Ape50TypeDに使用しています。
ウインカーとセットで購入しましたが、イメージが変わり満足しています。
取りつけは皆さんが言っているように簡単に取り付けられます。
視認性は賛否両論あるようですが、いずれはLEDに変更したいと考えています。
しつこいようですが再リポートです。
前回までのリポートで、ブレーキランプの暗さについて記させていただいたのですが、このたび、バルブをタケガワ付属の10Wバルブから、SMD多連式・拡散型のLEDに付け替えてみました。
写真のとおり、ブレーキランプ時の視認性が格段に増しました。説明書によれば、ハイワッテージの白熱バルブは、熱強度の面からNGだそうです。
今回のブレーキランプ視認性改善計画に伴いLEDにしたため、少し配線回路をいじっています。というのは、スモール時、エイプFIの回路はオルタネータ由来の交流なのでLEDはつきません。今回は、リレーを介してイグニッションONでバッテリーから点灯するように変更しました。
まだまだこれからですが、周りのライダーからの印象など、効果が出ましたら、また再リポートさせて頂きます。
前回の取りつけ時インプレッションからまだ日が浅いのですが、数日間いろんな場面で使用してみて、新たな発見がありましたので再リポートさせて頂きます。
取りつけ時は高いと思っていた視認性ですが、後続を走っていた同僚に言われました。
『テールランプとブレーキランプの明るさの違いが少なくて、ブレーキを踏んでるのか分かりにくいね・・・」
現在付けているのは、製品に同梱されていた5/10Wのバルブです。
これは純正とワッテージなのですがどうやら、光の拡散が少ない分、斜め後ろからの視認性が劣るようです。
私は、安全性を損なってまでカスタムしたくはないので、現在他のバルブにするか、拡散性の高いLEDバルブに使用か検討しています。
見た目はシャープで気に入っているのですが、肝心の視認性をなんとかせねばと今は悩んでいるところです。。。
ホンダエイプ50・タイプDに乗っています。昨年、生まれて初めて買った新車なので大切に乗っているのですが、後部からの視認性を高めたくて、純正テールランプから交換しました。
まず、取り付けですが、いわゆる「ポン付け」で5分で終わります。ここはタケガワ製品の精度の高さを感じました。クリア部分の透明感も高く、質感が良いです。初めての方でもプラスドライバー1本あれば5分で終わります。
次に狙いであった視認性向上なのですが、これあ少し残念な結果でした。真後ろから見たブレーキランプの視認性は非常に高いです。純正ランプは灯体全体が光りますが、このテールレンズは、中心の赤く丸い部分だけが光ります。したがって、輝度としては高いのですが、それは後部からの視認だけで、斜め後ろや横からは、光が出ない分視認性は劣ります。
ここは好みがあるので一概に良し悪しは言えませんが、見た目重視で純正との違いを強調されたい方にはオススメします。作りも良いですから。。。逆に、見た目ではなく安全性や視認性を重視されたい方は、後部、側部の両方から点灯を視認出来る純正タイプをそのまま使用するのが吉かと思います。
まだまだひとまず取り付けてみたばかりの印象ですので、また新たな発見や、クリアレンズの透明感の持続性など、長く使ってみて解って来ることがありましたら、改めてリポートさせて頂きたいと思います。
ノーマルのスタイルはあまり崩したくないが,純正とは少し差をつけたいなと思う人にはお薦めです。見た目も明らかにテールランプ変えてます感はないですが,おっ,なんか普通と違う感じやんって感じで気に入っています。
もう少し安くてもいいのではと思い星3つとしました。
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