カワサキ  Z1000 (水冷)

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Z1000 (水冷)のカスタムガイド

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    Z1000 (水冷)

    ドライブスプロケットカバー外して内部清掃ついでにチェーンも清掃して、油再塗布~その後、リアのプリロードが自分的に高く跳ねるのが気になってたので、プリロード純正値からとりあえず2回転くらい緩め試走~追い越しでやや強めにトラクション掛けると、ちょっとリアがグニャリとした感じがしてちょっとヒヤッとする調整前が硬かったから余計に感じたのかもとりあえず、これで様子見~

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    カーボンパーツだらけのZ1000にまたまたカーボンパーツ取付カーボンカスタムの泥沼にどっぷり浸かってます

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    あっちゃんぶりけ
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    Z1000 (水冷)

    以前、ゴールド色のバックステップを購入。初めは気に入っていたのですが、目立ち過ぎなのが気になって色変更を決意。コーケンさんにアルマイト処理を依頼しました。送ってから2週間程度、見事にガンメタの落ち着いた色になって返ってきて取り付けた写真がこちらです。純正かってくらいとけこんでおります^^;とてもキレイにアルマイト処理されておりました。また機会があれば依頼したいと思います。

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    本年もTEAM Dを宜しくお願い致します2022 元旦 なぜかZ1000にオーリンズ取付 TAKE2でございます100本目記念動画でUpしたのですがなぜか途中で動画が止まるようになってしまいましたそこで急遽 TAKE2をUp致しましたのでこちらをご覧下さいませ。

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    草ァ!
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    Z1000 (水冷)

    今更ですが、2019年末にウインカーポジションを導入しました。元々は、シングル球オレンジでウイポジを機能させてましたが、ユニットが断線して壊れてしまい、白×オレンジのLEDダブル球に替えました。点灯の仕方としては、ウインカー点滅側は白のポジションが消えオレンジ点滅、反対側は白点灯のまま、となります。以前増設したハザード(標準装備もなければオプション装備もない)の回路に割り込ませてハザード点滅時は両方の白ポジションが消えオレンジ点滅となります。ICウィンカーリレーに交換してるので、点滅回数やハイフラもなく、また、この状態で車検に初めて通しましたが、H18年1月以降の保安基準により、車幅灯として判...

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  • 【カウルはないけど超ハイパワー】風に逆らって走る驚速国産ネイキッド5選
    【カウルはないけど超ハイパワー】風に逆らって走る驚速国産ネイキッド5選

    バイクのフェアリング(=カウル)には、空力特性を高めて最高速や加速性能にプラスの影響を与えるということに加えて、走行風からライダーを守るという役割もあります。現代には、大きなカウルを装備しないという選択をしながら、超ハイパワーのエンジンを搭載したモデルも……。風圧に耐えながらハイパワーを操るのは、もしかして硬派でカッコいい!? 現在はSS由来の200馬力超ネイキッドも! 市販車初のフルカウルモデルが1976年に登場したBMW・R100RS。R100RSは純粋にスピードを求めたわけではなく高速巡航の快適性を重視した結果、カウルを装備。バイクが高性能化したひとつの証左となった。   100年以上にわたるモーターサイクルの歴史は、“速さ”の追求とも密接に結びついています。その中で生まれた装備のひとつがカウリング。ライダーが受ける走行風による抵抗を減らすため、レーサーにはかなり古くから導入されていました。ちなみに市販車の世界では、1976年にBMWが発売したR100RSが初のフルカウルモデル。ただしそれ以前から、カフェレーサー的なロケットカウルを装備したモデルはあり...

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    TEAM DメンバーのZ1000にオーリンズリヤショックを取付動画ですこれから交換しようと思う方は是非参考に!

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    Z1000が来月車検なので車検の準備をしました。

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    Z1000にドライカーボンのサイドカバーを取付けました

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    ZAK
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    Z1000 (水冷)

    以前からアクセルのドン付きが気になっていたため、横浜のMotoJPでECUチューニングを施工しました、オリジナルマッピングの適用でドン付きや強過ぎたエンブレが軽減され、アクセルON/OFF時のギクシャク感も解消。ワインディングでのコーナー進入と立ち上がりの加速が驚くほどスムーズになりました。見た目は何も変わらず絶対的なパワーアップは体感出来ませんが、乗り味が大きく変わり楽しさ倍増で大満足です。

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    TEAM-D
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    Z1000 (水冷)

    Z1000にマーベリック バックステップ取付しました

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  • 【1ccあたりの価格に注目】バリュープライスな並列4気筒モデル「3選」
    【1ccあたりの価格に注目】バリュープライスな並列4気筒モデル「3選」

    「フォーン、フォーーーン、ファオーーン……」と、甲高くて滑らかな排気音。並列4気筒エンジンを搭載した車種こそがバイクらしいと感じているライダーは、ベテラン勢を中心として少なくないかもしれません。一方で、とくに小中排気量帯では、昔と比べて4気筒モデルが大きく減少。価格も高騰しています。ではそんな現代において、お買い得感のある4気筒モデルとは? 新車で買える4気筒の最安値はニンジャZX-25Rだけど…… 度重なる環境規制強化や、それに伴う生産コストの増加、バイク生産のグローバル化などさまざまな要因が複雑に絡み合って、とくにミドルクラス以下では4気筒エンジンを搭載するバイクが以前と比べて激減。かつては、「並列4気筒こそバイクを象徴するエンジン」と考えるライダーが多くいましたが、現行モデルの新車で4気筒を選ぶのは、バリエーションが少なく価格的にも厳しい傾向となっ てきました。 現在、一般的に日本で新車販売されているバイクのうち、4気筒エンジンで最安値となるのはカワサキのニンジャZX-25R。ただし、84万7000円?という価格設定は250ccクラスとしては...

