【お詫び】ウェビックショッピング アクセス障害について

ホンダ  ダックス

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ダックスのカスタムガイド

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    ちょっと前に手に入れていたDAX用のピポットシャフト、本日交換しました。朝4時からアメリカVSイングランド見た後、作業開始です。リアホイール、マフラー、リアキャリア、サスペンション、ブレーキペダルと外した後スイングアームをチェックすると、かなり動きが渋くなってます。ピポットシャフトを抜いて外したスイングアームを軽く磨いた後、ブッシュやカラーにたっぷりグリスを塗って、新しいピポットシャフトでフレームに取り付けました。私はダブルナットで固定しているのですが、この締め込み具合を調整することでスムースに動くようになりました。あとは、サスペンションから順に取り付けて、全作業3時間半ほどで完成。午後から天...

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    昨日頑張って走ってくれたDAXのオイルを交換しました。?オイルは、ニンジャやBOLTと共用でヤマルブのプレミアムシンセティックにZ’OILを入れてます。前回の交換が6月26、075kmで今27629kmだから、5か月で1600km弱走ったことになります。今回の交換でオイルを抜いた時、いつもよりオイル量が少ないと感じたんです。最初にレベルゲージ確認した時も、ゲージの下限に近い辺りでしたし要注意ですね。でも走りは好調なんです。燃費とかもリッター50km近く走ってくれるのであまり心配はしなくて良いのかもしれません。?それよりも、交換ついでに軽く掃除していたら、いやなものを見つけました・・・で手持ちの...

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    DAXのリアタイヤの交換に伴い、ホイールをミニモト+GクラからFALCONに変更して組み込みました。タイヤはいつものファーストさんで購入、組み込みまでお願いしました。合わせてエアバルブもお約束のゲイルのL型にしました。昨日夕方作業して、本日早朝お試しで走ってきましたがタイヤがピレリエンジェルSCからIRC MB68に変わり、かなり外径が大きくなったこともあって乗り心地も良くなり、また操縦性も大きく変わりました。今までより、前下がりになったからかハンドリングがクイックになり曲がりやすくなったと思います。

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    先月中旬にDAXのPC20のMJ番手を98番に上げてから色々と走り回ってましたが本日早朝、更に番手を上げて試してきました。結果、良い感じになりました。5000回転辺りのトルクもアップした感じで、定速巡行が楽になりました。プラグの焼けも、98番の時よりもキツネ色に近くなったような・・・MJ変更と同時にプラグを8番から7番に戻したのですが、次はまたプラグを8番に上げて走ってみます。

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    酷暑を避けて、早朝5時から7時の間DAXでお散歩。昼間は部屋でのんびり過ごした後、夕方に洗車とチェーン注油からのキックペダル交換。とにかく昼間に走る気がしない・・・

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  • エンジンを分解しなくても、形状次第で「オイルシールは交換可能!!」
    エンジンを分解しなくても、形状次第で「オイルシールは交換可能!!」

    エンジンの下にオイルが数的垂れているのを見て、見て見ぬフリをするのか!?積極的にメンテナンス=修理するのか!?そこに愛車家と呼ばれるか否かの分かれ目がある。ここでは、オイル漏れを発見したマニュアルクラッチ付きダックスホンダの「オイルシール交換にチャレンジ」してみよう。 組み込まれたオイルシールは引き抜けるの!? 10数キロ程度の試運転を終えてガレージへ帰還。その数日後、ダックスのエンジン下にはエンジンオイルが数的……。クラッチカバーガスケット!?と思って調べてみたら、クラッチレリーズのオイルシールにダメージを発見した。 クランクエンドシールが不良なのか!? メッキカバーを外してレリーズピボットに差し込んである抜け止めピンをラジオペンチで抜き取る。以前にカバーを外したまま走っていて、このピンを紛失してしまったとのお話を聞いたことも……。アームピボットのビス2本を外すとオイルシールが見える。レリーズ室内に溜まっていたエンジンオイルが漏れて流れている様子を確認できた。これを交換すればオイル漏れは止まるはず。 オイルシー...

