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投稿者ざぶ さん 評価★★★★★ / 掲載日 2008-08-25
対応車種 KAWASAKI : ZZ-R250
スリップオンながら中~高回転の伸びがよくなりました。しかし、低速がスカスカになります(笑)音質の方は極低音です。私は好きな音ですが上品な音ではないです。しかし周りからの受けは最高なんでいいのかな?と思います。音質を伝えれないのが残念です。
無論外見は大型バイク顔負けです。よく750ccですか?と、間違えられます。総合的に見て私はこれといった大きな欠点はないので最高評価を付けたいと思います。
投稿者長閑2遥4 さん 評価★★★★★ / 掲載日 2008-07-07
対応車種 HONDA : HORNET250 全年式
取り付けはかなり苦労しました。カバーの加工は3箇所。ステーとマフラーバンドの取り付けはイライラしてきましたが強引に付けちゃいました!工夫したとこや、加工箇所はもちろん、取り付けをブログに載せました。私のプロフからブロク(黄昏休平)で確認できます。走り音は最高!バッフルは付属で付いてきましたし、ガスケットはいらない(液体ガスケットのほうがいい)みたいです。
投稿者ドヂ さん 評価★★★★★ / 掲載日 2008-02-13
画像が悪く、見辛くなってしまた事に陳謝致します。
W650に、アサヒナ・サイレンサーを装着しました。
(1): ノジマ製エキゾーストパイプに、アサヒナ・サイレンサーをズドンッ!!
(2): キタコ製サイレンサー・バンド(Φ100mm)をグルッと巻いて。
(3): マフラーのジョイント・スプリングはノジマ製をサクッと。
(4): サイレンサー・ステーには、ベータチタニウム製のキャップボルトを使用し、タキオン製のチタンワッシャーを介し、ナットはポジポリーニのチタン・フランジナットを用いギュッと締結。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・当方が選択しました、アサヒナ製のファンクション・サイレンサーはアルミ素材のサイレンサー・シェルですので、アルミの使用変化の特性として、くすみ・色艶が無くなり易く・小傷も目立ち易いです。
しかし、その対策方法はありますッ!!
ワコーズ製のケミカル剤。『メタル・コンパウンド』を使用すれば、艶がみるみる蘇ります。
アルミ管は使用勝手が良く、ポリッシングの楽しみもあるので、おススメですッ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
性能について:
重量は軽く、サイレンサー・インナーパイプ径が太くなく、更にサイレンサー長も480mmと長いので、排気音は決して大きいものではありません。
アサヒナのアルミ管のバフ処理された艶が、W650に似合いまし、サイレンサー・エンブレムにある8耐ゼッケンナンバー『79』がひっそりながらも粋に輝き、ルックス上々の汎用サイレンサーです。
追伸:
(1): サイレンサーのスプリングフックは、ブーメランフックの形状です。そのブーメランフックには、アサヒナの刻印が施されています。これが、また格好よろしい!!
室内に飾っても良い程、アサヒナの情熱と息吹を感じる製品です。
(2): サイレンサーとエキゾーストパイプの接続部のサイズ・バリエーションも多い(当方はΦ60.5mmを使用)ので、社外マフラーを装着されている多くの方々に適合するものと思われます。
(3): このサイレンサーには、エンド・バッフルは存在しておりません。因みに、サイレンサーのエンド口径はΦ60.5mmです。
投稿者TOURO さん 評価★★★★ / 掲載日 2008-09-29
対応車種 HONDA : HORNET250
極太アップカーボンサイレンサーの存在感は圧倒的です。
取り付けはサスペンションをはずす必要があり、初心者には難しいものがあるので、購入を考えている方は工賃も含めて検討したほうがいいですね。
アインドリングはホーネットとは思えないほどの重低音。
高回転になるにつれレーシーな高音になっていきます。
低速域は多少犠牲になりますが、中~高速はトルクアップを実感できます。
ホーネットに二本出しといえばスーパーコンバットが定番ですが、人とは違う二本出しにしたい、という方にお勧めです。
投稿者ウェビックスタッフ さん 評価★★★★★ / 掲載日 2008-05-22
66150円もするクセに「ただの汎用サイレンサー」と言う恐るべきサイレンサーです。
しかもキャタライザー(触媒)も付いていませんし、見るからに煩そうな外観で昨今の騒音規制にはとても対応できそうもありません。
少し古めの車種の騒音規制である近接排気騒音99dBにしてもギリギリのはず。
実際、その音量たるや例え合法であっても相当なモノで、住宅街で深夜の暖気運転などした日には付近の住人からタコ殴りにされてしまうに決まっています。
ですので使用にあたっては面倒な事も多々ありあます。
大通りまで押して行ってからエンジン始動とか、大通りでエンジンを切ってから押して帰宅とか、市街地走行中は極力回転数を抑えて走るとか、周囲の迷惑をこれでもかと言うぐらい気をつけないといけません。
逆に言うとそのような配慮ができない人は装着するべきではありません。
また、残念ながら近年の94dB音量規制車ではサーキットでしか使用できそうにありませんし、サーキットごとに設定されている音量規制値によってはサーキットでも使用不可能かもしれません。
消音バッフルを入れる等の追加処置が必要になる可能性もあります。
もちろん純正で触媒による排気ガス浄化装置をサイレンサー部分に搭載している車両での公道走行は完全に違法です。
そんな数々の苦難を乗り越えて、何とかギリギリで公道走行が可能な少し前の車両、特に大排気量空冷4発等の車両に装着すると、コレが卒倒するほどカッコ良いです。
フルチタン製のサイレンサーは巷にあふれていますし、モトGPスタイルの小径で短かいサイレンサーも様々なメーカーから発売されています。
しかしこのサイレンサーほどスパルタンな外観を持つものは無いでしょう。
多くのメーカーのサイレンサーがポリッシュ仕上げや焼き色付けやブランド名を記したエンブレムで着飾っているのに対して、このサイレンサーは一切の装飾を捨てており、それ故にホンモノのレーシングサイレンサーだけが持つ雰囲気が全開です。
特に装着が可能になる少し古い車両は車体デザインや構成がまだまだ洗練されておらず、その車体にイマドキのピカピカサイレンサーを装着すると確かにキレイではありますが、無骨でワイルドな雰囲気は大幅ダウンなのではないかと思うのです。
ピカピカなカスタム車両が好きな人には信じがたいでしょうけど、往年のホンモノのレース車両を見た事がある人で、その雰囲気が好きな人にとってはピカピカ光るサイレンサーやエキパイなど子供騙しにしか見えないでしょうから、このサイレンサーの本気っぷりはたまりません!
個人的にはラージエンド仕様は好きにはなれないので(排気出口は大径なのにパンチングパイプ径はΦ55なので、後ろから見ると何だか無駄に排気を絞っている様に見えちゃうから)スタンダードエンド仕様がオススメです。
ただし音量がアレなので『自主理性』に自信のある方にのみ!
商品金額合計(税込)が30万円未満までのご利用とさせて頂きます。
※一部島嶼地区などではご利用できない場合があります。
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