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ヤマハ  XJR400R

オーナー満足度
3.8 (同カテゴリ平均:3.69)  評価投稿数:217人
燃費
3.43
走り
4.17
ルックス
4.6
メンテナンス性
3.96
積載性
2.85
とりまわし
3.81
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

中古車

39台

全国平均:87.07万円(前月比万円)

最安:62万円, 最高:129.8万円
全国平均:7.83万円

価格帯:4.4~11.24万円

全国平均:83.78万円

価格帯:54.8~121万円

馬力:53ps(39kw)/11000rpm
クラス:-位 / 267台中
重量:176.0kg
クラス:-位 / 294台中
燃費:31.0 km/L ( 60 km/h走行時)
クラス:-位 / 82台中
  • 車種:XJR400R 

ヤマハ XJR400R (2007年)

シンプルな鋼管製ダブルクレードルフレームに、もはや希少な存在となりつつある空冷4気筒エンジンを搭載したロングセラーネイキッド。12年以上に渡って熟成が重ねられて来たエンジンは、軽量ピストンや3次元マップ制御イグナイター、樹脂製異形翼断面ピストン採用のBSR30φキャブレター、サイレンサー別体4-2-1マフラーなどを装備し、ストレスのない吹け上がりとリニアなレスポンス、パーシャル域での扱いやすさを強調。XJR1300譲りの軽量リアホイールや20φ中空リアアクスルシャフト、オーリンズ製リアショック、定評のモノブロックブレーキキャリパーなど、足回りも高品位なパーツでまとめられ、ナチュラルでしなやかなハンドリングを実現している。純正キー以外ではエンジンが始動しないイモビライザーも標準装備する。2007年モデルは先に発売された新型XJR1300と共通のカラー&グラフィックを採用したブルーと、シックな単色のガンメタにカラーチェンジ。同時にバックミラーの形状が角型から楕円形に変更された。サイドカバーはブルー車がツヤ消しブラックで、ガンメタ車がボディ同色。ブルー車のみ前後ホイールのリムサイドにピンストライプが入る。

ヤマハ XJR400R (2007年)の基本スペック

メーカー ヤマハ エンジンタイプ 空冷・4サイクル・DOHC・4バルブ
モデル名 XJR400R エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 53ps(39kw)/11000rpm
動力方式 - 最大トルク 3.6kg・m(35N・m)/9500rpm
型式 RH02J 車体重量(乾燥重量) 177kg
排気量 399cc 車体重量(装備重量) 199kg
発売開始年 2007年 パワーウエイトレシオ 3.3kg/PS
燃料消費率 31.0 km/L ( 60 km/h走行時) 全長・全高・全幅 2085mm × 1085mm × 735mm
燃料タンク容量 20.0リットル シート高 780mm
航続可能距離 620.0km(概算値) フロントタイヤサイズ 110/70ZR-17M/C(54W)
燃料供給方式 キャブレター リアタイヤサイズ 150/70ZR17M/C(69W)

ヤマハ XJR400R (2007年)のサービスデータ

標準装着プラグ CR9E スプロケットサイズ ドライブ(前) 15T
ドリブン(後) 45T
プラグ使用本数 4本 チェーンサイズ 520 / 110リンク
プラグギャップ - バッテリー型式 YTX9-BS
エンジンオイル全量 2.8L ヘッドライト 12V 60w/55w
ライトタイプ: H4
オイル交換時 2.0L ヘッドライト備考 12V 60w/55w
エレメント交換時 2.4L テールライト 12V 21w/5wS25
フロントウインカー定格 12V 21w/5w リアウインカー定格 12V 21w

ヤマハ XJR400R (2007年)の詳細サービスデータ

原動機型式 H501E
ボア 55.0mm
ストローク 42.0mm
圧縮比 10.7:1
点火方式 T.C.I.式
エンジン潤滑方式 強制圧送ウェットサンプ
フレーム形式 ダブルクレードル
最小回転半径 -
キャスター角度 26.0度
トレール量 99.0mm
最低地上高 -
軸間距離 -
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 -
燃料タンクリザーブ容量 -

適合パーツ

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