BMW  R1250GS

オーナー満足度
4.34 (同カテゴリ平均:3.79)  評価投稿数:111人
燃費
4.33
走り
4.81
ルックス
4.9
メンテナンス性
3.79
積載性
4.81
とりまわし
3.38
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

1台

全国平均:292.75万円(前月比万円)

最安:292.75万円, 最高:292.75万円
全国平均:14.35万円

価格帯:14.35~15.05万円

全国平均:278.4万円

価格帯:278.4万円

航続距離:----
クラス:-位 / 50台中
燃費:
クラス:-位 / 51台中
ツーリング:85
クラス:-位 / 184台中
  • 車種:R1250GS 

BMW R1250GS (2021年) ベース

BMWのGSモデルは昨年に誕生40周年を迎え、その人気は不動のものであり、オフロード向け、ツーリング向け、アドベンチャー向けと、オールマイティーな実力を発揮している。 数多くの新機能や装備品により、より洗練され、より革新的で、より魅力的なモーターサイクルとなっている。BMW伝統の排気量1,254ccの2気筒ボクサー・エンジンが搭載され、最高出力100kW(136PS)を発生する。吸気側のバルブ・タイミングとバルブ・リフトを調整するBMWシフトカム・テクノロジーの採用により、全回転域で優れたパワーを発揮し、極めてスムーズで滑らかな作動と優れた燃費および排出ガス値を実現している。 可能な限り最高のトラクションを提供し、高レベルの安全性を保証するため、ダイナミック・トラクション・コントロール(DTC)を標準装備した。ライディング・モードへ、新たにEcoモードが追加された。 このモードでは、ライダーへ可能な限り効率的なエコライディングへのサポートが行われることにより、ライディング・モード・ボタンであらかじめ好みのモードが選択できるようになり、さらに、新機能としてダイナミック・エンジン・ブレーキ・コントロールも設定されている。 このシステムにより、高回転域での走行中やシフトダウンの際、後輪に制動がかかって過剰なスリップを引き起こし、不安定な走行状態になることを安全に回避できる。 BMWインテグラルABS Proを標準装備すると共に、坂道での発進や停車に便利なアシスタント・システムであるヒル・スタート・コントロールを標準装備し、坂道発進時の快適性をさらに大きく改善し、あらゆる状況下での発進性を大幅に向上させている。

BMW R1250GS (2021年) ベースの基本スペック

メーカー BMW エンジンタイプ 水冷4ストロークDOHC水平対向2気筒
モデル名 R1250GS エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード ベース 最高出力 136ps / 7,750rpm
動力方式 - 最大トルク -
型式 - 車体重量(乾燥重量) -
排気量 1254cc 車体重量(装備重量) 256kg
発売開始年 2021年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 2205mm × 1490mm × 965mm
燃料タンク容量 20.0リットル シート高 850mm
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ 120/70 R 19
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 170/60 R 17

BMW R1250GS (2021年) ベースのサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 - ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 LED リアウインカー定格 LED

BMW R1250GS (2021年) ベースの詳細サービスデータ

原動機型式 水冷4ストロークDOHC水平対向2気筒
ボア 102.5mm
ストローク 76.0mm
圧縮比 12.5:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 -
フレーム形式 トラス構造スチールパイプフレーム
最小回転半径 -
キャスター角度 -
トレール量 -
最低地上高 -
軸間距離 1510.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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