グッドルッキンバイク】

    長年の経験で作る、普通に使えるターボカスタム エンジン左右を這い回るようなパイピングやターボチャージャー、過給気を冷やすインタークーラー。ひと目でターボカスタムが施されたと分かるこのバイク、ベースはVMAX。1985年に1197ccの70度V4エンジンで登場し、2007年まで展開した(国内向けは’90?’98年、FIの1700cc版は’09?’17年)モデルだ。これを元にエスパーでターボ化ほかが施されている。 エスパーは代表・小宮さんがVmax1200の国内発売と同じ’90年の開店以降、VMAX各車に、そして過給システムにも力を注いできた(もちろんバイクショップとして一般整備や他機種のことも普通に請け負う)。ターボ化についても4輪での技術を生かしつつ、日常でも普通に使えるレベルで実用化。それでいて300、400ps発揮というチューニングも実現してきた。 「この車両はノーマルコンロッド仕様なので170psあたり。タービンとインタークーラーは日産Z32用でブーストは0.4?0.5kg/mm2。配管やマフラー、それとロックアップクラッチはウチのオリジナルを...

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    V maxの調子をみようとエンジンを始動、各所を磨いてさあ出発と思いきや、セルが回りません。またもやトラブル発生です。さっきまでは元気だったのに?

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    春になって気温も上がってきたので、アイドリング調整をしました。パイロットスクリューを3/4回転締めこんで、戻し量2と3/4回転にしました。あとはアイドリングスクリューで微調整です。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    Vmaxがアイドリング時にストールしてしまうので、整備します。冬になって、度々エンストする様になり、アイドリング時はチョークを少し引いた状態でないとエンストしてしまいます。アイドリングスクリューでは、調整がうまく行きません。パイロットスクリューを調整します。チョークを完全に戻せないという事は、濃い目にセティングしてみます。スクリューの戻し量を多くしながら、ラン&セティング変更を繰り返します。夏は2回転と1/2でしたが、今回は最終的に3回転と1/2としました

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    kinko
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    ホース液漏れ、ゴムパッキン割れで交換。

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    またまたキャブオーバーフローで、修理です。ダミータンク下のエアークリーナーを外すと、キャブが見えます。インシュレーターのネジを緩めて外し、左側に引き抜きます。

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  • 【エスパーVMAX1200(ヤマハVMAX1200)】系列モデルのエンジンで上質クルーザーに変貌【ザ・グッドルッキンバイク】
    【エスパーVMAX1200(ヤマハVMAX1200)】系列モデルのエンジンで上質クルーザーに変貌【ザ・グッドルッキンバイク】

    ワンオフ連発で完成したモンスタートルクマシン 「元々この車両のオーナーさんはヤマハVMAX1200を1400cc化したり、後継の1700もターボ化したりして楽しんでらしたんです。それが事情から他社モデルに乗っていたんですけど、パワーを初めとして、物足りないと。それでもう1度VMAX1200に戻られたんです。 でも今までの経歴からすると、1200でも非力に思えたそうです。それで60歳超えて、“これが最後のバイクになるかなあ”と相談されて。じゃあ、“私がおごる(笑)から、誰もやってない、世界のどこにもない、ロイヤルスターのエンジンを載せましょう”って作ったんです」 楽しそうにこのバイクのバックグラウンドを教えてくれるエスパーの小宮さん。VMAX1200誕生の元となったクルーザー、ベンチャーロイヤル。その発展型のXVZ13ロイヤルスター(VMAX1200と同じ70度挟角の、1294ccエンジン)だから、写真を見ればすっきり収まったように思える。 「いやいや、それが! です。エンジンはフレームに当たる、ジェネレーターはVバンク内に入らないなど、近いモデ...

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    リンガー
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    V-MAX 1200

    ショートテールカウルを塗装しまして、純正グラブバーでキャリア無しにしてみました

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    KJ
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    V-MAX 1200

    コツコツとDIYカスタムやってます

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

    先日の暴風警報で、またもV maxが転倒し破損しました。台風でも無いのに、ショックです。またしてもウインカーステーが、割れました。

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    ブルース
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    V-MAX 1200

    先日、洗車したついでに10年くらい前のタイヤワックスをスプレーで塗布したところ、古くて劣化してたのかな?液化しちゃっててタイヤの接地面まで流れちゃってて曲がり角でズルっとすべって転びました(笑)エンジンガードがあったおかげで大した被害はでなかったけど・・・

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    カタナ400
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    V-MAX 1200

     なんか調子が悪いので、もしやと思い確認しました。 ダイヤフラムの右下が、カバーに噛まれていました。 キャブを組み立てた時に、ミスったらしいです。 正しく組み直して、快調です。

