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カワサキ  ニンジャ 400

オーナー満足度
3.98 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:619人
燃費
4.24
走り
4.31
ルックス
4.69
メンテナンス性
3.68
積載性
2.76
とりまわし
4.21
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

104台

全国平均:78万円(前月比-0.66万円)

最安:72.17万円, 最高:82.71万円
全国平均:6.02万円

価格帯:-万円

全国平均:72.14万円

価格帯:66~72.6万円

中古車

111台

全国平均:62.62万円(前月比1.35万円)

最安:40.48万円, 最高:83.8万円
全国平均:6.77万円

価格帯:-万円

全国平均:60.96万円

価格帯:32.8~87.8万円

馬力:44ps(32kw)/9500rpm
クラス:-位 / 99台中
重量:190.0kg
クラス:-位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:4.318182
クラス:-位 / 28台中
  • 車種:ニンジャ 400 

カワサキ ニンジャ400 (2022年)

■主な変更点 ・カラー&グラフィックの変更 400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。 ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げる。軽量トレリスフレームに398ccの高出力エンジンを搭載し、クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できる。 また、41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実させた。さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出した。優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバーし、高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求している。

カワサキ ニンジャ400 (2022年)の基本スペック

メーカー カワサキ エンジンタイプ 水冷4ストローク並列2気筒/DOHC4バルブ
モデル名 ニンジャ 400 エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 48PS/10,000rpm
動力方式 - 最大トルク 3.9kgf・m/8,000rpm
型式 2BL-EX400G 車体重量(乾燥重量) -
排気量 398cc 車体重量(装備重量) 167kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 32.0km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時) 全長・全高・全幅 1990mm × 1120mm × 710mm
燃料タンク容量 14.0リットル シート高 785mm
航続可能距離 448.0km(概算値) フロントタイヤサイズ 110/70R17M/C (54H)
燃料供給方式 フューエルインジェクション リアタイヤサイズ 150/60R17M/C (66H)

カワサキ ニンジャ400 (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) 14T
ドリブン(後) 41T
プラグ使用本数 2本 チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 2.3L ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

カワサキ ニンジャ400 (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 水冷4ストローク並列2気筒 / DOHC4バルブ
ボア 70.0mm
ストローク 51.8mm
圧縮比 11.5:1
点火方式 バッテリ&コイル(トランジスタ点火)
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ
フレーム形式 トレリスフレーム
最小回転半径 2.5m
キャスター角度 25
トレール量 110.0mm
最低地上高 140mm
軸間距離 1370.0mm
ハンドル切れ角度(右) 35.0度
ハンドル切れ角度(左) 35.0度
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

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