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ヤマハ  トリシティ

  • 車種:トリシティ 

1~15件 / 全15件
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    Zuka
    車種
    トリシティ

    ショートサイズとはいえ純正でスクリーンが付いているトリシティなので防寒に関しては後回しにしていましたが、最近オークションでワールドウォークのロングスクリーンが手頃な値段で出品されていたので思わずポチリました。現物が届いて確認すると予想より小傷が目立ったのでビーノのヘッドライトと同じ要領で磨きを入れてみましたが面積が広い為かイマイチ納得できる仕上がりになりません。そこで思い切ってオービタルサンダーにフェルトバフを付けて極細コンパウンドで磨いてみました。結果はそれなり程度です。手磨きよりはムラの無い仕上がりになりましたが透明度はう~ん?といった所。最終的にバリアスコートで仕上げて「まぁいいか。」っ...

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    Zuka
    車種
    トリシティ

    SEC1J型のトリシティはインナーカウルの小物入れ内に電源ソケットが標準装備されているのですがコレ、使い処ありますかねぇ。私のスマホは小型なので小物入れ内に突っ込んで充填という事が出来なくもないんですが、そもそもバイクにスマホといったらナビ替わりが定番でしょうからハンドル付近に取り付けたスマホから蓋を開けっ放しの小物入れ内までケーブルを引くとか有り得ないでしょ。という事でナビの隣にUSB電源を取り付けるためにハンドルカウル内に標準装備されているアクセサリー用カプラーからUSBソケット用の電源を取りました。使用した分岐用ハーネスはこちらhttps://www.webike.net/sd/2131...

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    KIBA
    車種
    トリシティ

    フックボルトとナンバープレートフックを少し涼しくなった夕方にやっと取り付け完了。ついでにボルトを盗難防止ボルトに交換。

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    トモロヲ
    車種
    トリシティ

    フロントフォークがヘタってきたのでスプリングとオイルを交換10w→20w

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    タカ
    車種
    トリシティ

    固定ベルト 自作しました

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  • 【試乗】安定性と旋回性が共存。トリシティ125はコーナリングも楽しい!
    【試乗】安定性と旋回性が共存。トリシティ125はコーナリングも楽しい!

    フロント2輪+リヤ1輪の「トリシティ125」は、「ニュースタンダードシティコミューター」をコンセプトとして2014年に国内発売された。トリシティ125の2つの前輪は、コーナリング時には通常のバイクのようにリーン(傾斜)して自然な操作感を実現しつつ、直進時には高い安定性も兼ね備えているのが特徴だ。ヤマハは、トリシティ125のような車輪および車体全体がリーンして旋回する3輪以上のモビリティを、LMW(Leaning Multi Wheel=リーニング・マルチ・ホイール)と呼んでいる。 文:小川浩康 写真:コイズミユウコ スマートキー、スマホ連携と最新機能も充実 従来のバイクユーザーに加えて、「二輪車に興味がない人」「小回りのきくコミューターを求める四輪ユーザー」「コミューターの新しい楽しさを期待する人」を想定して、新たなコミューターとしてLMWを開発したヤマハ。トリシティ125は、そのLMWの第一弾として2014年に登場した。 2018年にはVVA(可変バルブ機構)を装備し、高燃費と走る楽しさを両立したBLUE COREエンジンを新設計フレームに搭載。その後は...

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    タカ
    車種
    トリシティ

    タナックス シートバック ミニ 付けました隔週通勤で 持ち運びしてます最終 100L まで 容量 上げるよ!

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    タカ
    車種
    トリシティ

    トリシティ  DCジャックから 給電  コミネの電熱手袋八ケ岳 ふもと 141号線  野辺山高原  夕方 気温2度で 使用  ハンカバも使用  まあ 便利です

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    タカ
    車種
    トリシティ

    トリシティにワイズギア  純正 ハーネス  DCジャックを取付けました防寒対策  電熱手袋用です

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    キリ
    車種
    トリシティ

    トリシティの防寒対策で昨シーズンはハンドルカバーとヒーターグローブで完璧と思っていたが、以外に手首が冷える事にビックリ。ハンドルカバーは激安通販の物です。形状は、グリップ部だけではなく、操作部まで一体で覆う形で、車体のハンドル部と隙間が出来難い物を選んでいますが、マスターシリンダーの部分に隙間があるので、そこからの冷気の侵入と思ってあきらめていたが、昨シーズン終りにハンドルカバーを取り外す直前に、普段しないので気が付かなかったが、素手で乗ってみて初めて気が付いた事が、すきま風と思っていたが、実際は送風機で風を送り込んでいる様な物凄い風量が吹き抜けていました。

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    キリ
    車種
    トリシティ

    この前取り付けたキックスターター、特に問題無かったのですが、1週間程してキックした所、ガキッという音と共にキックペダルが少し下がったままの状態になった。上に引き上げると一様上がって落ちては来ないが、明らかにバネが聞いていない状態。引上げないと少し下がった状態で、そのまま走行すると段差等で振動すると、ワンウェイクラッチとピニオンギヤが接触して、ガタガタと音が発生するようになってしまった。キックは出来てエンジンを掛ける事は出来るが、ペダルの戻りが悪い状態になってしまった。取り合えずカバーを開けて状態を確認。

