カワサキ  ZRX400

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    ア二ィ
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    ZRX400

    前回の車検整備で見つけてしまったメーターワイヤーの折れ?ワイヤーが届いたので交換します

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    ア二ィ
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    ZRX400

    ウォーターポンプの交換をしました。別に水やオイルが漏れていませんが先の事を考えての交換です。

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    ア二ィ
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    ZRX400

    以前投稿したLEDバルブの追加投稿です年明け早々車検に行ってきました第1ラウンドに予約を取ってしまい時間的にドタバタですなぜドタバタかというと車検が切れているので市役所で仮ナンバーを借りに行ってからの移動になるので陸運局に着いたのは9:50そこから書類などの手続きを終えてラインに並びました。本当は予備検で光軸を見てかもらってからラインに並ぶ予定でしたがそのままです。以前LEDバルブにしたので光軸調整をしてもらいダメならハロゲンに交換して行くつもりでした。結果ですがこのLEDバルブは車検OKです。安価で明るく車検OKですのでおす

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    ア二ィ
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    ZRX400

    チェーンにベルハンマー原液を塗布してから、なかなか乗る機会がなく久しぶりに動かしましたよ?結果からいうと素晴らしい今までのルブより音は静かで何だかチェーンがベルトのようになった感じ?ジャラジャラ感が無くとてもスムーズです。気になる飛散は、言われるほどありませんタイヤやホイールには飛散していませんでした。スイングアームには 少しついていましたが拭き取りもウエスですっと拭き取れます。次回も使用したいとお

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    masazoo
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    KLEに引き続きZRXでも排気漏れ発見昨年秋、ツーリング中コーナーで止まりきれず転倒(ハイサイド)したときにマフラーが削れていたみたいです。

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  • 人気も価格も高止まり!!「絶版400cc4気筒ネイキッド」その中でも意外と手が出せるモデル6選
    人気も価格も高止まり!!「絶版400cc4気筒ネイキッド」その中でも意外と手が出せるモデル6選

    世の中、どんな分野でも「ないものねだりの需要」がある。バイクの世界でも同様で、人気が高じた結果、時として中古車市場価格が昔の新車価格の倍以上になるなんてこともよくある。Z1系をはじめとする1970年代のカワサキ空冷系の人気高騰は21世紀を超えてさらに拍車がかかったようだが、国産400ccの4気筒系ネイキッドも負けず劣らず人気も価格も高騰している。そんなカテゴリーから、まだお手頃かもしれない絶版車を検討してみた。 生産中止から15年以上経過した多くの4気筒400ccネイキッド カワサキ ゼファーに端を発してネイキッドブームが到来した1990年から、国内4メーカーは400cc4気筒のネイキッドモデルを相次いで登場させた。ホンダはCB400Super Four(以下SF)で市場に本格参戦し、ヤマハはXJR400を、スズキはGSX400インパルスを投入。しかし、2022年までCB400SFシリーズ生産していたホンダを除き、ヤマハとスズキは新規の排出ガス規制がかかる2008年にこのカテゴリーから撤退。 またゼファー(400)を大ヒットさせたカワサキは、その勢いを借り1...

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    Ray
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    ZRX400

    ODAXのELメーターパネルとPOSHのリミッターカット、粉砕骨折した左ミラーを交換しました。メーターパネルは地味にめんどくさかった・・・もうカウル裏にモノが入らなくてリミカとインバーターが顔を覗かせてます。これで水温計とタコ・スピード計の色がそろった!

