ヤマハ  MT-10

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MT-10のカスタムガイド

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    タイのメーカーTRL Redline Carbonと言う所のタンクカバーを付けてみました。今の所ここ以外からMT-10用カーボンタンクカバーが販売されていないようです。形状はちょっと過剰に絶壁で角ばっています。何か意味があってこの形状なのかと思いましたが実際乗ってみると左右の角が立ち過ぎてて正直邪魔です。ウレタンパットを3面に貼り角を丸めたり厚みを変えて調整すると非常に良い感じ。真ん中の厚みは0~3cmまで試しましたが1cmが適当でした。カバーによるホールド性の向上は予想以上、ハングオフで絶大な効果です。ハンドルとステップで支えていたものにタンクが加わり旋回中に片手くらい離しても余裕の安定感。...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    前々からハンドルが遠い感じてたんですよねぇー でも中々丁度いい調整方法も見つからず早4年。Y'sギアのハンドルポストも有るけど手前には僅か2mmしか移動せず殆ど意味がない。おまけに3万円以上もするし。長い事良い物が無いかと物色していましたがやっと見つけたのがギルズツーリングのアジャスタブルハンドルバーライザーマウントキット2DGT。一応MT-10用って事にはなっています。これは約25mmぐらいまで寄せられ、高さはカラーとボルト次第。ただ不満なのは付属カラー全て使ってもノーマルと高さが同じにしかならないところ。作りは良いけど目に付く部分の高級感が無いのが意味わからんです。

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    これまで、やれリング交換だスプリング交換だなどと色々とやってきましたが、ついにMT-10のサスセッティングの最終的な答えが見つかりました。それと同時に今まで発信した情報に惑わされてしまった方々に深くお詫び申し上げます。「実はほぼノーマルで問題なくセッティングが出る」が正解でした~いったい何でこんな事になってしまったのか・・・ 確かに乗り始めの頃は明らかにセッティング不良でスプリングやリンクの交換で改善していたのですが、足回りの慣らしと言う物を考慮していなかったのが原因のようです。経験上判っていたはずなのに「R1と同じサスは社外リプレイスサス並みに慣らし要らねぇ」と言う思い込みから失敗に至ってし...

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    MT-10

    OVER製バックステップのヒールガードは大きく肉拭きされて軽量化されてて悪くないですが、個人的には面積が狭くブーツの底が引っ掛かるし肉抜きしたとこがゴリゴリして好みではありませんてした。と言う訳でドライカーボンの板を切り出して自作しました。剛性が必要なのでカーボン板の厚みは4mm。小さく作るなら3mmでもイケると思うけど、一回り大きくしたので根元に掛かる力はかなり大きくなるので不安です。ステップバーは角が丸まって滑り始めたので「機械屋が考えて作ったステップバー」に交換。このバーは確かに良く考えられており、滑るなんて事は皆無だし端までフラットな形状が大変操作しやすい。肉抜きも端に行くほどバーの厚...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    ノーマルコンフォートシートはやや前方に傾斜しているので、乗っているとズリズリと前に滑ってしまいます。攻めの走りでは後方に座るのが丁度良く、なるべく後ろ座りをキープしたい。そこでシートの前方部分を高くなるよう加工してみました。10mm厚のウレタンスポンジシートをベースに張り付け、タンクに近い部分だけ高くなるようにしました。PPシートを使い10mmほどベースも延長しています。加工作業はタッカーだけ持っていれば誰でも簡単にできる作業です。表皮は前半ん分だけ剥がして作業すればOK。安物のタッカーでは針が刺さり難い事がありますが、その場合は予め針をリューター等で鋭く加工していれば大丈夫。

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  • 【カウルはないけど超ハイパワー】風に逆らって走る驚速国産ネイキッド5選
    【カウルはないけど超ハイパワー】風に逆らって走る驚速国産ネイキッド5選

