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オーバーレーシング
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| OVER | |
| マフラー / 外装・その他 / ステップ / フレームパーツ ハンドル / エンジンパーツ / 4mini |
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| オーバーが求めたバックステップの原点 プレート側の4カ所のジョイント部&ステップ位置の変更 |
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●4段階のポジション調整が可能 ●理想的なライディングポジションを実現 ●肉厚ペダルを採用。肉抜きデザインにより、重量を増すことなく、強度のみをアップ。 ●各可動部にOリングを採用。雨や砂などの進入を防ぎ、悪条件下でも安定した可動を実現。 ●標準装着の固定式ステップバー(SR用は可倒式が標準)の他、可倒式ステップバー、レース対応のプラスチックエンド固定式ステップバーをオプションラインナップ。 ●ボルト1本からカラーまで全構成パーツをリペアパーツとして販売。 ●これまで以上の万全な供給体制を整えました。 |
| REAR SETS PARTS | |
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| ヒールガード | ベースプレート | ステップバー | |||
| 細部まで、全て削り出し。機能追及は、工芸品の領域へ。 | 3次元マシニング加工を採用。 | 偏芯一体削りだしのステップバー | |||
| とにかく強度を追求した、一体の削り出し。パーツ点数は少なく、極力一体成型にする事で、各パーツの剛性感が少しづつ上がり、結果、全体的には相乗効果で飛躍的な剛性感を生み出します。これは使ってみればすぐわかります。デザイン面も秀逸に仕上がっています。チェンジロッドの削り、ヒールガードの削り、 OVERの削りロゴ。メインボディー裏の肉抜き。今までには無い、他を圧倒する、群を抜いたクオリティーを誇ります。 | 3次元マシニング加工を採用。 3次元でしか無し得ない、立体感があります。 それは同時に、車体と美しいラインでマッチングするデザイン、ライダーの足との違和感無いフィッティングを実現 | ローレット+削りだしカット加工を組み合わせ、何度も試行錯誤の末完成したステップバー。足裏のグリップ感、ホールド感を追求しています。偏芯加工は、削りだしでは、コスト面で、とても量産できるモノではありませんが、使用感、デザイン上採用に踏み切りました。ペダルエンドがオフセットしている削り出しは脅威の仕上がりです。 | |||
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| ペダルアジャスト | チェンジペダル | ベアリング | |||
| こだわり抜いたシフトタッチ | 美しいアーチを描くペダル部 | シールベアリングを超えた、「OWSシステム」を採用したペダル可動部。 | |||
| 「ステップはポジションを替えるだけではない。素晴らしいシフトタッチも手に入る。」これがコンセプトでした。リンクを介し、リンク比を計算し、最善のレバー比になっています。本体裏側を通し、ライディングの妨げにならぬような取り回しを開発。 ダイレクトでシルキーなシフトタッチを実現しました。 | ブレーキペダル、チェンジペダルは、なんと20mm厚のジュラルミン板材からの削り出し。美しいアーチを描くペダルはシフト、ブレーキの操作性を最重要視しています。ペダルの先端は、ライダーの足のサイズ、好みに合わせて、チェンジ側は4段階、ブレーキ側は3段階にスライドアジャストする事ができます。 | 耐久性の問題で2年間品質保証ができず、OVERが使うのを拒んできたベアリングですが、通常のシールベアリングに、さらに、ちょうどサスペンションのダストシールのような独自のカバーを装着。これにより、OVERが一番嫌っていた、「ベアリングのカジリ」をついに解消。さらに、内部にディスタンスカラーまで入っているという、まるで、ホイールハブのような徹底した作り込み。これにより、耐久性を維持しつつ、一切ガタの無い、ダイクトなペダルタッチを実現。 | |||
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