カワサキ  エリミネーター400(2023-)

  • 車種:エリミネーター400(2023-) 

並び順:
1~20件 / 全28件
  • 投稿日
    投稿者
    norie
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    バルブキャップです。純正装着されている物、決してカッコ良い訳では無く。普通の物だと首下に隙間が、・・。拘りのポイントは、(1)少し長めで首下が隠れる(2)作業性重視でローレット加工。安物で構わないのでメ〇カリで探しました。ゴムパッキンは自分で装着、塗装が剥げてた部分は修正。

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    kwsk
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    純正のローシートへ変更。若干下がったか?程度。

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    普段はウエストバッグに入れいていた水筒少しは身体への負担が減ったことでしょう。エンジンの熱でぬるくなるかと思いましたがさすが、真空断熱 問題無さそうです。

    • いいね(4)
    • コメント(0)
  • いきなり完成の写真…途中経過の写真は作業に夢中になり撮り忘れました?バッテリー直で電源を取るとエンジン停止中でも電力供給してバッテリー上がりのリスクがあるので、リレーを組み込んでイグニッションキーがオンになってる時だけ電源が供給されるようにしました!ご自身で作業される時はテスターなどで測りながらやる必要があるので自信がない方はお店にたのんだほうがいいとおもいます!

    • いいね(0)
    • コメント(0)
  • 無くて不便だったので、取り付けました!ブレーキレバーの下側にある端子から電源を取って無事通電完了!配線やアースポイントはウィンカーがついているカバーを外してその内側に全て隠しました。うまく配線が隠せたので後付け感が無くていい感じに仕上がりました♪ひと手間加えたのは買った商品の取り付け用配線は赤色だったので、同じ形のものを黒い配線で作り直して取り付けたので、自己満感もバツグンです!

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 【スクープ】エリミネーター400に続き900cc直4の"ラスボス"新型「エリミネーター900」が誕生!?
    【スクープ】エリミネーター400に続き900cc直4の"ラスボス"新型「エリミネーター900」が誕生!?

    CG:宮窪伸治 デビュー以来高い人気を誇るカワサキのエリミネーターだが、現行の400に加え、新たにトップモデルとして900が登場するのではないか、という噂が流れている。大ヒットモデル、Z900RSの4気筒を往年のモデルに倣って搭載する……という噂の真相やいかに!? Z900RSの4気筒を持つ自由形クルーザー! 2023年、突如カワサキが発売したクルーザーのエリミネーター(400)。往年モデルのネーミングとスタイルを引き継ぎ、ホンダのレブル250を上回るスポーティな走りで人気を得ている。 レブルに限らず、シリーズを各排気量帯に展開していくのが近年のセオリーだけにエリミにもファミリーの登場が期待されている。 同時に、ベストセラーに君臨し続ける直列4気筒ネイキッド、Z900RSには派生モデルの噂が絶えない。GPZ900Rの復刻版などが噂されるが、本誌は新型「エリミネーター900」に期待したい。 1985年に登場した初代エリミ900は、GPZ900R譲りの水冷並列4気筒を搭載したドラッガー。これに倣い、現代版でもZ900RSの948cc直4を抱き、現行エリ...

  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    純正ミラーはデザイン重視のせいか視野が狭い?理想的なのはバーエンドミラーだけど、立ちゴケのリスクが高いうちはこの辺で妥協します。ホンダみたいに取付位置をもっと前にしてほしいなぁ?

    • いいね(2)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    待望のエンジンガード、これが無いと不安だったようです。取付も説明書通りなので何も悩む事無く取り付けれます。トルクレンチはあった方が良いかな、せっかくなのでLEDの補助ライトを取り付けました。夜間の山道走行などコーナーの先が見えない不安も解消されれば…と思います。フレームが艶ありに対して エンジンガードは艶なしなので一体感に欠ける。

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    YouTubeでヘルメットホルダー取り付けてるのを見て真似してみました。いい感じです。?