    バイクのフェアリング(=カウル)には、空力特性を高めて最高速や加速性能にプラスの影響を与えるということに加えて、走行風からライダーを守るという役割もあります。現代には、大きなカウルを装備しないという選択をしながら、超ハイパワーのエンジンを搭載したモデルも……。風圧に耐えながらハイパワーを操るのは、もしかして硬派でカッコいい!? 現在はSS由来の200馬力超ネイキッドも! 市販車初のフルカウルモデルが1976年に登場したBMW・R100RS。R100RSは純粋にスピードを求めたわけではなく高速巡航の快適性を重視した結果、カウルを装備。バイクが高性能化したひとつの証左となった。   100年以上にわたるモーターサイクルの歴史は、“速さ”の追求とも密接に結びついています。その中で生まれた装備のひとつがカウリング。ライダーが受ける走行風による抵抗を減らすため、レーサーにはかなり古くから導入されていました。ちなみに市販車の世界では、1976年にBMWが発売したR100RSが初のフルカウルモデル。ただしそれ以前から、カフェレーサー的なロケットカウルを装備したモデルはあり...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    MT-10には元々ヘビーウエイトタイプのバーエンドが付いているんですが、操作の邪魔になるのが嫌でアルミ製の小型の物に変えています。かなりの長距離走行もしていますが手の痺れなどは感じられないですね。ハンドルバーもノーマルより肉薄の物なのに影響はないみたいです。と、言う訳でMT-10には好きなバーエンドを付けて全く問題なしってことで良いんじゃないでしょうか。

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    BODY STYLEのアンダーカウルですが、左右の張り出しが多く正面から見た時の箱っぽさが気になっていました。そこで取り付けステーを全て作り直し幅を約5cmほど狭くしてみました。適当に付いてるような感じから一変して違和感なくスマートになりました。

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    N-MAXのウインドスクリーンを流用して取り付けてみました。以前から合いそうなスクリーンをヤフオクで物色していたんですが唯一合いそうなのがN-MAXの純正品で、安く売ってたのをハズレ覚悟で買ってみました。結果は上々、先端角度や幅などMT-10と合わせたかのようにピッタリ。高さはワイズギアのものより6cm程度低いですが、プロテクション効果は思ったより大きく、はっきり体感できます。

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    MT-10の燃調もひとまず完了したので忘れない内にセッティング方法をまとめとこうと思います。あくまでシャーシダイナモが使えないアマチュア向けの覚書です。●下準備二次エアシステム、フェールカット、クローズドループ(O2センサー)の3つのキャンセルが必須。フェルカットはECUの書き換えが必要。二次エアとクローズドループは物理的もしくはECUの書き換えで行います。●必要な物〇パワーコマンダー5所謂サブコンの本体。当然だけどこれがなきゃ燃調できません。〇パソコンマップ書き換えに必要。持ち運びできるようにノート型が必要、タブレット型は文字入力ができずマップの変更ができないかも。後述しますが画面を動画で記...

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    MT-10

    MT-10にアクラポビッチマフラーを装着し燃調を始めてから1年が経過しました。動画ログ採用で狙った空燃比を出せるようになったもののイマイチ調子の悪い部分を取り除くことができずに数ヶ月悪戦苦闘。ここ最近になってやっと狙っている空燃比そのものが薄すぎる事に気が付く事ができました。これによって劇的に改善がみられ、低回転域の滑らかさが得られました。最初、アイドリングを除いて全域の空燃比を13.7に設定していましたが、これが大間違い。低回転域は1500回転付近を12.8、そこから3000回転まで上げて13.0程度まで回転に応じてかなり濃い目にしないとダメだったようです。MT-10は濃い領域が広くて、その...

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  • 僅かな手間とアイデアで汚れを軽減。エンジンオイル交換時のオイルフィルター着脱テクニック
    僅かな手間とアイデアで汚れを軽減。エンジンオイル交換時のオイルフィルター着脱テクニック

    愛車のエンジンを好調に保つために欠かせないエンジンオイル交換。ドレンボルトやオイルフィルターを外す際にバイクや手が汚れるのは仕方ありませんが、身近にある物を活用することで汚れを軽減することも可能です。流れ始めたオイルを見て慌てるのではなく、起こり得ることを想定して準備することをおすすめします。 ドレンボルトは六角頭ばかりとは限らない フルカウル仕様のYZF-R1ではエンジンの外観がほとんど見えないが、ネイキッドスタイルのMT-10だとしっかり分かる。クランクシャフトやミッションシャフトの軸配列や補機類の効率的なレイアウトによってコンパクト化を実現していることが理解できる。 オイルパンは先細りのサイフォン形状で、最下部は2、3番エキパイの間まで伸びてきている。オイルパンの底部が平らだと、車体姿勢によって油面が大きく傾いたときにオイルポンプが吸えないことが懸念されるが、部分的に深くしてオイル溜まりを作ることで潤滑を安定させる狙いがある。 オイルパン先端にあるMT-10のドレンボルトは六角頭ではなく六角穴なので、メガネレンチではなくヘックス...