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    かつお
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    Z1000 (水冷)

    今は 手放してしまいましたが、「純正流用」という事で、以前の愛車、12年型 Z1000の、ハザードランプスイッチの追加について、紹介したいと思います。作業中の、気の利いた詳細な写真等は、残せていないので ありませんが、特に難しい事は無いと思います。個性的なスタイリングは、好みの分かれるトコロだと思いますが、見た目通り(?)の戦闘的なライティングは もちろん、荷物満載のタンデムツーリングもイケちゃうヤツなので、気になってる人への参考になれば幸いです。

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    Shige
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    Z1000 (水冷)

    連休中に暇だったのでフロントスクリーン、レバー、マフラー、リアフェンダーレスなんか、自分でカスタムしてみました。なかなかカッコ良くなったと思います。

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    ZAK
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    Z1000 (水冷)

    アールズギアのフルエキチタンに交換です。ノーマルマフラーから10kg減で、劇的に軽くなりました。そして大幅にパワーアッブ。

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    ZAK
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    Z1000 (水冷)

    ハンドルにUSB電源を着けました。スマホホルダーをセットするためのショートバーも着けています。

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    ZAK
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    Z1000 (水冷)

    尻尾のようなフェンダーが無くなりすっきりしました。ただ、これを着けるためにタンクカバー、サイドカウル、サイドパネルを外さないとシートカウルが外せません・・・

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  • カワサキ Z1000 by パワービルダー【プロフェッショナルカスタムマシン】
    カワサキ Z1000 by パワービルダー【プロフェッショナルカスタムマシン】

    使えるパーツを使えるように組み合わせて、筑波サーキット59秒313を記録する実力を与える 1970?80年代の鉄フレーム車が競う草レースとしては国内最大級の規模と知名度を誇るテイスト・オブ・ツクバ。とはいえ今や21世紀である。70年代といえば今から40年以上も前のこと。以前のように「少し古くなったマシンをカスタムでモディファイしてレースを楽しむ」というわけにもいかなくなったのが実態で、高年式の鉄フレーム車にも参戦する道が拓かれてきた。水冷車が主体となるFゼロクラスではかつてのようにFZ750やGPZ900Rばかりではなく、今ではGPZ1100やZRX1200R、CB1300SF/SB、Z1000なども参戦している。そしてこのZ1000もその1台だ。 見た目は空冷のいわゆるKZ1000ライクだが、エンジンを見れば水冷車であるのは一目瞭然。このあたりは製作したパワービルダー・針替代表の遊び心ともいえるが、外装フィッティングはなかなか凝ったものである。下手をすると空冷フレームに水冷エンジンを換装したと思う人もいるかもしれないが、フレームは歴とした2004年式Z1000だ。 ...

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    ZAK
    車種
    Z1000 (水冷)

    サイドカウルの裏側に鉄製ワッシャーを貼り付け、マグネット式タンクバッグが着くようにしました。

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    べっく
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    Z1000 (水冷)

    手の大きさが妻並みに小さい私。純正のレバーだと遠すぎる(特に位置調整機構が付いていないクラッチ側)ので、安物のレバーを買いました。左右で3000円しない割にはかっこいい。…ところで、安物買いの銭失いとはよく言ったもので、ピボットボルトを留める穴のサイズが異なりました(半ギレ)自分ではどうにもできず、●ッドバロンで500円を払って加工してもらい、何とか取付完了。結果として、外見はよくなり不安視していたガタツキもなく、操作もしやすくなって大満足です!

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    まいるどZ1000
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    Z1000 (水冷)

    車検でバイクを預けている間エキパイを磨くことにしました。購入後磨いて焼き入れをしたら・・・・全体的に焼けが汚くなってしまってずっと気になっていました。今回はエキパイ4本だけ磨くことにしました。

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    aquaでびる
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    Z1000 (水冷)

    GPZ900Rが大好きで、3台乗り継いできました。今後のパーツ供給に対しての不安や、最新SS乗りの仲間達と走るとかなり置いていかれそうになるので、アクセル全開で走るたびに壊れるんじゃないかと不安で不安で(苦笑)という事もあって普段乗りバイクを探すことに。昨年末Z900RS発表と共に発注して手に入れたのですが、最新バイクの仕上がりにびっくり、最新のバイクっていいね←いまさら!?で、2台維持は大変やしカスタム費用捻出やらなんやら色々考えて苦渋の決断で2台共手放すことに。予てから気になってたZ1000購入したのですが、やっぱり顔はGPZが最高だよなってなって、移植を考えました。(仲間からは思考が変、...

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    まいるどZ1000
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    Z1000 (水冷)

    最近マフラーステーに錆が出はじめました。塗料が剥げて下地が出てしまっている部分をタッチアップしようかとも考えたのですが・・・ステーを新しくしようかな?と不意に思いつきネジ穴のピッチだけ測り形を考えてみました。紙に書きながらZのマークも入れたいなと思い某氏に相談。ネジ穴のピッチ以外は大雑把な感じで設計。

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  • 【新車】カワサキ、「Z1000」2022年モデルを1/14に発売
    【新車】カワサキ、「Z1000」2022年モデルを1/14に発売

    ※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。 カワサキモータースジャパンは、2022年モデル「Z1000」を2022年1月14日(金)に発売することを発表した。 主な変更点は、カラー&グラフィックの変更。新たなカラーは「メタリックマットカーボングレー×エメラルドブレイズドグリーン」となる。 Z1000 メーカー希望小売価格:1,188,000円(消費税込) メタリックマットカーボングレー×エメラルドブレイズドグリーン 【ウェビック バイク選び】 ■【Z1000】の新車・中古車を見る 情報提供元 [ カワサキモータースジャパン ]

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