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    Myガレージ制作中です。日中は、暑いので早朝に少しずつレトロな感じで作っています。センスよく並べるのは、難しいですね?あとレトロな時計や小物など並べてみたいけど、いろいろ買うとお金かかりますね。少しずつやれればいいです

    • いいね(4)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    高速道路を長い時間走っていると「手がしびれる」と言うのでバーエンドのウエイトを重いものに交換してみました。どうせ替えるなら「一番重いヤツ!」ってことで、ポッシュのウルトラヘビーバーエンド純正の約2倍の重量ですが、振動は... 半減すればいいところかな。インパクトドライバーは必須です。

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 【2024年5月版】400ccバイクおすすめ20選! 普通二輪免許の最高峰だけど、車検付きでも意外と高くない?!
    【2024年5月版】400ccバイクおすすめ20選! 普通二輪免許の最高峰だけど、車検付きでも意外と高くない?!

    普通二輪免許で乗れる最高峰、それが400ccクラス(251?400cc)だ。一般道で交通の流れを楽々リードでき、高速道路では120km/h区間でも不足なし。アドベンチャーやネイキッド、スーパースポーツとラインナップは充実しており、数は少ないがAT限定で乗れるスクータータイプもある。 ●文:ヤングマシン編集部 16歳から取得可能な普通二輪免許で乗れる最大排気量が400cc! バイクの免許は原付(?50cc)、小型限定普通二輪(?125cc)、普通二輪(?400cc)、大型二輪(排気量無制限)があり、原付以外には“AT限定”免許も存在する。大型二輪免許の取得は18歳以上からだが、原付?普通二輪免許は16歳から取得可能になっている。 400ccクラスを運転できる「普通二輪免許」を取得するには、指定教習所を利用するか運転免許試験場でのダイレクト受験かの2つの方法があり、教習所に通う場合は技能教習と学科教習を受け、卒業検定合格後に運転免許試験場で適性試験と学科試験(技能試験は免除)を受けて合格すれば免許が交付される。 小型限定普通二輪免許を持っていれば学科...

  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    純正のキャップは目立つので、黒いキャップに交換しました。

    • いいね(2)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    意識しないとニーグリップできないのと、ブレーキング時にハンドルに荷重がのってしまうのでホームセンターでノンスリップシートを購入、型紙起こして両面テープで貼り付けてみました。ハンドルがオフセットされている事もあって、ブレーキングで手に荷重が乗っかる事は無くなりました。セルフステアも感じ易くなりスラローム走行も楽になったけど、予想したよりも早くステップのバンクセンサーが接地ワインディング走行も しっかり身体をイン側に入れないと擦るなぁ

    • いいね(0)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    小柄女子ライダーは手も小さいです、調整機能付きのレバー必須です。VTRにはAmazonで安いヤツを取付ましたが、やはり新型車両 情報が少ない。Ninja400やZ400あたりと同じかな…と思いましたが、奮発してエリミネーター専用高級品のU-KANAYAを購入。値段相応に良い物だ。

    • いいね(4)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    充電機能付きのスマホホルダーを取り付けるにあたり電源を確保します。NC750XやVTR250にも同じものを付けているので定番の作業エリミネーターには車載工具がポケットに入っているので、そのスペースを活用車体を軽くするためなんでしょうか、工具が貧相すぎるので自宅で保管とします。将来的にはエンジンガードに補助ライトを付ける予定です。注意:ギボシ端子は細いので別途デイトナギボシセット103を用意した方が良いです。?

