![]() |
SBS |
|
─ SBS ブレーキパッド ─ |
|
|
| 車種適合検索はこちらから | |
| パッドの種類 | |
![]() |
ストリート(ブルーラベル)セラミック (HF:LF:E) 一般的な市街地走行を目的として設計されており、アスベストおよび鉛は使用していません。セラミックコンパウンドを使用することにより長寿命・信頼性及び晴天雨天どちらでも十分に性能を発揮します。その優秀性は大変評価されています。 ●ライニング材に25種類の特殊な成分をブレンドしたセラミックコンパウンド採用。 |
![]() |
|
|
ストリートエクセル(ブラウンラベル)シンター (HS:LS) 1990年以降の250cc以上のスポーツバイク用として設計されており、銅及びニッケルは含んでおりません。優れたフェードレジスタンスでフェード現象を最小限に抑え、しかもどんなブレーキ温度の状態であっても高摩擦で対応できるように設計されています。ストリートエクセルはスムーズに・安全に・迅速に停止することを可能にし、かつディスクローターに一番優しいブレーキパッドです。 ●ライニング材にメタル合金コンパウンドを採用。 |
![]() |
|
![]() |
オフロード(グリーンラベル)シンター (SI) モトクロス/オフロード用として専用設計されています。銅及びニッケルは含んでおりません。特殊なローターや追加部品等は全く不要で、ノーマルのローターで充分効くよう設計されています。また特殊な磨耗特性を備えており、雨・乾燥・砂・泥等いかなる条件においても優秀な停止性能を示します。長寿命であり、オフロードにチャレンジする時でもコントロールしやすい性能を持っています。 ●ライニング材にメタル合金コンパウンドを採用。 |
![]() |
|
![]() |
レーシング(パープルラベル)カーボン (RQ) クローズドサーキットでのレーシング用として専用設計されたもので、アスベストや鉛を使用していません。ステンレスのローターや鋳鉄のローターを問わず、優秀な数値を示します。その優れたストッピングパワーは世界戦においても証明されています。 |
![]() |
|
![]() |
レーシング(パープルラベル)シンター (RS) 1996年スーパーバイク選手権において開発された新タイプのレーシングパッド。RSは最高温度(300℃)でもその優れたストッピングパワーを失う事はありません。1998年度より日本国内販売開始。 |
![]() |
|
![]() |
オフロードレーシング(パープルラベル)シンター (RSI) MXグランプリレース参戦で得たデータにより、1996年もっとも高度な性能と制御感覚の要求に応える事ができるRSIを開発しました。レース時での激しいブレーキングに高摩擦で対応。またどのようなブレーキ温度でも安定して性能を発揮します。 |
![]() |
|
![]() |
レーシング(シルバーラベル)デュアルカーボン (DC) SBSブレーキパッドの最新ブレーキパッド、デュアルカーボン(DC)はワールドスーパーバイク、ワールドスポーツ、グランプリレースや耐久レースなど高温での安定性がキーワードとなる場所で5年もの間、開発を重ねてきたレーシングパッドです。 テストはブレーキングサーキットと言われるドニトンパーク、ラグナセカ等で行われ、そのスペック(初期の噛みつき、感受性、摩擦特性)はスーパーバイク各トップライダーに賞賛されました。 |
|
||

























