ヤマハ  SR500

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SR500のカスタムガイド

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    kemushin
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    SR500

    先日見つけた、溶損したカプラーを新品に交換します。

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    kemushin
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    SR500

    ハロゲンバルブと変わらないサイズのデイトナブランド。中国製です。

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    kemushin
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    SR500

    油温計を取り付けます。RR社の製品です。

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    T山
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    SR500

    本日はオイル交換です。二輪館でオイルフィルター、パッキン、ガスケット。ホームセンターコーナンでオイルとオイル処理ボックスを購入。計4166円

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    T山
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    SR500

    いよいよエンジン始動です。プラグをワイヤーブラシで少しキレイにして戻します。

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  • 「エンジン不調の原因は開ければ分かる」は正論。開ける前にトラブル箇所の推測に役立つリークダウンテスター
    「エンジン不調の原因は開ければ分かる」は正論。開ける前にトラブル箇所の推測に役立つリークダウンテスター

    4ストロークエンジンでは吸排気バルブが閉じてピストンが上死点に達した時に燃焼室内の圧縮が最も高まりますが、何らかの理由で圧縮が漏れると充分な力を発揮できません。圧縮が逃げる理由を大別すれば、吸排気バルブが閉じていないか、ピストンリングの気密性低下の2種類です。エンジンをオーバーホールすれば原因は分かりますが、リークダウンテスターがあれば分解前にある程度の想定ができます。 コンプレッションテスターとシリンダーリークダウンテスターの役割と相違点 [fontsize size="2"][color color="#555555"] リークダウンテスターを使用する際は、フライホイールのT(TOP)マークを頼りにピストンを圧縮上死点に合わせる。ただし上死点には圧縮上死点と排気上死点があり、同じTマークでも排気上死点の時はバルブが開いているので要注意。バルブクリアランス測定や調整の際にも圧縮上死点と排気上死点を間違えないように気をつけよう。[/color][/fontsize] エンジンにとって重要な「良い圧縮」。空気とガソリンがエンジンに吸い込まれても、シリンダ...

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    T山
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    SR500

    エンジン始動の前にガソリンをMT09から拝借。先日作った点滴出番です。

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    T山
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    SR500

    長期未稼働の為、気になる「ドライスタート」Webikeのメンテナンスコーナーにモトメンテ誌にも記事を書いていた栗田晃さんの記事が有ります。「長期保管車両のエンジンを始動する時に絶対に気を付けること」https://www.webike.net/magazine/maintenance/maintenance-engine/34681/

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    T山
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    SR500

    さあ、久しぶりにSRを起こしてみよう。前回エンジンをかけたのは2019年11月。2年以上長期未稼働の為、エンジンをかける前にやることが、、、。走行距離は31368kmです。

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    T山
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    SR500

    やっぱりバイク弄りは楽しい。長期冬眠中のSRのエンジンに火を入れて、ちょっとメンテナンスしよう。

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    kemushin
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    SR500

    先日、道の駅で駐車しようとサイドスタンドを出したら、足元で何やら「カランコロン」・・・と。

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  • SR400の魅力を更に引き出すY'S GEARキャストホイールのメリットとは
    SR400の魅力を更に引き出すY'S GEARキャストホイールのメリットとは

    ファイナルエディションを最後に国内向け生産終了の発表がされてから早1年。 限定車に至っては争奪戦になったとか。 もう文化と言ってもいいくらいの歴史を持つSRですが、カスタム用途としても高い人気を誇ります。 カスタムの中でもカフェレーサーやチョッパー/ボバー、中にはレースに使っている方まで多種多様な車両がいます。 また、一見ノーマルでも実は初期型ルックだったり、各パーツのクオリティアップをされていたりとSRは本当に面白いバイクです。 ワイズギアのキャストホイールはみんなにおすすめしたい このキャストホイールキットは、SR400SP(79年)に使用されていたものをオマージュしたホイールです。 見た目が大八車(大昔の人力荷運び車)のホイールに似ていることから通称『大八キャスト』と言われていますね。 当時はスポーツ性を高めるために採用されたはずでしたが、そのころのキャストホイールはとても重かったことやトラディショナルなスタイルを求めるユーザーからは不評で、わずか数年でワイヤースポークホイールに逆戻りしてしまいました。40年以上長い歴史の中でわずか数年だけなので今入手し...

