![]() |
| ポジポリーニ |
| 販売元Nプロジェクトのホームページは こちら |
- POGGIPOLINI - ポジポリーニ |
チタン製品はアメリカ軍用規格材 6AL4V (MILT90476)、アルミ製品は7075材を使用。チタンボルトの頭部を鍛造、アルミボルトはメタルコート処理を行ない、全ボルトのネジ部は転造により全て手作りで造られています。(一部のボルト、ナットを除く) |
イタリアンメイドの洗練されたボルト形状は、その容姿だけではなく、フェラーリF1・数々のGPワークスレーサーの純正部品として採用されている事実が、ポジポリーニボルトの飾らない性能と違いを証明しています。素材を一定温度に加熱しておきハンマー等で圧縮力を加え成型する加工法で、鋳造品に比べ金属組織が均一になり粘り強さが増大する。(fig.1) |
ネジ山の輪郭形状を持つロール状工具により、素材を高圧力で押さえ付けネジ山を転写しネジを作ります。(fig.2)転造ボルトは切削加工ボルトに比べ、ネジ山先端部の角が丸く相手に優しく接触面積が増すので緩みも少なく、更に、素材の繊維線(組織層の重なり)を切断しないので引張強度も上がり、耐久性は圧倒的です。(fig.3) |
素材表面を分子レベルにて銀とアルミを融合させる特殊アルマイト加工により、硬質アルマイトより硬く(Hv500)、耐磨耗性(硬質アルマイトの約2倍)耐焼付性(硬質アルマイトの約6倍)に優れ色落ちが少ない。※メタルコートを採用しているアルミボルトはポジポリーニのみです。 ◆寸法の見方はこちら。 |
![]() |
| ■ 推奨する締め付けトルク | |
| 7075 アルミボルト M 6 ×1.00 ×30 → 0.6 kgm M 8 ×1.25 ×25 → 1.5 kgm |
6AL4V チタンボルト M 6 ×1.00 ×35 → 1.0 kgm M 8 ×1.25 ×40 → 2.0 kgm |
![]() |
![]() |
| ■
リアキャリパーサポートに ■ ディスクプレートに ■ アクスルロックに ■ リアショックアブソーバーに |
■
スプロケットに ■ アクスルストッパーに |
![]() |
![]() |
![]() |
| ■ エンジンカバーに | ■ キャリパーに | ■
ハンドルに ■ タンクキャップに |
| ※商品の中には受注後の海外発注になる商品があります。海外発注商品の納期は1〜2ヶ月前後いただく場合があります。 ※下記の検索フォームによる検索は、組み合わせによって該当しない商品もございますのでご了承下さい。 |
||
|
|


