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    今月の5日にMJを88番から92番に変更したDAX。土曜日に更に大きいサイズのMJを購入、交換してキャブセットを変更してみました。まずは、MJ交換前にエアスクリューを1と1/2戻しから1と1/4戻して津久井のメグジェラートまで走ってみます。転がり感が減って、フィーリングがイマイチだしプラグの焼けも変わらず。メグジェラートでヒンヤリ休憩してから、エアスクリューを1と1/2に戻してからプラグをBRISK(熱価8番相当)で走行。トルク感とかアップしたように感じるがアイドリングが不安定に。で自宅近所の道端で、MJを92番から98番に、プラグをNGKの7番に戻して試走。やった~、エンジン回した時のパワー...

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    本日は、早朝にGPZ900Rのオイル交換後のフィーリングを確認するべく6時に自宅を出発したんですが、幹線道路に出たとたん雨がポツポツト・・・近所をぐるっと一回りして帰宅しました。朝ご飯を食べ始めたら、晴れてきました!GPZ900R出そうかと思ったんですが、フロントタイヤがかなり減っていてハンドリングが思わしくない。ならばと、昨日オイル交換を済ませていてキャブセット変更中のDAXでちょっとお出かけしてきました。MJに手持ちで一番大きい#88を付けてたんですが、昨日近所のNAPSで#92を購入してました。なので、大垂水上がって相模湖の旧甲州街道入ったところの道端で、MJを#92に交換。上のパワー感...

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    昨日日記にアップしたヘッドライトステーの交換ですが本日作業ができました。午前中にGPZ900Rをショップに預けた際、ヘッドライトステーの穴開けをお願いしたら「いいすっよ~」と軽く受けてくれて、あっという間に穴を開けてもらえました。その後GPZ900Rを預けたので、歩いて帰る予定にしていたら車で自宅まで送っていただける事に。思ってみなかった空き時間ができたので、昼ご飯食べてから交換作業開始!で2時間半ほどで終了しました。なんかイメージしていたよりちょっとカゴが前にあるように感じるんですが写真撮ってみると、あまり違和感を感じない。しばらくは、これで行ってみようかと・・・

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    DAXのライトステーですが、カゴの位置をヘッドライト固定用のネジに合わせるとえらく傾く感じになります。それを嫌って、別の位置にネジ止めして調整していました。今回、G-CRAFTのヘッドライトステーを入手したので位置を合わせてみると丁度カゴ固定位置にヘッドライト固定用のネジ穴がきそうです。また今着いているライトステーは31mmフォーク用なのでNSR50用の30mmフォークだとすき間を埋めるために、薄いアルミの板を何枚か挟んで固定しています。これが、とてもメンドクサイ作業でフロント周りをバラす際のネックになっていました。じゃあ、さっさと交換すれば良いのですが・・・吊るしのままだと、ウィンカー固定が...

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    昨日、走行中のアイドリング、吹け上りの不調の原因が判明、対策しました。症状的にはガス欠ぽかったので、2018年5月に組み込んだ燃料ポンプの不調と判断し夕方新しい燃料ポンプを〇マゾンでポチッたら今日の朝一で配達されてきました・・・そしたら、組みたくなりますよね。で交換してエンジン掛けて燃料の送り具合を見ると、全然違います。やっぱり、これが原因・・・先週の絶好調はなんだったんだ!?ガソリンの流量が激変したようで、ちょっとアイドリングが不安定に。アイドリングスクリューとエアスクリューをちょこっと弄って良い感じになりました。良い天気だったので、近所をウロウロしてたら「片倉だんご」開いてる!ラッキー!!...

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  • 吸排気系カスタムだけでも「楽しさ倍増!!」4ミニカスタムの登竜門!!
    吸排気系カスタムだけでも「楽しさ倍増!!」4ミニカスタムの登竜門!!

    バイク入門としてのカテゴリーではなく、その深みにドップリはまってしまったベテランユーザーが多いのも、ホンダ4ミニカテゴリーの大きな特徴だろう。様々なスペシャルパーツが数多く存在するが、そんなカスタムパーツの中でも、最初に楽しみたいのが吸排気系カスタムである。特に、キャブレター時代の旧4ミニモデルは、ノーマルとは違ったフィーリングを存分に楽しむことができる!! ビッグキャブにパワーフィルター装備 カスタムベース車両は6V時代のダックス・スポーツ。海外からの要請で、子供や小柄なライダーでも「オフロード走行を楽しめるダックスが欲しい!!」といった要望があり、派生モデルが誕生した経緯があるそうだ。ここではK&N製ラウンドストレートタイプのエアーフィルターをチョイス。取り付け前には濾過用の赤いオイルを自身で塗布しよう。ムラにならないように塗布しよう。 WebikeでK&Nエアーフィルターを購入する 純正流用も可能なビッグキャブ化 横型チューニングエンジン用として市販されているビッグキャブで、ケーヒンPBを取...

