ヤマハ  YZF-R7

オーナー満足度
3.66 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:117人
燃費
4.57
走り
4.47
ルックス
4.8
メンテナンス性
2.93
積載性
1.93
とりまわし
3.29
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

47台

全国平均:109.82万円(前月比万円)

最安:99.99万円, 最高:133.41万円
全国平均:6.92万円

価格帯:-万円

全国平均:102.78万円

価格帯:99.99~124.49万円

中古車

8台

全国平均:124.89万円(前月比万円)

最安:114.91万円, 最高:135.94万円
全国平均:6.35万円

価格帯:4.11~7.81万円

全国平均:122.41万円

価格帯:110.8~134.8万円

馬力:73ps/8,750r/min
クラス:-位 / 99台中
重量:kg
クラス:-位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:
クラス:-位 / 28台中
  • 車種:YZF-R7 

ヤマハ YZF-R7 (2023年)

【YZF-R7】 2022年2月に国内発売を開始したYZF-R7は、MT-07をベースとした689ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載するスーパースポーツ。アシストスリッパークラッチや倒立フォーク、ラジアルマウントキャリパーといった、スポーツライディング性能を高める装備をそなえつつ、ストリートユースでも扱いやすいキャラクターが人気を集めている。 2023年モデルは、諸元や装備といった点は従来モデルから変更されず、新色のホワイト(ブルーイッシュホワイトパール1)が追加ラインナップ。このカラーは先行して発表されていた北米向け2023年モデルとほぼ同一のもの。カウルの全体はグロス仕上げのホワイト基調で、グレーアウトされたモデル名グラフィックをサイドカウルに配する。またアクセントカラーのレッド(バーミリオン)はグラフィックの一部、前後ホイールに取り入れられ、ダークカラーのラインナップのみだった従来モデルに対し、明るい爽やかなイメージが追加された。もちろん従来モデル「ブラック」「ブルー」も継続販売され、全3色のラインナップ構成となる。

ヤマハ YZF-R7 (2023年)の基本スペック

メーカー ヤマハ エンジンタイプ M419E
モデル名 YZF-R7 エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 73ps/8,750r/min
動力方式 - 最大トルク 6.8kgf・m/6,500r/min
型式 8BL-RM39J 車体重量(乾燥重量) -
排気量 688cc 車体重量(装備重量) 188kg
発売開始年 2023年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 2070mm × 1160mm × 705mm
燃料タンク容量 13.0リットル シート高 835mm
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ 120/70ZR17M/C (58W)
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 180/55ZR17M/C (73W)

ヤマハ YZF-R7 (2023年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) 16T
ドリブン(後) 42T
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 3.0L ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 LED リアウインカー定格 LED

ヤマハ YZF-R7 (2023年)の詳細サービスデータ

原動機型式 M419E
ボア 80.0mm
ストローク 68.5mm
圧縮比 11.5:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ
フレーム形式 ダイヤモンド
最小回転半径 -
キャスター角度 23°40′
トレール量 90.0mm
最低地上高 135mm
軸間距離 1395.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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