ホンダ  VFR800F

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VFR800Fのカスタムガイド

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    JP6BGB
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    VFR800F

    オークションで手に入れたパニアケースを分解手入れ及びカラーリング変更を行ってみた。落札品はパールホワイト、蓋の左右同箇所に割れ傷ありだった。入手後の一番最初に状態確認を行い即、ワンキーシステムのキーシリンダーの組み直しを行いメインキーで使えるようにすると共にケース取り付けロック機構の分解点検、清掃を行ったらハンドルに繋がるリンクのシャフトが僅かに曲がっていた。負荷が大きいのかな?次に蓋とケースを分離するためヒンジ部のピンを抜く、押し抜く為にヒンジの内側に4mmの孔を空け万力とピン抜きでヒンジの軸ピンを押し抜く、ピンは片側のみ抜け止め加工が施されていた。万力の掛が浅くユックリ時間をかけてピンの固...

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  • ・骨折!!これはもう使い物にならんな。。。・中古で購入して約半年使用。・なんで折れた??・BOXはGIVI E55。重たいものは積んでいない。・11月の初めに握りハンドルがガタついていたので分解して締めなおした時の締め付けが強すぎたのか??それともボックスを付けるときに上から「ガチャ」と押していたからか??・単なる経年劣化?・いずれにせよ、骨折してもーた。

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    JP6BGB
    車種
    VFR800F

    VFR800Fは、純正でグリップヒーターが装着されている。グリップのゴムは比較的磨耗し易い様で表面に変化が現れたので高額出費前に保護することにした。使用したのは熱収縮ラップチューブ径40mmの物で釣竿用。同様製品がバイク用品で在るが、コスパの差は大きく釣竿用を購入した。施工は、簡単で1kwヘアドライヤーで熱するだけ。収縮後の肉厚は1mm程で使用に違和感はない。デザインがもっと良ければと感じる。

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  • ・先月 スムースドライブシステム装着し中低速が非常に改善し発進がスムースになったとの投稿をしましたが、私のVFR君は静電気の問題を抱えていたのでしょう。・さてさて、今回は「燃費編」です。

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  • VFR800FにNGCジャパンさんのスムーズドライブシステムを装着。昨日 ボルトを装着しました。中低速が非常に改善しました。 発進がスムースになり、また2500回転くらいからスムーズに回りすぐにVTECに突入します。非常に快適になりました。こんなに変わるものかと感激!!今回はボルトのみ取り換え、1000Km程度走ってからスムースインダクションを取り付けようと思ってます。 合わせて昨日洗車して、ツーウェイコートをカウルやスクリーン、ヘルメットに施工しました。

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  • 【CB400SFの平均価格が130万円!?】惜しまれつつこの秋に生産終了となった歴史的モデル5選!
    【CB400SFの平均価格が130万円!?】惜しまれつつこの秋に生産終了となった歴史的モデル5選!

    日本国内販売向けのバイクに対して、2022年11月生産分より令和2年排出ガス規制が適用されることから、これに適合していない生産終了モデルが大量発生。長年にわたり400ccクラスの代表格となってきたあのモデルや、かつてはバイクの花形クラスだった4気筒ナナハン、各社を代表するような車種や伝統だったエンジンが、姿を消そうとしています。でも今ならまだ、在庫車の新車購入も可能かも!? 一部車種はすでに超プレミア価格に高騰化 ウェビックの新車・中古車検索サイト「バイク選び」でCB400SFの相場を調べてみると、2022年11月14日現在では新車の取り扱いはナシだったが、中古車は235台掲載されていた。CB400SFの車両価格は88万4400円?となるが、走行距離の少ない程度のいい車両はメーカー希望小売価格を超える価格で値付けがされていた。掲載235台のうち57万円未満は21台だった一方、167万円帯で29台、157万円帯で26台……。全国平均は130.39万円で、高額帯での掲載車両が目を引く。CB400SFの価格相場表はコチラ   近年、市販二輪車の排ガス規制強化と...

  • 測定値の写真撮るの忘れてしまいました・・・・SC-projectの排気音量を測定してきました。・某2りんかんで測定です(サービスでやっていただけました)【結果】バッフルin 90.4db(アクセル戻した時 94.1db)バッフルout 98db・思ったより静かでしたね。・測定回転数がまだVTECに入っていないので静かだったのでしょうけど。・VTEC入るとうるさいです。 VTECに入れた音量も測れば良かったと後悔・・・・バッフルを入れていれば騒音的にはOK! しかしスナップリングでバッフルがすぐに外せるので取り締まり対象とのこと。 (昨日、シニアオートバイ教室で交通安全教育センターの方に確認し...