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    Takky
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    MT-10

    川口のJAMさんで実施。EU仕様に書き換えで費用はECU脱着込みで約40,000円。DOM仕様からの変化は、(1) 3~4000rpm近辺でジワッと開けたときのレスポンスがリニアになった。今まではアクセルワイヤーが緩んでいるような感じで反応が無かった部分が改善。(2)6000rpmから2段ロケット的な段付き加速だったのが綺麗に繋がるようになった。演出だったのかもしれないけれど正直イヤなタイプの加速だった。(3)6000rpmまでは全体的にガサ付き感というかガッつく感じでちょっと過剰レスポンス感があったが解消。極めて普通のバイクになった。スムーズになった分、下が無くなったと誤解しやすいかも。恐ら...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    MT-10用アクラポヴィッチ製フルエキは少々音量が大きいのでインナーバッフルを作ってみました。ステンレスパンチング板を丸めて針金で縛り、グラスウールを巻きサイレンサー内部に突っ込みます。入り口は円ですが出口側は四角形に潰して少し狭めてあります。サイズは長さ20cm直径は46mmと37mmの2サイズを実験。 バッフル無しのアイドリングは88dB、46mmのバッフルで86dB、37mmでは82dB。46mmはレスポンスの低下は殆ど感じられませんでした。パワーと快適性の両立はこの辺りが限界かも。37mmの方は更に音量低下でノーマルマフラーのEXUP全開よりは静か。アイドリングに至ってはEXUPを作動...

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    Takky
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    MT-10

    先日より乗り始めたMT-10で真っ先に気になったのがクラッチの繋がり。アシスト&スリッパークラッチのおかげで引きの重さはボチボチながら、ミートポイントに幅が無くて半クラッチがやりにくい。しかも繋がり位置が遠くて手の小さい自分には苦行。R1で使っていたACCOSSATOのクラッチホルダーは使えないのでネットで情報収集したところ、プッシュレバーを他車流用する事でレバー比が変わり引きが軽くなる、すなわちレバーストロークが増えてつながり位置が近くなる。と言う事で早速部品を手配。定番と言われていたYZF-R3用はMT-09向きで、MT-10には要加工と言う事もあり、流用したのは品番5VX-16340?0...

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    MT-10

    OVERのバックステップは攻めるには良いポジションですが、ツーリングとなると正直言ってかなりの苦痛でした。そこでマッドマックスの可変ポジションステップバーを使ってバーの位置を下げてみました。ブレーキペダルが干渉するので思ったより下げる事はできませんでしたが、コーナリング中外足に荷重が掛かるギリギリの位置まで下げられましたのでこれ以上下げる必要はありません。僅か10mmあるなしの変化ですが、乗ってみるとずいぶん楽です。OVERでキツ過ぎて後悔してる人はお試しあれ。ただし前に移動した分でスポーツ走行では立ち上がり加速で踏ん張れなくなってしまい失う物も大きいです。OVERのバック量はかなり良い位置が...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    可変レバー比の18-20の間が欲しくて19固定のカップを自作。キャップボルトから削り出しました。特に問題もなく作動中。真っすぐピストンを押すので作動性はノーマルの可変より良くなってるはず。

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  • 【新車】ヤマハから「MT-10」「MT-10 SP」2022年10/26(水)登場!新カラー3色でスタイル一新
    【新車】ヤマハから「MT-10」「MT-10 SP」2022年10/26(水)登場!新カラー3色でスタイル一新

    ヤマハから2022年モデル「MT-10 ABS」「MT-10 SP ABS」の発売が発表された。平成32年排出ガス規制適合化、出力のアップ、αlive AD(アライヴ アコースティックデザイン)を二輪車の開発に初めて応用したサウンドデザイン、「IMU」(Inertial Measurement Unit-慣性測定ユニット)搭載による各種電子制御、デザインの見直しといった変更がなされ、"意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能"と"多用途で楽しめる機能"を集約させたMTシリーズの最高峰に位置づけられる。「MT-10 SP ABS」はさらにスプールバルブ内蔵オーリンズ製電子制御サスペンション、アンダーカウルなどを装備した上位モデルだ。 発売は2022年10月26日(水)、価格は「MT-10 ABS」が192万5000円(税込)、「MT-10 SP ABS」が218万9000円(税込)となる。 MT-10 ABSの新たな特徴 平成32年排ガス規制適応、出力アップを果たしたエンジン クロスプレーン型クランクシャフトの水冷直列4気筒エンジンは、サイレンサーの通路...