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    本日、朝からDAXのウィンカー球をLED球に交換しました。同時に、リレーをデイトナのLED対応に交換。電圧の変化などを写真撮ったりしながらの作業でしたが、30分ほどで終了。やはり、かなり省電力化されますね。電圧計の表示はキーオンで11.3V、ノーマルバルブONで11.0V、LED球ONで11.2V!これなら、グリップヒーターも付けれるかな~、とか思いながらランチに乗り出したんですが今日はエンジンが絶不調・・・アイドリングも不安定でエンスト寸前。電圧確認どころではなく、信号待ちの度に気を使いました。近場のとんかつ屋さんでランチして、速攻で帰宅。先週の絶好調はどこへ~??

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    私のDAXですが、昨年、全波整流化、ヘッドライトのLEDバルブ変更と省電力化を進めましたが更なる省電力化に着手しようかと・・・パーツを少しづつ買い揃えていましたが、本日全て手元に届きました。今週末は3連休なんですが、天気が今一つのようですし作業できるかな。。。

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    前回のフロントフォークオイルの交換から2年以上経過したので、本日DAXのフロント周りをバラシてオイル交換とついでにインナーパイプをキタコ製に交換しました。キタコのインナーパイプは後期型用なのですが、前期型でも9mm全長が延びるだけで使用できるとのことだったので、今回使用しました。交換時にインナーパイプの全長を計ったところ、従来の物は145mm、キタコは154mmだったので説明通り全長が9mm延びることが分かりました。実際交換前後のフロントフォーク長は、622mmから631mmとなりました。作業自体は、慣れたものなのでバラスのは1時間ちょっとで完了。オイルとインナーパイプだけの交換なので、フォー...

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    昨日、オーバーホールしたエンジンを積んだDAXでお試しチョイ乗りに出かけてきました。目的地は宮ケ瀬ダム。朝10時出発で、小倉橋渡ってダム湖畔道路通って40分ほどでダムのパーキングに到着。小倉橋から412号線に出るルートは、けっこうキツイ登りがあるのですが4速で失速することなく登っていけます。これはすこぶるエンジン快調です!今までは、3速に落とす場面とかもあったのですがそのままのギアで登れるようになるとは・・・やはり、症状はオイルにじみだけでしたが、パワーにも影響してたんだな。頑張ってオーバーホールして良かったです。ダムの筐体を往復して、宮ケ瀬ダムを堪能。それから西八王子の「洋食おがわ」でランチ...

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    昨日の続きを、本日朝から行いました。組むのは殆ど前日終わっていたので、吸排気のタペット調整位でした。エンジン単体だと、排気側を調整する時にひっくり返せるので、楽に調整できました。といっても、私はシックネスゲージを使うのが苦手なので、けっこう時間が掛かりました。後は、エンジンをジャッキ使ってシャーシに乗っけて(というか吊り下げて・・・)外していたキャブやブレーキペダル、マフラー、スプロケ、チェーン取り付けてオイル入れて・・・それなりに時間を掛けて組んでいきます。午後からは、妻とランチ&お買い物なので朝から飛ばしていたんですが、12時半位まで掛かってしまいました。

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  • 本田宗一郎もひと目ボレ! 現代のダックス125に通じるスタイルはアルミフレームで計画された
    本田宗一郎もひと目ボレ! 現代のダックス125に通じるスタイルはアルミフレームで計画された

    文/沼尾宏明、写真/HONDA、Webike ※当記事は2022年5月1日に「ベストカーWeb」に掲載されたものです。 春のモーターサイクルショーで大注目を集め、7月21日に発売予定のホンダ・ダックス125。最大の特徴である「胴長短足フォルム」は、1969年に生まれ、1970年代のレジャーバイクブームを築いた元祖ダックスホンダがモチーフに他ならない。 この秀逸な造形を生み出したホンダのデザイナーが先日開催されたイベントに登場。逸話満載の開発ストーリーを語ってくれた! 注文殺到の新型ダックス125、そのルーツは50年前にさかのぼる メインフレーム内部に燃料タンクを内蔵するというアイデアで唯一無二のスタイルを実現した往年のダックスホンダ。これを現代風にリバイバルした原付二種モデルこそ新型の「ダックス125」だ。モンキー125やスーパーカブC125らと同系の123cc横置き空冷4スト単気筒をユニークなデザインの車体に積み、独特な存在感を醸し出している。 モーターサイクルショーでは、またがり可能な車両の中でも一際長蛇の列ができるほどの人気ぶ...

