スズキ  Vストローム1050XT

オーナー満足度
4.13 (同カテゴリ平均:3.78)  評価投稿数:59人
燃費
4.08
走り
4.58
ルックス
4.71
メンテナンス性
3.64
積載性
4.42
とりまわし
3.33
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

103台

全国平均:147.1万円(前月比-0.5万円)

最安:130.8万円, 最高:160.62万円
全国平均:6.09万円

価格帯:-万円

全国平均:144.05万円

価格帯:124.8~151.8万円

中古車

2台

全国平均:134.38万円(前月比0.01万円)

最安:134.26万円, 最高:134.5万円
全国平均:4.48万円

価格帯:4.26~4.7万円

全国平均:129.9万円

価格帯:129.8~130万円

航続距離:584.0
クラス:-位 / 50台中
燃費:29.2km/L(60km/h) 2名乗車時
クラス:-位 / 51台中
ツーリング:86
クラス:-位 / 184台中
  • 車種:Vストローム1050XT 

スズキ Vストローム1050XT (2021年)

街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングでの様々な状況で快適に走行を楽しむことができるスポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom 1000」を全面改良した「V-STROM 1050/XT」。 「The Master of Adventure(冒険の達人)」を開発コンセプトに、「どこまでも走りたい」「山岳路でも自由にマシンを扱いたい」というライダーの願いを念頭に置き、長距離ツーリングでより快適に走行を楽しむことができるよう、エンジン性能を向上し、電子制御システムや装備の充実を図った。 低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。 市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。 冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROMが誕生した。 2021年はカラーリングを変更。価格及び諸元に変更は無い。

スズキ Vストローム1050XT (2021年)の基本スペック

メーカー スズキ エンジンタイプ U502・水冷・4サイクル・V型2気筒 / DOHC・4バルブ
モデル名 Vストローム1050XT エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 106ps8,500rpm
動力方式 - 最大トルク 10.1kgf・m/6,000rpm
型式 8BL-EF11M 車体重量(乾燥重量) -
排気量 1036cc 車体重量(装備重量) 247kg
発売開始年 2021年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 29.2km/L(60km/h) 2名乗車時 全長・全高・全幅 2265mm × 1465mm × 940mm
燃料タンク容量 20.0リットル シート高 850mm
航続可能距離 584.0km(概算値) フロントタイヤサイズ 110/80R19 M/C 59V
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 150/70R17 M/C 69V

スズキ Vストローム1050XT (2021年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) 16T
ドリブン(後) 41T
プラグ使用本数 4本 チェーンサイズ 525 / 116リンク
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 3.5L ヘッドライト -
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 -
エレメント交換時 - テールライト --
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

スズキ Vストローム1050XT (2021年)の詳細サービスデータ

原動機型式 U502
ボア 100.0mm
ストローク 66.0mm
圧縮比 11.5:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ式
フレーム形式 ダイヤモンド
最小回転半径 3.0m
キャスター角度 25.3
トレール量 109.0mm
最低地上高 160mm
軸間距離 1555.0mm
ハンドル切れ角度(右) 36.0度
ハンドル切れ角度(左) 36.0度
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

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