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    MomijiManjyu
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    このレバー、見た目は削り出しでなかなかカッコ良いんだけどMT-10用としては問題大有りでした。そのまま取り付けるとレバーが開き切らないので干渉しているスイッチを押す部分の一部を削る必要があります。ほんの数ミリ削るだけなので作業としては簡単で加工跡も差ほど目立ちません。次に、ワイヤードラムを保持している位置がノーマルと違うようでクラッチが滅茶苦茶重くなります。そのまま乗ると間違いなく腱鞘炎になるでしょう。対策は以前日記にも書いてるようにクラッチプッシュアームの加工が有効でした。元々この部分はクラッチを軽くするために伸ばし加工してたんだけど、更に軽くする方向に伸ばします。あまり軽くするとストローク...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    MT-10、いつのころからか判りませんが走ってるとなにやらカチャカチャと異音がするようになりました。何かカプラー同士がぶつかってるような、聞きようによっては水漏れのようチョロチョロとも表現できる音がします。正直かなり気になる音ですっごいイライラします。発見に至る経緯は割愛しますが、原因はチェーンスライダーの後ろ側が固定しない方式のようで、それがスイングアームをペチペチと叩いていたようです。スライダーの端を両面テープで固定すると異音は解消できました。他の車体でも発生しうるものなのでMT-10乗りの方は一度チェックしてみてください。けっこう叩いた跡が付いてたし、音がしなくても予防的に両面テープで貼...

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    MomijiManjyu
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    ラジエターの右側の小さいファンですが、ヤワなステーで狭いスペースにギリギリで取り付けてあります。ちょっとした接触でラジエターに接触したりして回らない状態になります。ちゃんと回るか時々チェックした方が良いです。クラッチワイヤーが近くを通っているのでそれに接触したりもするようです。

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    ブレーキランプの接触が悪く、50%くらいの割合で付きっぱなしになってました。 同時にリアブレーキランプはOVERバックステップのスイッチを引くステーのボルトが緩み、おもいっきり踏まないと点かない状態でした。ブレーキランプがほとんど機能してなかったみたいです・・・ ヤッベー接触不良のスイッチは、MT-10の場合通常と逆で通電で切れるので壊れると点きっぱなしになっちゃいます。オムロンの密閉防水のスイッチが壊れるってのも珍しい。スイッチはクルーズコントロール解除スイッチと一体のASSYなので\7300ちょっとします。高い・・・ このスイッチASSY、わざわざ押す引くを反転させる機構を組み込むために大...

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    MomijiManjyu
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    MT-10

    軽量化と底付き防止、バンク角の確保のためにリンクパイプ(中間パイプ)を交換してみました。単に交換した状態だと音はほぼ直管・・・音質も下品で乗れたものじゃありません。音量対策せずに乗るなら御近所様との付き合いは諦める他ありません。底付き、バンク角確保は狙い通りに思い切って走れるようになりその点は成功と言えるんですが、このままでは話になりません。見た目も触媒が無くなったことでバランスが悪いです。スコーピオンのリンクパイプですが精度が悪く、接続部分の間隔が狭いためノーマルエキパイを二人掛で狭めながらはめ込みました。その点アクラポビッチの精度は素晴らしいよねー

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  • 「夜の工業地帯が似合う」おすすめのバイク4選!
    「夜の工業地帯が似合う」おすすめのバイク4選!

    Webike Plusでは、試乗インプレの他に新車・中古バイク検索サイト「ウェビック バイク選び」に掲載されているバイクに関する情報を発信しています。 「夜の工業地帯が似合う」おすすめバイクとは TwitterやInstagramでは、夜の工業地帯で愛車を撮影した写真が一つの定番となっていますよね。石油コンビナートの得体も知れないパイプの施設が怪しく光るのをバックに映るバイクは、昼間の雰囲気とは違いとても官能的です。まるで空想のスチームパンクの世界が現実化したかのように感じます。 今回は、そんな撮影で映えるバイクをピックアップしたいと思います。どんなバイクが一体映えるかを考えてみると、まずは機械感が溢れている方が良いでしょう。工業地帯にあるそれぞれの建造物はカウルで覆われていることはなく剥き出し、つまりネイキッドの状態です。そんな施設をバックにするなら、やはりメカ剥き出し感が高いバイクが相性が良いと思います。 それからなるべく個性的なデザインがされていることもポイントだと思います。例えば空想のスチームパンク作品には、ノスタルジーよりも近未来の世界を感じない...

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