ヤマハ  YZF-R1M

オーナー満足度
3.71 (同カテゴリ平均:3.5)  評価投稿数:95人
燃費
3.3
走り
5
ルックス
4.93
メンテナンス性
3.3
積載性
1.81
とりまわし
3.93
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

新車

10台

全国平均:325.24万円(前月比万円)

最安:319万円, 最高:329.11万円
全国平均:6.24万円

価格帯:-万円

全国平均:319万円

価格帯:319万円

国内
(中古)

1台

全国平均:305.8万円(前月比万円)

最安:305.8万円, 最高:305.8万円
全国平均:10万円

価格帯:10万円

全国平均:295.8万円

価格帯:295.8万円

逆車
(中古車)

3台

全国平均:193.75万円(前月比万円)

最安:177.39万円, 最高:206.54万円
全国平均:9.85万円

価格帯:8.3~11.84万円

全国平均:183.9万円

価格帯:168~194.7万円

馬力:
クラス:-位 / 99台中
重量:kg
クラス:-位 / 109台中
パワーウェイトレシオ:
クラス:-位 / 28台中
  • 車種:YZF-R1M 

ヤマハ YZF-R1M (2022年)

「YZF-R1」は、1998年の販売開始からスーパースポーツ市場を牽引してきた同社モーターサイクルのフラッグシップモデルで、同社の技術の粋を投入しサーキットを征する性能を照準に開発された。 主な特長は、 1)サーキット性能に磨きを掛けたクロスプレーンエンジン 2)APSG(アクセル開度センサーグリップ)を織り込んだYCC-T(電子制御スロットル) 3)伝わりやすい“接地感”を主眼にセッティングした前後サスペンション 4)EBM(エンジンブレーキマネジメント)とBC(ブレーキコントロール)を加え、全てを見直した電子制御システム 5)エアロダイナミクス特性を高めた新設計のカウリング 6)次世代“R”デザインを主張するLEDデュアルヘッドランプ&新作ポジションランプ など。 上級モデルの「YZF-R1M」は、オーリンズ社製電子制御サスペンションやアルミにバフがけを施したタンクやリアアームに加え、新たにカーボン素材の軽量カウルが採用されている。

ヤマハ YZF-R1M (2022年)の基本スペック

メーカー ヤマハ エンジンタイプ 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒
モデル名 YZF-R1M エンジン始動方式 セルフ式
タイプ・グレード - 最高出力 200PS(147kW)/13,500r/min
動力方式 - 最大トルク 11.5kgf.m(113N・m)/11,500r/min
型式 8BL-RN65J 車体重量(乾燥重量) -
排気量 997cc 車体重量(装備重量) 202kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 21.6km/L(60km/h) 2名乗車時 全長・全高・全幅 2055mm × 1165mm × 690mm
燃料タンク容量 17.0リットル シート高 860mm
航続可能距離 367.2km(概算値) フロントタイヤサイズ 120/70ZR17M/C 58W
燃料供給方式 フューエルインジェクション リアタイヤサイズ 200/55ZR17M/C 78W

ヤマハ YZF-R1M (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 YTZ7S
エンジンオイル全量 4.9L ヘッドライト LED
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 LED
エレメント交換時 - テールライト LED-
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

ヤマハ YZF-R1M (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒
ボア 79.0mm
ストローク 50.9mm
圧縮比 13.0:1
点火方式 TCI(トランジスタ式)
エンジン潤滑方式 ウエットサンプ
フレーム形式 ダイヤモンド
最小回転半径 -
キャスター角度 24
トレール量 102.0mm
最低地上高 130mm
軸間距離 1405.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 -
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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