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    kemushin
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    SR500

    前回残していたスプロケットカバー。

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    kemushin
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    SR500

    先日のクラッチ側に続いて、ジェネレータ側を磨いてみます。

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    kemushin
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    SR500

    スポークの錆ががじわじわ進んでいるので、思い切って前後とも交換。もちろんショップに依頼しました。

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    ヤシロ☆
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    SR500

    どもども!雨続きでどこにも行けず、部品をポチりまくりの日々ですー。今日は、個性的なサイドカバーを探していて、90%くらいはデイトナのハーフサイドカバーにするつもりでした。しかし、ヤ○オ○徘徊中にカッコいいサイドカバー発見!!急遽そのアルミサイドカバーにしました。私のSRは、完全ボルトオンフルカスタムを掲げているのですがこのサイドカバーは、少しだけフレームに手を加えなければいけません。まー、純正のサイドカバーを引っ掛けるためのステーを曲げるだけなんですけどねー(笑)フロント側をインシュロックで止めるようになっていますが、なくてもゴムラバーが付いているのでズレない感じがするのでとりあえず付けずに様...

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    kemushin
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    SR500

    スポークの錆がめだってきたので

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  • 機種によって手順はまちまち。ドラムブレーキ車のチェーン調整はブレーキパネルのチェックがカギ
    機種によって手順はまちまち。ドラムブレーキ車のチェーン調整はブレーキパネルのチェックがカギ

    走行距離を重ねるとともに増えていくのがドライブチェーンのたわみ。たわみを適正量に保つ調整作業ではリアアクスルナットを緩めて後輪を引きますが、この際ドラムブレーキ車の中にはトルクロッドボルトを緩める機種もあります。これに気づかないとどんな不具合が生じるのでしょうか。 ブレーキパネルの回転を防止するのがトルクロッドの役目 [fontsize size="2"][color color="#555555"] ドライブチェーンのたわみ量と確認方法は機種ごとに異なる。ヤマハSR400の場合、メインスタンドでバイクを立てて、中央部を上下に動かした際のたわみ量が30.0?40.0mmの範囲にあれば正常。急加速や急減速を繰り返すと部分的に伸びる「偏伸び」が発生することがあるので、たわみは一カ所ではなくタイヤを回しながら数カ所で測定する。[/color][/fontsize] ドラムブレーキでもディスクブレーキでも、回転するホイールに対してブレーキシステムは車体側に装着されています。ドラムブレーキの場合、ブレーキシューが組み付けられたブレーキパネルはフロントフォークやス...

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    kemushin
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    SR500

    今更ですが、プレートホルダーがリフレクターの下部を隠しているので取り替えます。

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    kemushin
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    SR500

    以前「ラバープロテクタント」で急場をしのいだ、タコメーターケーブル取り出し部。やはり漏れてきましたのでオイルシールを交換します。ちょうどアップされたばかりの動画を思いっきり参考にしました。

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    kemushin
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    SR500

    緊急事態宣言が出されて、「おでかけ」しづらいので、普段さぼっているチェーンの手入れです。見ての通りコテコテです。

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    kemushin
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    SR500

    購入時からスタンドを立てた時の角度が深く、本来ならリアが浮くはずですが、フロントが浮いてしまいます。

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    kemushin
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    SR500

    タコメーターケーブル取り出し部からのオイル漏れです。

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  • 鋳鉄シリンダースリーブから「アルミメッキスリーブ」へ交換する理由
    鋳鉄シリンダースリーブから「アルミメッキスリーブ」へ交換する理由

    大昔からシリンダースリーブの材質には鋳鉄製が良いとされてきた。そんな鋳鉄スリーブからアルミ+特殊メッキ処理スリーブへ移行し始めたのが70年代。バイクの世界では、イタリアンバイクがいち早く採用したのがアルミメッキスリーブのシリンダーだった。ここでは、話題の「アルミメッキシリンダースリーブ=ICBMシリンダー」の特徴と素晴らしいポテンシャルを再確認してみたい。 鉄よりも軽く放熱性が高いアルミ素材に注目 シリンダーから抜き取ったメーカー純正の鋳鉄スリーブ(左)に対して、専用のアルミ製ムク材から削り出し、メッキ処理を終えたICBMスリーブ。スリーブ単体の重量は、同じサイズの鋳鉄スリーブに対して1/3の軽さだ。鉄とアルミの比重を考えればご理解頂けるはずだ。表面硬度が高く、硬過ぎることからシリンダーとしては慣らしができないのもICBMシリンダーの特徴だ。メッキ内径には、機械的技術で慣らしが終わった状態を作り出してしまう、プラトーホーニング技術が必須となる。 スリーブ状態で特殊メッキを施すICBM 以前は削り出し製作したアルミスリーブ...

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