ホンダ  X-ADV

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X-ADVのカスタムガイド

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    bat
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    X-ADV

    更新がかなり滞ってました。実はいろいろやっていました。?まとめて書いていきます。PGM-FI付近に温度計を付けました。Amazonで安い熱帯魚用の温度計、110℃まで対応って事でした。?これが意外と役に立って、リアルタイムにざっくりとしたカウル内の温度がわかりました。気温25℃でも70℃をゆうに超えてきます。まずは排熱対策から考えていくこととします。?この先は自己責任でお願いします。私の主観で行なっているもので、何があっても私は責任を負うことはできません。

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    bat
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    X-ADV

    まずは状態の把握のため、PGM-FI周辺の温度を測ろうと思います。そのためにはPGM-FIの場所を調べる。でも検索しても出てこないんです。ショップに行ってこのコピーをもらってきました。意外な場所だし、ほんとなかなか手が届かない場所ででびっくり!

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    bat
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    X-ADV

    X-ADVを6月に購入その後、暑い日も走っていたのですが、先日25分くらい走ったところで踏切に引っかかる。カウルからの排熱が酷かったのと、通過に時間がかかるためエンジン停止。電車通過後、エンジンをかけようとするとかからず。シフトの表示はーで、電圧は10V前後まで下がっていた。必死で押して、何度かセルを回していると電圧が上昇しエンジン始動、しかしエンジンチェックランプが点灯。?よくしショップにて診てもらったところ、PGM-FIの熱暴走の疑い…2019モデルなので、リコール対象ではないらしい。?このため、独自で対策を考えていくこととする。

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    Rity
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    X-ADV

    X-ADV のチェーンカバーはチェーンをメンテナンスする時にいちいち外す必要があるためオフに入る予定の無い自分は前々から下側をカットしたかった!連休中時間が有ったのと後着けのハガーがベルクロで留めるタイプだったのですが止まりが悪くタイヤに擦った形跡を発見したので急遽ツーリング前にチェーンカバー側に止めたかったので双方に穴空けを実施してボルトで固定する事にしました。そのついでにカットも実施してしまうことにしました。デザイン的にあまり崩さず良い感じなラインを決めてカットして彫刻刀で細部を調整して割と良い感じに仕上がったと自己満足加工前も写真を残しておけば良かったのですが思い立ったが吉日のノー天気な...

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    ゆうかパパ
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    X-ADV

    ウェビックの中古パーツで購入サイドパイプは基本旧型も新型も純正品番は同じなので点く筈、写真も載っていたので簡単に付けられると思い購入しました。さすが大陸製品!説明書が無いので何処にカラーを使うのかどのボルトを使うのかに悩みました、しかも力技で付けないといけません。

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  • 【Honda X-ADV】簡単さと攻略する楽しさも併せ持つスクーターの皮を被ったスゴイバイク
    【Honda X-ADV】簡単さと攻略する楽しさも併せ持つスクーターの皮を被ったスゴイバイク

    今回は【Honda X-ADV】を紹介します! 2代目である現行X-ADV。エッジを効かせたスタイルに、大径タイヤとちょっと長めのサスペンションストロークを持ち、ブロックパターンのトレッドを持つタイヤをスポークホイールに履く。その外観衣装は疑いの余地なくアドベンチャーバイクのそれ。パワフルかつイージーでもあるX-ADV。そのマルチパーパス度を検証してみた。 X-ADVの特徴 ホンダの十八番、DCT技術。マニュアルトランスミッションと同じ6速ギアを持ち、そのクラッチ操作と変速操作を電子的に制御。ライダーはAT車のようにアクセルを捻るだけで走行を可能にした技術パッケージだ。 それでいてCVTの無段変速とは明らかに異なる走行フィーリング。それは自動であれ変速するメカニズムを持っているからだ。アクセル開度が少なければ早めにシフトアップをし、急ぐなら高い回転まで加速してから次のギアに変速する。アクセルでライダーの意思をくみ取ってくれるDCTの制御マップは、人の感覚精度と極めて近い。通常のバイクは発進、停止、シフトアップ&ダウンを注意深く行う必要がある。それが上手...