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  • Vmax、オリジナル発想のマッチョが一世を風靡!?【このバイクに注目】
    Vmax、オリジナル発想のマッチョが一世を風靡!?【このバイクに注目】

    アメ車から戦闘機まで、カルチャーへ徹底して染まった発想から生まれたマッチョバイク! 初の量産チョッパーとなった、バーチカルツインXS650が1978年にアメリカ市場で成功を収めたヤマハ。次なるターゲットは、そのアメリカでオリジナルな個性で他を圧倒する絶対的存在! 造形を担当していたGKデザインは、カリフォルニアでV8カルチャーのアメ車、ひたすらパワフルで0?400mを競うドラッグレース、そして戦闘機でさえグラマラス且つコカコーラボトルのくびれを想起する世界にどっぷりと浸かることからはじめた。 そして1985年から投入されたVmaxと呼ばれるマッチョバイクは、まさに一世を風靡。どこにもなかった、何にも似ていないオリジナルの塊りに、アメリカはもちろんヨーロッパや日本でも魅了されたファンが殺到したのだ。 →全文を読む 情報提供元

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    フンガポン師匠
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    V-MAX 1200

     4時にトイレで目が覚めるとチャタローが呼んでるのでケージから解放、早起きしてケージ開けると「ありがとうございます、このご恩は今日だけ忘れません」とその日だけベタベタしてくるのでかわいいです。10時前まで遊んで、チャタローが睡魔に負けるタイミングでバイクを再確認、バンジョーアダプターは旧キャリパーのものをケチって再利用するつもりだったが角度が足りない、なんとなくメーターケーブルをつつつと触ると亀裂があるので交換とゆー事で近所の2りんかんへ。

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    リンガー
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    V-MAX 1200

    本体加工が終わったので配線をどうにかしていきます。前回、本体加工編

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    リンガー
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    V-MAX 1200

    タコメーターをスピードメーター横に移設したので、サブメーターの純正タコメーターの必要性はすでに無く、何を入れようかとずっと悩んでいたのですがここにだけ社外メーター入れるのもなんだかなので、ライトアームさんがデモ車でやってるカスタムで、純正水温計を2つ並べて油温計として配置すると言うものを参考にやってみました。

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    リンガー
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    V-MAX 1200

    スマートなステップに変えたかったので、実績があるXJRタイプの汎用ステップに交換しました

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    フンガポン師匠
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    V-MAX 1200

     昨日に引き続き配線作業、とりあえずキーオンしてブースト、フューエルポンプの作動確認、良かった動いてる心の中でサスカッチが勝利した時のヤッタヤッター!が鳴り響く。 先ずはETCの配線を30センチ程大胆カット、使わない線をグルーガンとビニテで絶縁し一年前に買って持て余してたエーモンの接続コネクタでパチンと嵌める、おーギボシよりカッコいい!続いてドラレコも同じ要領でと思ったが、良い機会なのでアホみたいに長い電源ケーブルをカットして少しだけスペース確保してから取り付け。 さて残るはグリップヒーターなんだが、流石にコイツは接続コネクタだと心配なのでギボシにしよう。 最初は線だけ這わせるつもりだったが物...

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  • 【エスパー VMAX(ヤマハVMAX)】'80?'90年代の雰囲気をそのままに気軽さを高めたVMAX【ザ・グッドルッキンバイク】
    【エスパー VMAX(ヤマハVMAX)】'80?'90年代の雰囲気をそのままに気軽さを高めたVMAX【ザ・グッドルッキンバイク】

    ロングボディも自然になじませて好印象を作る 燃料がキャブレターから送り込まれ、エンジンで燃やされて後軸に伝わり、仕事をしている。そんな感触が回転上昇やスロットルフィーリングから感じられる……。現代車と異なる’80?’90年代モデルの魅力としてよく挙げられる点だ。このVMAXのオーナー・吉田さんも、そうした魅力を感じてきたひとりだ。 「ZZR1100などカワサキ車にずっと乗ってて、しばらくバイクから離れていたんです。改めてバイク乗るようになって、輸入車やFIモデルにも乗りましたけど、何だか物足りない。そのうちに私の仕事のお客さんとしていらっしゃった方がカスタムショップをやっているということだったのでお話して、これに行き着いたんです」 そのショップとは、VMAX(1200)という車両から分かる通りに、エスパー。お客さんとはその代表、小宮さんだった。 車両を見つけたら持ってきてくださいという小宮さんの話に従って吉田さんは車両を手に入れた後にエスパーに持ち込み、小宮さんがまずフレームとエンジンをチェック。今となってはなかなかまともなものがないというフレーム...

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