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  • 125ccでツーリングはきついのか?楽しめるおすすめ車種まとめ
    125ccでツーリングはきついのか?楽しめるおすすめ車種まとめ

    今、じわじわと注目されている125ccバイク! 実は筆者も妊娠、出産を機にバイクを一度降り、2023年秋に125ccでバイクリターンした身…バイクライフ第2章を楽しんでます。そんな125ccバイクは「ツーリングに向かないの?」「馬力はどうなの?」という疑問もわきますよね。 この記事ではそういった疑問も含め、125ccの魅力やおすすめ車種を紹介していきたいと思います。 125ccってどんなバイク?メリット・デメリットも紹介 まずは、125ccの基本情報から。 125ccバイクの特徴 ・メリット ・デメリット 以上、3つの視点で見ていきましょう。 125ccバイクの特徴 125ccは「原付二種」に分類され、50ccの原付免許では運転できません。したがって、小型限定普通二輪免許以上の免許が必要です。 教習所で学科と実技に合格すれば、MTの場合最短6日で取得可能。スクーターなど「AT限定」であれば、左手のクラッチ操作がないバイクのみ運転できます。 →全文を読む 情報提供元

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    キリ
    車種
    トリシティ

    昨年末にカーボン噛みによりエンジンが掛からなくなったが、原因が分からず、セルを回し過ぎたため、カーボン除去修理から2か月後にはバッテリー上がりの症状になってしまった。2つの修理で4万近く掛かるという出費となった。初めのカーボン噛みの状態になった時、キックがあれば、圧縮が掛かっていない事に気付けたかもしれないし、バッテリーが上がった時も、完全に上がってなくて、燃料ポンプは回るが、セルが回しきれずに止まる状態だった。ジャンプスターターを繋げば一発で始動していたが、バッテリー交換できるまで、通勤で毎日カバーを外して繋いでいたので、キックがあれば繋ぎには十分使えると思う。キックスターターキットも1万円...

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    キリ
    車種
    トリシティ

    毎日通勤に使用しているトリシティですが、今日乗っているといつもはしない金属音の様な高いノイズが聞こえていました。最初は気のせいかと思い、取り合えずそのまま自宅に帰り、駐輪スペースに止めた時、リヤタイヤ付近に見慣れない黒い物体が落ちている事に気が付きました。プラスチック製で手のひら位の大きさにスポンジが貼り付けてあるカバーの様な物、どこかの部品の様です。

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    らーぷら
    車種
    トリシティ

    アブソーバーだけ残してるが、これで「やっとリアサスが沈むようになった」という。そして、外す前は「さすがに1本だけにしたら弱すぎるんじゃないか?」と不安だったが、まるで問題なかったという。スプリング強すぎじゃね?(・ω・;)商品説明には「スズキのGSX250S KATANA用」ってあるけど、これ車重200kg以上を前提にしてるんじゃね?GSX250Sって車重160kgのはず・・・。これって本当に、10kg差なのとバイクとスクーターの差、だろうか?

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    らーぷら
    車種
    トリシティ

    トリシティのシートは、ずっとタンデムの段差部分が邪魔臭かった。尻を置くのに丁度良い位置に段差があって、普通に段差の前に座ると足が狭苦しいし、タンデム側に座るとちょっと遠い・・・と、まさに「帯に短し襷に長し」。なので、この段差を切り取ってしまい、フラットにしてしまいました。ちょ~尻が自由になりました。

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    varu
    車種
    トリシティ

    120/80-12のメモ

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  • 【新車】爽やかなグリーンが登場!「トリシティ155」「トリシティ125」が新色追加で4/11発売
    【新車】爽やかなグリーンが登場!「トリシティ155」「トリシティ125」が新色追加で4/11発売

    ヤマハ発動機から2024年モデル「トリシティ155」と「トリシティ125」が発売される。今回の変更はカラーリングの追加のみで、新たに「マットライトグリーン」が登場。従来からグレー、ホワイトを継続し、全3色のラインナップとなる。ブルー、マットベージュは販売を終了した。 発売は2024年4月11日(木)。価格は従来から変わらず、トリシティ155が56万6500円。トリシティ125が49万5000円だ。 便利なLMWにカワイイ新色 コンセプトは「静寂の中にある奥深さ」 トリシティは2015年に発売された、フロント2輪の独特のスタイルを持る「リーニングマルチホイール(LMW)」のシリーズだ。軽二輪の「トリシティ300」「トリシティ155」、原付二種の「トリシティ125」の4モデルが現在はラインナップされており、125と155は基本設計を共有している。LMW特有の、2輪車とは一線を画す安定感やバンクが可能なスポーティさで、荒れた路面状況やタンデムによる重量増加などのシチュエーションでも、軽快な取り回しが可能なのが魅力。普段の通勤・通学から、アウトドアやツーリングまで幅広く活躍...

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