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    Rity
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    X-ADV

    先日製作したハンドガードに着ける風防をもう少し格好良くしたいのともう少し曲げ角を増やすべくVersion-IIを製作しました。曲げ型を削って角度と上側の曲げ位置を下げて形状変更外形も角部分のRを大きめに取り少しスマートになったかな?Rを大きくしたのは見た目の他にカーボンシートを貼り付ける時に少し綺麗に出来るのでそれも理由にあります。メインの写真は左からCRF1100純正ハンドガードB+プーチ拡張カバー中央が自作Version-Iで曲げ位置と角度と外形の角Rが違って居ます右側が今回製作したVersion-IIです。製作した背景をもう一度話させて頂きます。当初一番最初の日記にもある通りCRF110...

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    Rity
    車種
    X-ADV

    CRF1100標準ナックルガードとプーチのハンドガードを着けていたんですが身体側への風の流入が多く先ずプーチのを外してCRF1100のナックルガードだけで出掛けてみましたがまだ風が来るのでとりあえずそれも外しました。色々ネット検索してみましたが良さそうなのが無いため自作を決意寸法を測ってザッパにボール紙で製作して形状を決定曲げ型として木を利用し、カンナで削りながら形状を整えました。ブラウンスモークの3mmアクリル板を利用してPカッターでカットしカンナとヤスリで整えて型に留めてヒートガンで炙って曲げて板で押さえて形状が固まる迄まって完成バイクに合わせて製作したガードに穴を空け取り付けました。内側...

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    USK
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    X-ADV

    MRAのクリアスクリーンを同じMRAのスモークに変更したらスッキリした印象になりました。

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    USK
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    X-ADV

    純正と同タイプのカーボンチェーンカバーに交換

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    USK
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    X-ADV

    今までナンバープレートのグリーンの部分を覆ってしまうプラスチックのカバーをつけていましたが、カーボンのプレートに交換しました。

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  • ホンダ新型「X-ADV スペシャルエディション」が2024年モデルとして登場! 「フォルツァ750」にも新色【欧州】
    ホンダ新型「X-ADV スペシャルエディション」が2024年モデルとして登場! 「フォルツァ750」にも新色【欧州】

    ホンダは欧州で、745ccの並列2気筒エンジンを搭載する兄弟車「X-ADV」および「フォルツァ750」の2024年モデルを発表した。X-ADVについては、新たにスペシャルグラフィックをまとったスペシャルエディションも登場している。いずれも欧州では2023年9月に発売予定だ。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 大胆なロゴをあしらう2種類のスペシャルエディション 2022年、欧州における350cc以上のホンダ車で販売台数ナンバーワンだったX-ADVは、2016年の欧州デビューから6万台近くがユーザーの手に渡ってきた。2024年モデルではニューカラー“プコブルー”が設定されたほか、“イリジウムグレーメタリック”および“グランプリレッド”のスペシャルエディションが新登場した。マットバリスティックブラックメタリックは継続となる。 X-ADVは、NC750系に端を発したDCT標準装備の並列2気筒エンジンを搭載し、φ43mm倒立フロントフォークやワイヤースポークホイール+フロントダブルディスクブレーキといった本格的な足まわりを備えたSUVマシン。現行モデルは2021年...