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  • ・昨年11月にTSRにするかSC-PROJECTにするか悩んだ挙句、TSRを購入。・理由はSC-PROJECTは車検非対応とドリーム店入庫禁止であった。・ことから自分に言い聞かせてTSRにした。・が、・・・やっぱり欲しいものは欲しいのであった!!・自分の心に嘘をついてはいけない。

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  • ・USB電源取付け。・これ、USB 2ポート・あと、電圧計と温度計が付いている。電圧計はありがたい。・電圧は正確でした(電圧計で測定しても誤差なし!!)・温度計はセンサーに日が当たると高く表示される。

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  • ・20日に届き、21日交換。・純正ガスケットが同梱されていて助かりました。・所要時間は30分強。 ・2Kgのダイエット(4.4Kg → 2.4Kg) マフラーより人間様のダイエットのほうが大事だけど・・・・交換当日は走行出来ず。・22日に80Km、今日100Km程走りました。・迫力のある重低音、なかなか良い。・やはり抜けが良いためかノーマルと比べて1つ下のギアで走っている感じ。・吹け上がりも良い。・抜けが良くなると低速でのトルクが落ちるのではと思っていたが、全くそんなことはなかった。・発進もスムーズになりました。・こんなに変わるのなら、もっと早く交換すべきでした。

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  • ・VFR納車当時から替えたかったマフラー。・やっとの事で購入しました。・このTSRにするかSCプロジェクトにするか悩みました。・音と見た目はSCプロジェクトかなぁ。・でもJMCA認証がないのでドリーム店では整備入庫出来ない。・先日、海老名SAでVFR800FにTSRを付けている人がいて音を聞かせてもらい納得!!・後はいかに安く買うかだけでした。・明日、交換の予定です。・おっと、カッパーコンパウンドを買わないと

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  • さらばホンダV4! VFR800F生産終了で40年の歴史に幕、日本の量産V型4気筒が消えた
    さらばホンダV4! VFR800F生産終了で40年の歴史に幕、日本の量産V型4気筒が消えた

    2022年10月末が期限の令和2年排出ガス規制の影響でホンダの名車が消えていく。CB400SFととも生産終了するのは、VFR800F。1982年に発売されたVF750Fを祖とする栄光のV4一族が40年の歴史に幕を閉じる。 最後に残るV型4気筒はレーサーのRC213Vのみ ホンダがV型エンジンを初めて採用したのは1979年。2ストローク500ccで戦われていたWGP500に、4ストロークのNR500で参戦したのが始まりだ。NRは1気筒あたり8バルブの楕円ピストンを採用したV型4気筒エンジンのレーサーで、目立った成績は残さなかったが独創のメカニズムでホンダの技術力を世界に知らしめた。 1982年には、NRの経験を生かしたV型4気筒エンジンを搭載したVF750Fがデビューし、翌1983年のデイトナ100マイルレースで優勝。楕円ピストンこそ採用しなかったが、90度V型4気筒レイアウトによる一次振動の解消や2気筒並みにスリムなエンジン幅によるメリットは、現在のRC213Vに至るまで受け継がれている。 そして、ホンダV4シリーズの頂点として今でも語り継がれ...

  • ・今日は天気があまり良くないのでメンテナンス日。・マンションではメンテナンスは思うように出来ないです。・VFRを今年1月に納車して5200Km程走行したが、チェーンメンテは一度もしていない。・1ヶ月点検や6ヶ月点検でドリーム店でやってくれているとは思うが、6ヶ月点検も8月1日で以降2500Km程走行。・なんせチェーン掃除は40年前にCB50に乗っているときからやったことはなく今回が初めての初心者です。・1月まで乗っていたCB400SFは走っていると「コツン、コツン」とステップを付き上げる症状が出て下取りの時に見てもらうと、チェーンが固着して一部が棒の様になっていました。・マンションなので水洗い...

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  • 【リムステッカー】・ホイールが白なので、アクセントをと思い HRC Honda Racing のリムステッカーを貼りました。・ホイールが汚れているのでその清掃から。・前ホイールはダブルディスクで且つディスク径が大きいので掃除しづらい!・後輪は片持ちスイングアームなのに、マフラーがでかいため掃除しづらい!・と文句を言いながらなんとか掃除終了。・シリコンオフで油分をとって貼り付け。できたー!!・ステッカーは8枚入りだったので、前後4枚づつで左右で90度違いで張りました。・控えめですが、アクセントが付いた感じ!!

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  • ・足元のおしゃれ!・フロントアクスルスライダー装着。・R&Gです。・衝撃が加わっても安心?これで大丈夫??・いろいろとバイクいじりは楽しい!!!