    • いいね(2)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    ライデン
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    シートが低くて小柄な女性にも安心とインプレでよく目にしますが実際は足付きだけではなく、ハンドル遠い問題もあります。VTRにはハリケーンの高品質のライザーを使いましたが今回はまだ手探り状態なので、Amazonで安いヤツを入手しました。1インチアップ 20mm手前にオフセットになります、ケーブル関係もパツパツな感じはするけど、無理に引っ張っている感じはないので大丈夫でしょう。妻も腕が少し曲がるくらいに余裕ができたので満足そうです。僕的には上体が起き上がり、お腹を引っ込めるライディング姿勢が取りやすくなったかな。ただ、専用品ではないため見た目が良くないですね。

    • いいね(3)
    • コメント(0)
  • 新顔登場!2台のネイキッドが新たにTOP10入り!【2024年5月ご成約バイクランキングTOP10|ウェビックバイク選び】【Moto Guide】
    新顔登場!2台のネイキッドが新たにTOP10入り!【2024年5月ご成約バイクランキングTOP10|ウェビックバイク選び】【Moto Guide】

    新車・中古バイク販売サイト「ウェビックバイク選び」の月間成約バイクランキング!今回は5月のTOP10です! 新顔登場!2台のネイキッドが新たにTOP10入り! 2月から首位をキープしているカワサキ Z900RSが4ヶ月連続で1位を獲得。未だに人気が衰えません! 5位には新たにカワサキ Z650RSが台頭してきました。カスタムパーツも様々なラインナップが展開されている人気車種です。 そして7位にも「新しい顔」が登場。KTM 390 DUKEです。排気量別にラインナップが豊富なDUKEシリーズの中でも中型免許で乗れる最大排気量の本モデルがランクインしました。 TOP10のバイクを所有しているオーナーからのレビュー(評価)や、足つき情報について詳しく掲載しています!是非ご覧ください! →全文を読む 情報提供元

  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    ヘンリービギンズ キャンプ シートバッグ PRO2 Lサイズ(42-56L) とサイドバック18Lと12LとKOMINEタンクバッグ 5.2~7.8Lでキャンプ行ってきます。結構重たく信号待ちでふらつきありです。?

    • いいね(0)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    ワンポイントでビキニカウルにKawasakiステッカー貼りましたま。

    • いいね(1)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    エンブレムステッカー跡、ステッカー貼っていましたが、艶消し塗装しました。少し違和感ありますが、のちのち手直しする予定です

    • いいね(0)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    ビキニカウル取り付けました。ビキニカウル取り付け用ボルト二本だとぐらつくので下部穴にTステーを取り付け結束バンドで固定しました。ライトグリルのクリアブラックが気になるところで今日は雨なので走行してないけど、テスト走行必要ですね

    • いいね(3)
    • コメント(0)
  • 投稿日
    投稿者
    イチ23
    車種
    エリミネーター400(2023-)

    転倒防止でサイドスタンドパッドを大きいモノを追加しました。フロントステップもレッドにしたかったので交換しましたが、少し小さいような見た目重視でいきま

    • いいね(2)
    • コメント(0)
  • 【新製品】TRICK STARがエリミネーター専用エキゾーストパイプを開発中! 発売は今年秋頃か?
    【新製品】TRICK STARがエリミネーター専用エキゾーストパイプを開発中! 発売は今年秋頃か?

    “IKAZUCHI”シリーズなど、高品質なマフラーの製造で知られる「TRICK STAR(トリックスター)」。そんな同社が販売する新型エリミネーター400用の「政府認証スリップオンマフラー」が人気となっているが、さらに専用エキゾーストパイプが開発されるという情報をキャッチした。さっそく詳細を確認していこう。 往年のエリミネーターを想起させる政府認証スリップオンマフラー 2023年に突如として復活を果たし、瞬く間に多くのライダーたちから支持を得た新型エリミネーター400。“エリミネーター”というシリーズ名で世に出たのは1980年代からであり、カワサキのラインアップから消失して以来20年以上もの歳月を経て市場に戻ってきたことは記憶に新しい。 そんな復活を果たしたエリミネーター用に、トリックスターはいち早く専用の政府認証スリップオンマフラーを発表。純正以上にシンプルな外観であり、漆黒に仕上げられたツヤ消し加工がエリミネーターの魅力を底上げする。デザインは重厚感を持たせつつも、純正の4.35kgから2.7kgへと軽量化を果たした。 斜めにカットパイプされたかのよう...

PAGE TOP