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    夏場、DAXのキャブセットをやってて燃料ホースが固くなっていてキャブから外すのに苦労していました。このままほっておくと良くないな~、と思っていたので本日燃料ホースの交換を行いました。使用したのは、ホンダ純正の燃料ホースとごく一部にキタコのシリコンホースです。DAXはタンクがフレームの中なので、タンクを外すのが結構な作業になります。4年ほど前に、Gクラのサブタンク組むのに外したことはあるので今回、時間は掛かりましたがそれほど苦労はしませんでした。サブタンクに負圧のポンプなど、ホースをいっぱい使っているのですがほぼ全てが経年劣化で固くなっていて、抜くのも苦労するほどでした。やはり、今回作業して良か...

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    本日はあまりバイクに乗る気分じゃなかったので、のんびりしてたんですが午後から急にヤル気が出てきて、DAXのブレーキキャリパーのメンテナンスを行いました。マスターのダイアフラムも開けるから、ついでにフルード交換と合わせて2時間弱の作業でした。トップの写真にあるのが、メンテナンスで使用した工具たち。この一式でDAXからニンジャまでメンテナンスOKです!

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    早朝目が覚めたら、まだ雨が降っていなかったのでダックスで宮ケ瀬まで一っ走りして、全波整流化による発電能力と電力消費のチェックをしてきました。トップの写真の通り、マックスの発電量は14.3Vと十分でした。途中の信号待ちでアイドリングだと12.6V、+ウィンカーだと11.8Vまで落ちていましたが3,000回転も回すと13.0Vを超えていたので多分問題なく走行できると思います。省電力化のために組み込んだLEDヘッドライトの光量も申し分なく、夜間走行時の安心感や昼間の視認性もアップできていると思います。

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    ジェネレータの配線加工以降の作業をアップします。作業内容としては、1.交流用の2線(エンジンからの黄色と白)をヤマハのレギュレーターの3つの交流用端子のいずれか2つに繋ぐ。2.レギュレーターからのプラス出力(赤線)とレギュレーターボディからのマイナス出力(黒線)を、車体側のプラス、マイナスの端子に繋ぐ。3.キーオンでプラス出力の線(ウィンカーリレーに接続されている黒線から分岐)を車体側の交流端子(黄色)に繋ぐ。となります。車体の配線は触りたくなかったので、エーモンの4極カプラー(オス×2、メス)を使用して配線を作成しました。1枚目の写真は、キーオンでヘッドライトが点灯するようになったのを確認し...

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    先日、ヤマハ製の全波整流用レギュレートレクチファイアのフィッティングが可能だと分かったので、本日全波整流化を行いました。初めて使う特殊工具が多く、作業に手間取りながらもなんとかレギュレータの配線加工を行いました。1枚目のフライホイール外しから、ドキドキの連続でした・・・

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  • ポイント調整時には「一点集中」ではなく、全体の状況を見て理解!!
    ポイント調整時には「一点集中」ではなく、全体の状況を見て理解!!

    1980年代前半以前に登場したモデルは、6ボルト車、12ボルト車に関わらずポイント制御の点火システムが多い。ここでは、6ボルト時代のホンダダックスをベースに、ポイント周りのメンテナンスと調整、トラブルシューティング時の手順を再確認しておこう。 フラマグ点火車とバッテリー点火車 6ボルト時代から12ボルト時代まで、原付クラスのエンジンでは共通して使えるモデルも多いフライホイールプーラー。ホンダ横型4ミニァンのサンデーメカニックなら、必ず所有していたい特殊工具のひとつである。フライホイールを取り外すことで、ポイント接点のコンディションを点検することができる。見にくいときにはルーペを利用しよう。 Webikeでプライホイールプーラーを購入する 接点の汚れはコピー紙でクリーンナップ 日立製ポイントが使われていた6ボルト仕様のダックス。手を加える前にポイント接点をルーペで点検すると、やや油汚れを起しているような印象だった。過去に実践したメンテナンス時のオイルが付着してしまったのかも知れない。接点の汚れはコピー紙で除去できる。常...

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