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平山産業バイクカバー |
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─ BIKE DOME(バイクドーム) ─ |
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猫の侵入防止!!取り扱い簡単!!効果絶大!! |
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▼バイクをすっぽりと包み込むカバーです。 ▼紫外線・雨・ほこりをほぼ完全にシャットアウトできます。 ▼小動物の侵入を防ぎ、様々な害よりオートバイを守ります。 (犬のオシッコ・酸性雨・鳥のフン) |
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1・楽々装着&脱着 程良い位置でファスナーを開閉し、カバーの装・脱着作業を簡単に行うことができます。
2・サイドベルトを採用 サイドベルトにより、風によるバタツキを軽減します。
3・チェーンロックスペース 後ろのファスナー部を少し開き、チェーンロックを使用します。(別途お買い求め下さい)
4・透湿性の高い生地を採用 シート上部透湿性生地を使用し、内部の蒸れを防ぎます。 |
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バイクドーム使用上のご注意 |
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※構造上、左傾車対応策を取っています。(右が高く左が低い左スタンド仕様)
※エンジン停止後のマフラーは高熱になっています。直後には絶対に被せないで下さい。
※盗難防止のためバイクには必ず鍵をかけて下さい。また、チェーンロックを使用し後部ファスナーの下部を少し開けて外部の柱などを使用する方法もあります。
※台風下、及びビルの谷風、海岸に近い場所での強風時には、風による摩擦でバイクを傷めてしまうこともありますので、ご使用をお控え下さい。またファスナーの塩害も同様です。
※火気の側では絶対に使用しないで下さい。
※防水性は高いですが、長時間の雨や強雨風雨による浸水は免れません。その際は良く乾かし再度使用して下さい。またミシン目から多少の浸水があります。
※ファスナーは大きいコイル状を採用していますが、強力なヒネリや引っ張りは避け使用して下さい。決してバイクや足で踏まないで下さい。
※バイクに合ったサイズのカバーをご使用下さい。
※ゴムマットにラインを引いていますので、それを目安に停車位置を決めて下さい。 (ラインはサイドスタンド止め位置で想定しています)
※カバーのだぶつき防止対策として2本の黄色いベルトを使用しバックルで止めて下さい。 |
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