リアワイド化に伴って150サイズへ変更しましたw
見た目重視ですねw完全にバネ下の重量が…
Dトラではギリギリのサイズですね。お店ではスイングアームに干渉するのが嫌な為140サイズをススメられます。純正と比べると安心感が違います!特に下りのカーブで実感できますよ。私はダートを走る機会はありませんがモタード設計なのである程度の悪路も走れるんでしょうか。
消耗は激しいのでそれなりのコストはかかりますがグリップ力で選ぶならオススメです!!
グリップ良すぎて曲がりません、コーナー立ち上がりで以前のピレリMT60RSコルサと同じように開けるとウィリーしてフロントアップしてビビました。
パワーがもっとある外モタかモッサー改モタであれば、良いかも知れませんが、DR-Z以下のトレールベースにはちょっとオーバースペックです。
茂木のASTPスラロームでリアの伸びダンを2クリックほど強めて誤魔化してみました、ちょっといい感じです。
最初からこうしておけば良かった。
ただし、街乗メインだとライフが短いので止めた方が懸命です。
街乗りは不向きです。
雨の日はセンターラインや横断歩道を踏むとズルズル滑ります。
1月から4月までの4ヶ月(3000~4000km)でスリップサインが出ました。
スリップサインが出て500km程度でワイヤーが出てきました・・・
良い点
温まればグリップがとても良い
ブリジヂストンよりショルダー部分に厚みが感じられるためガンガン攻めることができる
悪い点
ライフが短い
気温の低い時はプラスチックのように硬くて危険
段差で軽くヒットしただけでタイヤの内部のワイヤー?が切れたようです。
(写真の膨らみ)
スリップサインが出てから200km程度の走行で下の層?のゴムが露出してきた
個人的に不釣り合いのため★★としました。
サーキットで使用してこそ本領発揮できるタイヤだと思います。
フロント17×3.5、リヤ17×4.25サイズのホイールにフロント120/70、リヤ140/70サイズを入れました。車両はXR600Rをモタ足改にしたものです。もともと、CRM250ARに同一ホイールを組んで同サイズのタイヤを入れていましたが、フロントのタイヤ幅がARの倒立フォークに干渉してしまい、サイドを削って使用していましたが、思い切った走行ができないで状態で、BT090(120/60、140/70)に変えました。今回、ARの足回りをそのまま600Rにコンバートしましたので、BT090を使用していましたが、リヤタイヤが数千キロでスリップサインが出たので再度600RにD253を装着しました。まだ、装着したばかりなので、なんとも言えませんが、路面とのくい付きは良い方だと思います。人間の方の感覚が馴染んでくれば、かなり面白いタイヤだと思います。タイヤライフはARのときは5,6千キロでしたので、600Rではもう少し短いかもしれません。あと、モタ足改の車両だとタイヤ取り付けしない量販店が多いです。いきつけお店だとホイール脱着込みのタイヤ料金が高額なので今回はホイール取り外し持ち込みました。めんどくさいとおもっていた600Rのホイールの脱着は意外と簡単な部類でしたので、同じような改造をしている方には、お勧めします。
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