ヤマハ  NMAX

オーナー満足度
4.08 (同カテゴリ平均:3.71)  評価投稿数:404人
燃費
4.22
走り
4.43
ルックス
4.45
メンテナンス性
3.63
積載性
3.46
とりまわし
4.31
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

83台

全国平均:38.73万円(前月比万円)

最安:34.2万円, 最高:40.97万円
全国平均:2.41万円

価格帯:-万円

全国平均:36.45万円

価格帯:31.4~36.85万円

中古車

42台

全国平均:29.08万円(前月比万円)

最安:24.36万円, 最高:39.04万円
全国平均:2.84万円

価格帯:1.37~3.57万円

全国平均:27.46万円

価格帯:21.8~36.8万円

馬力:12PS/7,500r/min
クラス:-位 / 45台中
重量:kg
クラス:-位 / 47台中
燃費:50.5km/L(60km/h)※2名乗車時、WMTCモード値 :45.2km/L(クラス1)※1名乗車時
クラス:-位 / 35台中
  • 車種:NMAX 

ヤマハ NMAX (2022年)

NMAXは、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。 ※製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingが行います。 新色は3色を設定しました。 「マットダークグリーン」は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。「ホワイト」は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。「マットダークグレー」は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。

ヤマハ NMAX (2022年)の基本スペック

メーカー ヤマハ エンジンタイプ E32TE、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ
モデル名 NMAX エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 12ps/8,000rpm
動力方式 - 最大トルク 1.1kgf・m/6,000rpm
型式 8BJ-SEG6J 車体重量(乾燥重量) -
排気量 124cc 車体重量(装備重量) 131kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 48.7km/L(60km/h) 2名乗車時 全長・全高・全幅 1935mm × 1160mm × 740mm
燃料タンク容量 7.1リットル シート高 765mm
航続可能距離 345.8km(概算値) フロントタイヤサイズ 110/70-13M/C 48P
燃料供給方式 インジェクション リアタイヤサイズ 130/70-13M/C 63P(チューブレス)

ヤマハ NMAX (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 - ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

ヤマハ NMAX (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 E32TE
ボア 52.0mm
ストローク 58.7mm
圧縮比 11.2:1
点火方式 トランジスタ点火
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ
フレーム形式 バックボーンフレーム
最小回転半径 -
キャスター角度 26°30′
トレール量 100.0mm
最低地上高 135mm
軸間距離 1340.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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