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ヤマハ  YZF-R7

オーナー満足度
3.66 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:116人
燃費
4.57
走り
4.47
ルックス
4.8
メンテナンス性
2.93
積載性
1.93
とりまわし
3.29
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

27台

全国平均:107.97万円(前月比万円)

最安:99.99万円, 最高:113.96万円
全国平均:7.54万円

価格帯:-万円

全国平均:100.4万円

価格帯:99.99~105.49万円

中古車

3台

全国平均:124.89万円(前月比万円)

最安:114.91万円, 最高:135.94万円
全国平均:6.35万円

価格帯:4.11~7.81万円

全国平均:118.53万円

価格帯:110.8~128.8万円

馬力:73ps/8,750r/min
クラス:-位 / 99台中
重量:kg
クラス:-位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:
クラス:-位 / 28台中
  • 車種:YZF-R7 

ヤマハ YZF-R7 (2022年)

「Fun Master of Super Sport」をコンセプトに開発した。幅広いライダーからスポーツモデルとして支持を得ている「MT-07」の基本コンポーネントをもとに、最新スーパースポーツのスタイルとスポーティーなハンドリングを調和させ、幅広い技量のライダーがサーキットにおいて“扱いきれて楽しめるスーパースポーツ”を目指したモデルだ。 主な特徴は、1)扱いやすく、高揚感あるスポーティーな走りをもたらす平成32年排出ガス規制適合CP2エンジン、2)センターブレースを搭載し剛性バランスを調整した軽量フレーム、3)フロント接地感に優れる倒立式フロントサスペンションと専用設計のリアサスペンション、4)量産モデル初採用のコントロール性に優れたブレンボ製・純ラジアルマスターシリンダー、5)スポーティーなライディングポジション、6)YZF-RシリーズのDNAを継承するスタイリングなど。 市街地、高速道路、ワインディング路からサーキットでのスポーツ走行など、さまざまなシーンで、クールで楽しい走りを楽しめる。

ヤマハ YZF-R7 (2022年)の基本スペック

メーカー ヤマハ エンジンタイプ M419E
モデル名 YZF-R7 エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 73ps/8,750r/min
動力方式 - 最大トルク 6.8kgf・m/6,500r/min
型式 8BL-RM39J 車体重量(乾燥重量) -
排気量 688cc 車体重量(装備重量) 188kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 2070mm × 1160mm × 705mm
燃料タンク容量 13.0リットル シート高 835mm
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ 120/70ZR17M/C (58W)
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 180/55ZR17M/C (73W)

ヤマハ YZF-R7 (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) 16T
ドリブン(後) 42T
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 3.0L ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 LED リアウインカー定格 LED

ヤマハ YZF-R7 (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 M419E
ボア 80.0mm
ストローク 68.5mm
圧縮比 11.5:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ
フレーム形式 ダイヤモンド
最小回転半径 -
キャスター角度 23°40′
トレール量 90.0mm
最低地上高 135mm
軸間距離 1395.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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