![]() |
| アブソリュート |
| AbsoluteのHPはこちら |
| ― アブソリュート 車種別HIDキット ― |
| 車種別HIDキット / 汎用HIDパーツ・補修パーツ ハロゲンバルブ |
| 商品検索はこちらから | ||
![]() |
||
| アブソリュートのHIDは8時間耐久レースでの総合優勝やパリダカールラリーでのワークスレーサーからプライベータまでアブソリュートブランド指名買いの信頼性。 高い信頼性と安全性を誇るアブソリュートHID。信頼の高照度は安全性及び視認性の向上に威力を発揮します。 世界最小最軽量(※1)のユニットにより車体側の狭いスペースにも取付の幅が拡がりました。 バイク用HIDならアブソリュートです! |
||
| (※1)分離型HIDに於いて2003年7月アブソリュート社調べ | ||
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 4300K | 6500K | 3100K |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 明るさと白さのベストバランス4300K | ファッショナブルな6500K | 霧等に強い3100K |
| 詳しい照射イメージはこちら | 詳しい照射イメージはこちら | 詳しい照射イメージはこちら |
| 世界最小最軽量(※1) | ||
| 機器搭載スペースが限られてしまう二輪車にも簡単にHIDを取付られる様、コントローラ及びイグナイターは世界最小、最軽量を実現。車体側の狭いスペースに設置出来る幅を拡げています。 (※1)分離型HIDに於いて2003年7月アブソリュート社調べ |
||
| 明るさ世界一!明るい高色温度バルブ6500K(※2) | ||
| 色温度が上がると減少する傾向にある光量を大幅に抑えた高色温度バルブ6500K。
その光量は4300K比75%。6000K以上の高色温度バルブでは世界一の明るさを実現しました。
もちろん車検も対応です。他社との光量の比較はこちら (※2)6000K以上のHIDバルブに於いて2004年4月アブソリュート社調べ |
||
| HIDを安全にご使用いただくための機能を搭載 | ||
| ・ 給電停止 万が一の事故等の時にもしっかり働き、配線のショートやバルブ破損による開放検知を行い確実にHIDへの給電を停止します。 ・ 防水 コントローラ及びイグナイターは車体のあらゆる場所に取り付けられる事を想定して設計。防水レベルは丸ごと水没させても問題の無いレベルを確保しています。 ・ 電気環境性能 電源瞬断(1ms)が起こった場合も点灯を維持、さらに車体側のサージ電圧(JASO D0001)が入力された場合もコントローラが破壊される事はありません。 ・ 起動可能電圧をさらに低下 起動可能電圧は従来型と比べさらに低下。8.5Vの電圧があれば点灯可能です。 |
||
| コストと信頼性を高次元で両立 | ||
| ・ 二輪車の過酷な環境にも耐えられるユニット 重要保安部品であるヘッドライトの点灯を維持させるために振動、衝撃、固定強度、熱及び水に対して強固な仕様となっています。 ・ さらに高まったコストパフォーマンス 性能を向上させながら構成部品を見直し、さらにお求めやすい価格を実現。 |
||
| 車検対応 | ||
| ・ 全数フォーカス試験後出荷 アブソリュートHIDバルブは、全数フォーカス試験後出荷。安心して車検に対応できます。 ・ 厳重な色度管理 HIDバルブを車検対応させるためには色度(投光色)をJISで定める白色範囲に収めなければなりません。アブソリュートHIDバルブは厳重な色度管理を行い常に安定した色度で製造されています。 ※年式と色温度の組み合わせによっては車検不可の場合もあります。 |
||
| 充実したラインナップ | ||
| ・ 車種専用ボルトオンキット アブソリュートでは車種専用のブラケット及び専用ハーネスを用いたボルトオンキットをラインナップしています。バルブは付くのか?コントローラやイグナイターの設置場所は?等悩む必要はありません。カウルの脱着が出来るレベルの方でしたら簡単に取付可能です。 ・ 3種類の色からお好きな色をチョイス アブソリュートのHIDバルブはお好みに応じて3種類の色を選択することが出来ます。もちろん全て車検対応です。(Low、Hi同士違う色を組み合わせて使用する事は出来ません) |
||
| HID各種寸法 | ||||
| コントローラ、イグナイター寸法 | ||||
| Hi/Low切換バルブ S2タイプ寸法 | ||||
| Hi/Low切換バルブ L字タイプ寸法 | ||||
| Hi/Low切換バルブ L字タイプUSD寸法 | ||||
| 車検 | ||||
| 車検について | 電流・電圧・消費電力の推移 | |||
| グラフはこちら | 危険なHIDの見分け方 | |||
| 詳細はこちら | ||||
|
||
















































商品お届け時に宅配係員の携帯端末でカード決済を行います。









