ベスパ  Sprint150

オーナー満足度
3.88 (同カテゴリ平均:3.72)  評価投稿数:16人
燃費
3.75
走り
3.8
ルックス
4.6
メンテナンス性
3.75
積載性
3
とりまわし
4.4
乗り出し価格 (税込) ? 諸費用 (税込) ? 本体価格 (税込) ?

国内
(新車)

23台

全国平均:63.84万円(前月比万円)

最安:56.35万円, 最高:77.91万円
全国平均:8.63万円

価格帯:5.6~9.71万円

全国平均:55.22万円

価格帯:50.6~68.2万円

中古車

1台

全国平均:51.3万円(前月比万円)

最安:51.3万円, 最高:51.3万円
全国平均:6.31万円

価格帯:6.31万円

全国平均:44.99万円

価格帯:44.99万円

逆車
(新車)

1台

全国平均:59.8万円(前月比万円)

最安:59.8万円, 最高:59.8万円
全国平均:7万円

価格帯:7万円

全国平均:52.8万円

価格帯:52.8万円

カスタム:9999
クラス:-位 / 53台中
ルックス:4.6
クラス:-位 / 86台中
人気:470
クラス:-位 / 53台中
  • 車種:Sprint150 

ベスパ Sprint 150 (2022年)

伝統的な角型ヘッドランプは、1963年発売のVespa GLに初めて装備されました。それ以来、この特徴的なヘッドランプは、人気を博したスポーティモデルおよびダイナミックスモデルの多くに装備されています。小型スクーターモデルのこの伝統的な形状のヘッドランプは、60年代以降、70年代、80年代、そして今日に至るまで、世界中でベスパのスポーティイメージを確立し、様々な世代の人々に強烈な印象を与え続けています。特に、ダイナミズムや個性に強い拘りを持つ、若くてスポーツ好きな男性から高く評価されています。その稀少なレガシーに最新の高輝度LEDやUSB電源ポートを採用しており、新時代の先端をスプリントは走り続けます。

ベスパ Sprint 150 (2022年)の基本スペック

メーカー ベスパ エンジンタイプ -
モデル名 Sprint150 エンジン始動方式 セルフスターター
タイプ・グレード - 最高出力 12.9HP/ 7,750 rpm
動力方式 - 最大トルク -
型式 - 車体重量(乾燥重量) -
排気量 155cc 車体重量(装備重量) 130kg
発売開始年 2022年 パワーウエイトレシオ -
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 1852mm × - × 680mm
燃料タンク容量 7.0リットル シート高 790mm
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ 110/70-12
燃料供給方式 電子制御燃料噴射システム(PFI) リアタイヤサイズ 120/70-12

ベスパ Sprint 150 (2022年)のサービスデータ

標準装着プラグ - スプロケットサイズ ドライブ(前) -
ドリブン(後) -
プラグ使用本数 - チェーンサイズ - / -
プラグギャップ - バッテリー型式 -
エンジンオイル全量 - ヘッドライト -
ライトタイプ: -
オイル交換時 - ヘッドライト備考 -
エレメント交換時 - テールライト --
フロントウインカー定格 - リアウインカー定格 -

ベスパ Sprint 150 (2022年)の詳細サービスデータ

原動機型式 -
ボア -
ストローク -
圧縮比 -
点火方式 -
エンジン潤滑方式 -
フレーム形式 スチール製モノコックボディー
最小回転半径 -
キャスター角度 -
トレール量 -
最低地上高 -
軸間距離 1334.0mm
ハンドル切れ角度(右) -
ハンドル切れ角度(左) -
定員 2人
燃料タンクリザーブ容量 -

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