KTM  RC390

オーナー満足度
3.8 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:101人
燃費
3.86
走り
4.54
ルックス
4.79
メンテナンス性
3.11
積載性
2
とりまわし
4.5
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

27台

全国平均:97.29万円(前月比万円)

最安:93.55万円, 最高:121.76万円
全国平均:13.45万円

価格帯:10.55~16.76万円

全国平均:83.85万円

価格帯:83~105万円

馬力:44PS/9,000rpm
クラス:49位 / 99台中
重量:158.0kg
クラス:13位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:3.590909
クラス:-位 / 28台中
  • 車種:RC390 

KTM RC390 (2022年)

2022年モデルの新型KTM RCシリーズは、MotoGPマシンKTM RC16からインスピレーションを受け、レースバイクのDNAをストリートに持ち込んだスーパースポーツマシンです。サーキットレースのテクノロジーとデザインを採用した新型KTM RCのラインナップは、全く新しいシャシー、劇的に改善されたエルゴノミクス、電子制御装置のアップグレードを特徴としています。 2022 RC390のフロントにはオープンカートリッジのWP製APEX倒立フロントフォークが採用され、左に30クリックのコンプレッション、右に30クリックのリバウンド調整機能を備えています。リアにはプリロード調整と5クリックのリバウンド調整が可能なWP製 APEXリアショックが装備されています。 エンジンは従来モデルに比べてより大きなトルクを実現しています。そして増加したトルクと全体的なライダビリティを向上させるために、新しいエンジンマッピングが採用されました。 電子制御の面においても、新世代のKTM RCシリーズは大幅な進化を遂げています。SUPERMOTO ABS、リーンアングルセンサー付きコーナリングABS、コーナリングMTCを標準装備しており、クイックシフター+もオプション設定されています。

KTM RC390 (2022年)の基本スペック

メーカー KTM エンジンタイプ 水冷4ストロークDOHC 単気筒
モデル名 RC390 エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 44PS/9,000rpm
動力方式 - 最大トルク -
型式 - 車体重量(乾燥重量) 158kgkg
排気量 373cc 車体重量(装備重量) -
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ 3.6kg/PS
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 - × - × -
燃料タンク容量 - シート高 824mm
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ 110/70ZR-17
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 150/60ZR-17

KTM RC390 (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 - ヘッドライト -
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 -
エレメント交換時 - テールライト --
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

KTM RC390 (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 水冷4ストロークDOHC 単気筒
ボア -
ストローク -
圧縮比 -
点火方式 -
エンジン潤滑方式 -
フレーム形式 トラス/トレリスフレーム
最小回転半径 -
キャスター角度 -
トレール量 -
最低地上高 -
軸間距離 1340.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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