デンソー |
DENSO デンソー |
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| ■イリジウムパワーの構造 ■イリジウムパワーの性能 |
| イリジウムパワーは、0.4mm径イリジウム合金中心電極と特殊な接地電極の採用により、かつてない優れたスパーク性能を実現。様々な運転条件下において安定したハイレスポンスを生み出します。 その結果、標準プラグ使用時にくらべ、愛車の加速性とトルクも向上します。 | |
| 自動車を普段使いとして毎日使われる方には、燃費が問題。 イリジウムパワーなら、そんな悩みにお答えします。 |
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| 安定した着火力で愛車の加速と燃費をさらに高めるイリジウムパワー。 |
| <ハイレスポンスを叶え、加速性能をアップ> |
| イリジウムパワーは、エンジンの回転が不安定なときでも安定した着火を実現。それにより、加速時の性能がアップします。 | ![]() ※データはすべてデンソー社調べです。ここでの「一般プラグ」は全てデンソー社製品です。 |
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| <アイドリング時より確実に噴火、燃費・静粛性も向上。> |
| 着火の悪くなりがちなアイドリング時においても、イリジウムパワーはミススパークを低減しアイドリングの回転数を安定化。これにより、エンジン音の静寂性と燃費性能も高まります。 |
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■ エンジン回転数の違い![]() |
■ 燃料消費量の違い![]() |
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| ※データはすべてデンソー社調べです。ここでの「一般プラグ」は全てデンソー社製品です。 | ||||
| 世界初、デンソーの最先端テクノロジーが生んだ驚異のメカニズム。 |
| <イリジウムプラグで世界初、中心電極に極細径0.4mmイリジウム合金を採用。> |
※イリジウムプラグで2003年11月現在 |
| プラグの中心電極は、太ければ太いほど冷却作用が大きくなり、着火性が悪くなります。それにくらべ、0.4mm径イリジウム中心電極は、冷却作用が極めて小さく熱がうばわれにくいため失火が減り、プラグの基本性能ともいえるより確実な着火性を実現します。 |
■ 中心電極径の比較
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| ※ここでの「一般プラグ」は全てデンソー社製品です。 |
| ■ 着火性能の違い | ||
| 薄い混合気でもスムーズに着火できるのが、良いプラグの証明。 このグラフをご覧いただくと、イリジウムパワーは他のプラグにくらべ、より希薄な混合気にも優れた着火をもたらすことが一目瞭然です。 | ![]() |
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| ※データはすべてデンソー社調べです。ここでの「一般プラグ」は全てデンソー社製品です。 | ||
| <さらなるスパーク性能を叶える、デンソー独自のU設置電極を採用。> |
| 着火性の向上には、飛火でできた火炎核を大きく成長させることが重要なポイントです。通常は火花ギャップを大きくすることで対応しますが、それでは飛火電圧が高くなり逆効果。そこでイリジウムパワーには、デンソー独自のU溝接地電極を採用し、飛火電圧は低く保ったまま、優れた着火性能を実現しました。 |
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| ※データはすべてデンソー社調べです。ここでの「一般プラグ」は全てデンソー社製品です。 | ||||
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