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    USK
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    X-ADV

    カーボンスプラッシュガードを海外から購入したため、ステーが17インチ汎用のような感じで、X-ADVの15インチに取り付けると、浮いて見えてあまり好きではなかったので、鉄工所でステーを3cmカットと穴あけをしていただき少しは見た目が良くなりました。

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    USK
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    GIVIのプラスティック素材のスプラッシュガードから、カーボンの物に変更

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    USK
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    トランクの右LEDが4球切れたので修理交換

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    USK
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    X-ADV

    雨が降った後なので、チェーンクリーナーでキレイにして、チェーンルブを塗布しました。動きが滑らかになって加速感が気持ち良くなりました。

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    USK
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    純正ナックルガードと同じ形でカーボンの物が海外に売っていたので取り寄せて取り付けました。見た目がとても美しくて気に入りました。

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  • 『X-ADVは、やっぱり面白い!』ホンダX-ADV試乗インプレッション記事
    『X-ADVは、やっぱり面白い!』ホンダX-ADV試乗インプレッション記事

    9月も半ばだというのに真夏日が当たり前のように続き、終わらない夏休みのような気分になる。それでも日陰にはかすかに感じる秋の気配。だけど乗っているバイクがX-ADVとなればまるで夏休みを大延長した気分だ。長期休暇といえば遠出して海、山、そして未知の場所へと様々な新体験をイメージするし、日常で使っていてもそうした気分を掻き立てる不思議な力、それがアドベンチャー系バイクの不思議な性能。そこで、モデルチェンジして2シーズン目を迎えたホンダのX-ADVを走らせその実力を再確認してみた。   ■試乗・文:松井 勉 ■撮影:増井貴光 ■協力:ホンダモーターサイクルジャパンhttps://www.honda.co.jp/motor/ ■ウエア協力:アライヘルメット https://www.arai.co.jp/jpn/top.html、SPIDI・56design https://www.56-design.com/ 始まりは2015年。 現行のX-ADVが登場したのは2021年秋。2022年モデルとして送り出された。アドベンチャースタイルを持つクロスオーバーモビリティであり...

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    USK
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    チェーンを交換して約1000km走行したので、クリーナーで汚れを落として、チェーンルブを注油したらスムーズな動きになりました。

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    USK
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    ゴムからアルミに交換

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    USK
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    X-ADV

    ヒートガードをカーボンに交換

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    USK
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    カーボンのサイドカバーを取付けました。

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    はだっち
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    アンドロイドモーターサイクルのスマホマウントステーキットV3(サインハウス用)を取り付けしましたサインハウス純正のやつはハンドルマウントの上側を交換するんですがX-ADVは形状上そうはいかないのでこのキットを使ってマウントの上にボルトで挟み込むかたちになります角度調整とかしやすいしテーパーハンドルでも関係ないのがいいですね!※ボール部はスタンダードキットには付いていません(パーフェクトキットには付いてる)ので別途購入です

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  • ホンダ・X-ADVが今年2度目の首位獲得! 『リセール・プライス』ランキング発表
    ホンダ・X-ADVが今年2度目の首位獲得! 『リセール・プライス』ランキング発表

    バイク業界のよりよい未来を考え、新しい価値を調査し、分析した内容を広く社会に発信することを目的に活動を行うバイク未来総研は、2023年6月?2023年8月の期間を対象に、「再び売却した際、高値の付くバイク」=「“リセール・プライス”の高いバイク」上位10車種を発表した。 「“リセール・プライス”の高いバイク」は、需要の高いバイク、つまり「人気のあるバイク」と言い換えることもできる。46回目となる今回はホンダ・X-ADVが95.0Ptで首位に輝いた。なお、2位はカワサキ・Z900RSで、1位との差は1.6Ptの93.4Ptだった。 「ホンダ・X-ADV」が首位獲得! 46回目となる「リセール・プライス」ランキングは、「ホンダ・X-ADV」が首位に輝いた。 ホンダ・X-ADVは2017年に初登場したアドベンチャータイプのバイクで、オートマチック機構のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を採用したNC750X系のエンジンを搭載。足回りにはスポークホイールや倒立フォークを採用するなど、従来のビッグスクーターの概念を覆し大きな注目を集めたモデルだ。 2...

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