まずは長所からです。1 始動性の向上。(セルのみなので、非常に助かります...全文
アイドリングが100rpmほどあがりました。回転のあがり方が軽くなった気が...全文
取付けはバッテリーにつなぐだけなのでいたって簡単です。効果はあまり体感でき...全文
まずは長所からです。
1 始動性の向上。(セルのみなので、非常に助かります)
2 全域のパワーアップ(確実にパワーバンドが広がります。全域でのパワーアップが体感できます)
3 取り付けが簡単。(バッテリーにつないで、空きスペースに両面テープで接着するだけ)
4 耐久性が高い。汎用性がある。(4年ほど前に乗っていたGSX250Sに付けていたものをそのままGBに付けました。)
次に短所ですが、価格以外に見当たりません。
GSX250Sは250ccの4気筒でPPSを付けてもまだ満足のいく低速トルクではなかったので、PPSダイナミックトルクを併用していました。これで低速トルクも満足のいくものになりました。
電気系のパーツは基本性能を上げるものではなく、本来の性能を取り戻すものだと思います。他の性能と違いデメリットの伴うパーツではないので、この価格を支払えるのであれば、買う価値はあると思います。
レーシングバージョンが高いと感じるなら、低価格なダイナミックトルクを試してみればよいと思います。
アイドリングが100rpmほどあがりました。
回転のあがり方が軽くなった気がします。また、2000rpm以下のトルクの付きが反応良くなった気もします。
装着前の状態と乗比べた訳じゃないので、曖昧な記憶のなかでの
判断になってしまいますが、当たり前ですが、装着して悪くなったということは一切なく、トルクが増した気がします。
MT-01は積載性が悪いんですが、シートしたのスペースに入りました。レーシングバージョンAだと入るかどうかは分かりません。
しかし、そんなに高価なパーツでもないですし、プラグの交換と一緒にやってみるといいかと思います。
希望としては、本体とバッテリー端子を接続するケーブルの長さがもう少し長い方が有り難いところです。
ライト明るさUP!装着前はアイドリング時に回転上げると明るさも上がったのですが、その差が少なくなりアイドリングから明るく、走った感じ私は低回転域で上昇を感じ友達は高回転で上昇を感じました。とてつもない変化は無いけど日々、可能な限り低回転での発進を鍛錬しているので私は低域が一番感じたのでしょう。
ちょっと16000円は高いように感じるかもしれませんが電送系(明るさUP)、始動性、馬力、バッテリーの寿命UPナドのメリットは多数。おすすめですね♪16000円は仕方ないと思えるぐらい良い買い物でした
取付けはバッテリーにつなぐだけなのでいたって簡単です。
効果はあまり体感できませんでした。
値段と効果を考えて星2つにしました。
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