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    JP6BGB
    車種
    VFR800F

    VFR800Fを購入から初回車検が迫り、コロナ自粛と猛暑で自宅時間が増えたのでユーザー車検に挑戦した。まずは、マニュアルの入手。ボルト締付トルク管理が主な理由だ、交換必要がある部品をマニュアルけらと実車の摩耗状態からリヤブレーキオーバーホールとフルード類交換で車検整備に必要な交換部品は取り敢えず良さそうなのでホンダのホームページでパーツリストを入手してウィビックに純正部品を発注。部品が揃ったらブレーキオーバーホールから開始、ブレーキフルードが塗装面に着くと塗装が侵されるのでホイール等を養生し、もし垂れた時に直ぐに清掃出来る様に水とクリーナーを用意してから作業開始。分解交換整備はあっさり完了。整...

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  • VFR800Fにマフラーガード・スライダーを装着。6月下旬に購入してあったのですが、ボルトがなくて時間がかかりましたがやっと装着しました。CRAZY IRONのエンジンガードを装着したのでいらないかなぁ~と思いましたが、万が一の事態に備えました。思ったより大きいです。ボルトはホームセンターで8mm×70mmを購入して使用しました。70mmではほんの少し短い感じ。ナットが緩まないように瞬間接着剤で緩み防止をしました。

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  • 生産終了決定ッ!! CB400スーパーフォア/スーパーボルドール、さらにVFR系やゴールドウイングまで……
    生産終了決定ッ!! CB400スーパーフォア/スーパーボルドール、さらにVFR系やゴールドウイングまで……

    生産終了決定ッ!! CB400スーパーフォア/スーパーボルドール、さらにVFR系やゴールドウイングまで…… ホンダは、2022年11月生産分より国内向け二輪車に対して「令和2年排出ガス規制」が適用されることに伴い、 一部機種について2022年10月生産分をもって生産終了とすることを発表した。そこに含まれていた機種には、V4エンジンのVFR800F/X、ゴールドウイング、ベンリィ110も、そして誕生から30年の歴史を刻んだCB400SF/SBが……。 →全文を読む 情報提供元

  • ・貼り付けました。・見た目分かりませんが、右側がずれていました。・厚手で貼り直し可能な ROUGH&ROAD CR-1002 プロテクションフィルム を使用したので写真のようにランプがにじんでますが、視認性には問題ないですね。

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  • ・2月19日 VFR800FにCRAZY IRON社エンジンガード クラッシュバー スライダー を取り付けました。ロシア製です。・カウルに穴を開けたくなかった(というより取付け工賃が高いため)ことから、R&G社製とBABYFACE社製は却下。候補としては当製品とGSG社製の2つ。GSG社製のほうが見栄えは良いのですが、高い!!と言うことでCRAZY IRON社製となりました。・取り付けは馬事公苑付近のバイク屋さんに取付け工賃を確認すると12,000円(税別)とのことだったので、「自分でやってみよう!」と言うことでチャレンジ。1時間チョットで完了。・見た目はあまり良くないと思っていましたが、見慣...

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  • ・VFR800Fのメーターパネル 保護シールを自作しました。・色々探したけど、こういうのはあまり売ってないですね。仕方なく自作してみました。・多少のズレはありますが、95点のできかな、と自我自賛してます。・週末に貼り付けてみます。

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    コーンフリーク
    車種
    VFR800F

    メーターパネルカバー外す。ボルト二本とツメで固定されているので折らないように、、、。サイドカウルの取り付けボルトをいくつか外して上側を開く。完全に外す必要はないので浮かせばOK。隙間からウィンカーの接続カプラを引っ張り出してはずす。ナット二本を外してミラー本体を外す。

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    帰還ライダー
    車種
    VFR800F

    総走行距離は2,000kmチェーンメンテ実施。センタースタンドがあると捗る!次回乗るときが楽しみ。あとは、どの程度の距離を目安にチェーンメンテやるかだなぁ。

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  • 新排ガス規制未対応で”絶滅”=生産終了の危機?! [バイクのレッドリスト]ホンダ編
    新排ガス規制未対応で”絶滅”=生産終了の危機?! [バイクのレッドリスト]ホンダ編

    ●文:ヤングマシン編集部(沼尾宏明) ●絶滅の危険性判定:ヤングマシン編集部 新排ガス規制未対応で”絶滅”=生産終了の危機?! [バイクのレッドリスト]ホンダ編 激動の変革期来る!国内の現行車は50ccを除き、’22年10月末までに”次期排ガス規制”に対応しないと販売できなくなるのだが、実はまだ適合していないバイクが半分以上! 「欧州ではユーロ5 に対応済み」など、国内の次期規制にも通るだろうモデルもある。しかし、中には「モデルチェンジしない=今を逃すともう買えない」バイクもあるのでは。そこで独自調査を元に、それら”絶滅危惧”バイクを大予想。メーカーも終了を発表しているようなモデルは”絶滅寸前”、存続するか否か五分五分(?! )なモデルは”絶滅の可能性アリ”だ。全ライダー必見の記事、まずはホンダ編だ! →全文を読む 情報提供元

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