ホンダ  CBR400R

オーナー満足度
3.89 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:391人
燃費
4.53
走り
4.24
ルックス
4.57
メンテナンス性
3.31
積載性
2.79
とりまわし
3.92
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

7台

全国平均:90.16万円(前月比万円)

最安:88.72万円, 最高:92.02万円
全国平均:6.95万円

価格帯:5.69~7.98万円

全国平均:83.21万円

価格帯:80.85~84.15万円

中古車

67台

全国平均:66.32万円(前月比万円)

最安:32万円, 最高:97.8万円
全国平均:7.26万円

価格帯:3.08~12.2万円

全国平均:62.53万円

価格帯:19.8~99.8万円

馬力:46ps(34kw)/9500rpm
クラス:47位 / 99台中
重量:172.0kg
クラス:32位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:3.7391305
クラス:18位 / 28台中
  • 車種:CBR400R 

ホンダ CBR400R (2022年)

上質な運動性能を獲得するため、路面追従性に優れ、上質な乗り心地を提供するSHOWA(日立Astemo株式会社)製SFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を採用した。また、フロントブレーキをダブルディスクとすることで、制動時の安心感をより高めた。さらに、スイングアームの剛性最適化やフロントホイールの軽量化を図るなど、前後の分担荷重を最適化し、前輪の接地感と旋回性に寄与している。 フロントブレーキにラジアルマウントキャリパーを採用。また、ホイールデザインを一新し、軽量化することでバネ下荷重を低減。軽快なハンドリングに寄与している。 車体色は、力強く情熱的な「グランプリレッド」、精悍で上質感のある「マットバリスティックブラックメタリック」、モダンで落ち着いた印象の「マットジーンズブルーメタリック」の3色を設定した。

ホンダ CBR400R (2022年)の基本スペック

メーカー ホンダ エンジンタイプ NC56E
モデル名 CBR400R エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 46PS/9,000rpm
動力方式 - 最大トルク 3.9kgf・m/7,500rpm
型式 8BL-NC56 車体重量(乾燥重量) -
排気量 399cc 車体重量(装備重量) 192kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 27.9km/L WMTCモード値 全長・全高・全幅 2080mm × 1145mm × 760mm
燃料タンク容量 17.0リットル シート高 785mm
航続可能距離 474.3km(概算値) フロントタイヤサイズ 120/70ZR17M/C (58W)
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 160/60ZR17M/C (69W)

ホンダ CBR400R (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 2本 チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 - ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

ホンダ CBR400R (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 NC56E
ボア 67.0mm
ストローク 56.6mm
圧縮比 11.0:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 圧送飛沫併用式
フレーム形式 ダイヤモンド
最小回転半径 2.9m
キャスター角度 25 繧
トレール量 102.0mm
最低地上高 130mm
軸間距離 1410.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

シリーズ一覧

原動機型式が近いバイク

PAGE TOP