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    元気おやじ爺
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    ZRX400

    もう直ぐにでも来るであろう冬将軍に備えて ウデカバー?ハンドルカバーを付けて見た。前年はチビ忍に付けていたものを流用。チビ忍に付けていたら、カウルに擦れるらしく、擦り傷が付いてしまったので、ZRXに取り付けて見た。案外行けるかも・・・ 寒さ対策とデザインのどちらを選択するかと問われれば、デザインを犠牲にしても防寒です。因みにリード100には新品を購入せず、昨年の少し色がとんだもので我慢です。チビ忍用に選択の準備・・・今日はハンドルカバーは厚かったです。チビ人のコンテナBOXからZRXの車庫までの短時間で手に汗握る結果となりました。

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    元気おやじ爺
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    ZRX400

    これが使用前 なんか寂しい。ラジエーターを主張させる時代ではないけれど,もう少し何かをしてあげても良いのでは?と、言う事で ラジエターにでディヒューザーを付けてみる事にした。売り言葉は{『転倒時にラジエーターへのダメージが少ない』負圧吸出しタイプ】だそうです。が、そんなのカンケーネェ~デザイン優先!と言う事で付けた

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    元気おやじ爺
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    ZRX400

    ノーマルに変更しました。やはりBEETは・・・シツコイ(笑)

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    元気おやじ爺
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    ZRX400

    前回のショートに引き続き今回もショートインプレ・暖気で完全に温まるまで機嫌が悪い。ギアーは抜ける・シフトは硬い・チェンジのショックはでかい・止まったらNにしか入らないはずが平気で2速に入る、発進しているのにNに入る・クラッチがたまに悲鳴を上げる・低回転で発進しようとするとエンスト。10分は悩まされる。駐車場近隣には民家が有るので長時間の暖気は無理!冬場が恐ろしい。寝起きの悪い奴。温まれば良いカンジに走ってはくれる。これもコヤツの個性。慣れれば問題ないでしょうね1万回転からの加速は正直なところ 『目玉 ひん剥いてます』 たぶん、周りでは引きつっているように見えると思います。250では経験できない...

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  • 俺たちの青春バイク!【ヨンヒャクが熱かった!Vol.4 カワサキ編】
    俺たちの青春バイク!【ヨンヒャクが熱かった!Vol.4 カワサキ編】

    教習所で大型自動二輪免許が取れなかった20年間、400ccこそが現実的に乗れる最大排気量だった。しかし当時の400ccクラスの進化は凄まじく、カムギヤトレーンや可変バルブなどのハイメカが続々投入され、そうしたバイクが頑張れば手が届くプライスで登場した。だからこそ僕らはヨンヒャクに乗りたかったんだ!! ●文:伊藤康司 ●写真:カワサキ レプリカ一辺倒に背を向けたカワサキ 排気量に制限のない自動二輪免許(現在の大型自動二輪免許に相当)は教習所では取れず、運転試験場での一発試験の合格率はわずか1?3%ほど。さらに高校生の「三ない運動」まで始まったから、1975年?1995年頃の約20年間はバイクの暗黒時代……ではなかった!? 空前のバイクブームのあおりで免許制度や「三ない運動」といった逆風はあったが、そのバイクブームゆえにメーカーも頑張った。中型限定自動二輪免許で乗れる最大排気量の400ccは、驚くほど短いスパンでモデルチェンジし、エンジンから車体、足まわりまで新機構が次々と登場。 とくに80年代は、ハイメカニズムにも関わらずプライスも相応にこなれてい...

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    元気おやじ爺
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    ZRX400

    前回やった事取り敢えず触れるところは触ってみたメーター交換の為、ビキニカウルを外すと、中から水が~!って、どこからだ?と探るもイマイチ 干渉防止用の為のゴムラバー辺りかな? メーターを外そうとみると8mmのナットが無い!3点締めなのに2点で~大丈夫そうだし、ナットも持って無いのでスルー見た感じ・・・メーター交換らしき痕跡有・・・10年落ちで1万2千は少ないので初めから信じていない!自分じゃ考えられないモンね  新しく購入したメーターが取付けられなかったのは前述の通り折角だから 念入りにお掃除! 虫の死骸やら、殻、蜘蛛の巣状の埃 農家の納屋にでも保管していたのか?状態。カウルの内側の汚れ方が微妙...

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